バドミントンぷれいやーず


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相手のロブを確信した時、あなたはどうしますか?




相手のロブ、確信できるときってありませんか?

確信の材料は相手の「打点」と「フットワークスピード」。

打点が下がれば下がる程、そしてフットワークスピードが遅ければ遅いほど、相手選手のロブの確率は上がっていきます。ある一定の打点とフットワークスピードでそれは「ロブを確信する」事ができます。

この判断は経験。相手のレベルが低いほど、確信は100%に近づきます。

そしてそのロブを確信した時、パートナーからはほぼ100%の確率でスマッシュが放たれるでしょう。もしこれがスマッシュではなければ、パートナーの技術不足か、もしくはそのロブがロブ以外の可能性があったと言えます。

そのロブは守るロブでは無くて攻めるロブで放たれたという事。つまり相手からは、落とす事も可能、もしくはヘアピンも可能だったかもしれません。そのうえでの攻めるロブ。その結果、パートナーは打てなかった。つまり、それはロブを確信してはいけなかったプレー、です。

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ロブが確信できる事でパートナーのスマッシュが決まります。相手がロブを打つ前に、パートナーのスマッシュリターンの準備が出来る事になります。相手ロブ、パートナースマッシュ、相手レシーブの次の4打目の準備ができると言う事は相当なアドバンテージになると思いませんか?

予測すると言う事はこういうこと。いかに相手のショットを予測し、パートナーを操ることができるかで数打前から準備に入る事ができるでしょう。



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ラーメンズ風。分らない方は結構!(参照:【ニコニコ動画】不思議の国のニポン




長らく休みました。
いろいろありすぎてモチベーションがからっきし。

充実していたという事もあり、そこから失望、転落したという時期もあり、さらに大きな変化もあり、そんなこんなの年度末を迎えていました。

詳細はここで言うつもりはありませんが、大きく前に動き出した、そんな気も少しだけしているんです。

身体が耐えられるまで進めたら本当に私は幸せだろうな。やりたいことをやれる、その為にやりたくない事をやる、この繰り返しの毎日を本気で幸せと思いたいのです。
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スポーツに打ち込んで何が見えてくるのか、選手には何を見せてあげられたらいいのか、そんな想いをさらに伝えていけるように、また頑張りたいと思います。


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やりました!





購入日 2016年8月4日
使い切り 2017年2月10日

ほぼ半年で500m使い切ったのはなかなか良いペースなんじゃないかと思います。

ということで、このペースなら500m問題無いからもう一度注文しようとしたら。。。





なんとこちらは品切れ!!!


痛い。他の店を探してみたのですが、



ちょっとお高いんですね。

25800/50=516円/10m
28728/50=574.56円/10m

う〜ん。
ってことでさらに調べてみると、


200mでこれって相当安いんじゃないでしょうか。

10692/20=534.6円/10m

500mよりも単価が安い!

20本張ったとしたら、
574.56円×20=11491.2円
534.6円×20=10692円
799.2円の差

50本張ったら
574.56円×50=28728円
534.6円×50=26730円
1998円の差

500mの方が3本余計に取れても200mの方が得。
私の場合は余分な部分はノック用ラケットに使っているので無駄は無い。ってことは200mの方がいい!

今回は200mでいこうと思います。いつか500mの安いのが復活していることを願って。

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気になる超気になる。






これでバドミントン撮ったらどうなるのだろうか?
それと、特徴ある選手たちにこれを付けて録画したら、選手の視界が少しはわかるのだろうか。
視線まではわからないけど顔の向きはきっとわかるし、相手の見方、羽根の見方、もしかしたら大きな間違いが発見出来るかもしれないと思うと。。。
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でも、ラケット買えるよなぁ。。。

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左足を殺すな




最近口が悪くなりました。
死んでるとか殺すとか、本当にジュニアの指導者としてどうかと。

ということで、左足をしっかりと生かしていきたいです。


左足を生かすのを説明するのに手っ取り早いのは、左足が死ぬとどうなるか、という事で。


左足が死ぬと、そこでフットワークが終了となります。足が動かなくなる状態。
なぜ終了かと言うと、全体重が右足に乗っかっている状態で、左足が死んでいたら、さて、どうやって動けばいいのでしょうか。右足は体重が乗りきっていますし、左足は死んでいる。死んでたら、生き返らないんです。


では左足が死ぬ状態とは。
簡単に言えば宙に浮いた状態。たとえ左足が接地していたとしても、膝ののびきった状態はもう瀕死といえるでしょう。そうなった瞬間、そのプレーでは生き返りません。ここで重要なのは、一回死んだらすぐには生き返らないのです。しっかりロブをあげたり、クリアを打ったりしない限りは死んだままの可能性が高いのです。

殺さない為には生かし続けるしかありません。常に両足を接地させて、右足に体重が乗った状態でも左足はしっかりと生かしておく事で、左足を使ったフットワークが可能になります。片足ではフットワークはできません。しっかりと両足を使ってフットワークできる状態を作って置けるように気を付けましょう。

ほんと、物騒な記事となってしまい申し訳ございません。

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