バドミントンぷれいやーず





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よそぎる バドミントン用品の「ROOM」 
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前述の、「NTT東日本」で、autospace と autoplay を間違ってしまい、開くたびに騒音が流れるようになってました。修正してお詫びいたします。
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岩脇さんに教わったのか栃木っ子は・・・いいなぁ。。。






町田さん、実験台顔で選んでませんかね?







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最近手にし始めたNS9000S。最初このラケットを試打した時はそりゃもう大変で、もちろんスマッシュやらドライブやらはとても楽にスピードが乗ってくれたが、レシーブが非常に大変だった。
しならないもんだから全てのシャトルに体を入れ、しっかりと体重を乗せてスイングを走らせて、といった具合。

「俺にはNS9000はSですら使いこなせない」

と理解した。
だが、最近になって、小学生とか教えているうちに、手打ちのショットはいかに悪いかと考えるようになってくる。ようは、

×NS9000Sは使いづらい
○NS9000Sでも打てるように常に体を動かさなければならない


と考えが変わってきた。で、実際に全てのシャトルに体を入れてしっかり打とうとすると、今度はゴムメタルの性能だとは思うが、シャフトが柔らかく、というか、溜めて弾く感覚がグリップに伝わるようになってきた。

これはいい!

疲れる、という点では相変わらず変わらないが、この、シャフトをしならせる為の技術というか、それに対しての意識が、疲れるラケットではなく、より正しいバドミントンを導いてくれたのかもしれない。

やっぱり持論は変わらない。シャフトをしならせる力がついてから徐々に固いラケットにしていくのがベストだと思うが、柔らかいラケットでサボっていてはいつまでたっても上達しないのかもしれない。少しづつ固いラケットに変更していくのが上達への近道なのかもしれない。

今度AT900系が発売されるが、ヘッドライト→ヘッドヘビーも似たような事がいえるのかなぁ・・・。俺ってヘッド重いと打てないって思っているだけだったらどうしよう。。。でも疲れるしなぁwww

ただ、一つだけ言えるのは、

NS9000Xはまだまだムリwww








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owarai.tv

お笑いの動画がランキングで紹介され、簡単に見る事ができます。
簡単に見れて、とっても動作がスムーズ(今のところは)。

芸人さんは若干マニアックだけど、そこがまた新鮮で面白いところ。
これ、人気でたらサーバーとかいろいろ大変になってくるんじゃないのかな?

そんなわけで、楽に見ていくなら今のうちかも。
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巻末に飛ばされたようですが、大丈夫か?

そんでもって

小椋潮田きた!

と思ったら

小倉塩田

って、ありえるか普通。バドナビの情報はそんなものか!!!www
そして1コマのみ登場。まあそんなものか。

恋愛路線はこのブログはスルーしますので、ちょっとしたダブルスの描写について。
いわゆる「球を作れる選手」がダブルスには必要不可欠。これが高校生が社会人になかなか勝てない理由の一つである。いくらスマッシュが速くても、フットワークが早くても、それをごまかす方法はいくらでもある。速いスマッシュが取れないのではなく、そのスマッシュを取る体勢に無い時に打つスマッシュが取れないのだ。つまり突き詰めれば、速いスマッシュも、それを取る体勢すらとれないスマッシュならいいが、それを打てる選手は、本当に極一部である。いわゆる打たされるスマッシュで決めることができないわけで、そういった崩すプレー、早いタッチで相手を追い込んだり、相手の足を止めながらコースを狙って動かすプレイヤーが気持ち程度描かれている。単純にスマッシュをパートナーに打ってもらうために相手に上げさせる球を作ったり、逆に後衛からでも、前衛にひっぱたいてもらう為に打つショットがあったり、そういったプレイヤーほどダブルスでは光る。
が、えてしてこういったプレイヤーはスマッシュ力が追いついてこない事があるが、その場合はその程度のプレイヤーでしかなく、やはりそれでもアタック力は磨くべきである。逆に、アタックプレイヤーは、そういったシャトル回しを少しでも覚えるべきだ。


小椋久美子&潮田玲子のバドミントン ダブルスバイブル―レベルアップ編







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