バドミントンぷれいやーず





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録画です。観戦行きませんでした。


最も印象に残ったのは、福島廣田の準決勝。200回を超えるラリーは今まで見た事が無い。最後はスマッシュを相手ペアがレシーブしきれずラリーが終わったが、その間の体力と集中力は凄いものがあった。

桃田のシングルス、アクセルセンはもう対策しようがないぐらいの苦手意識でいっぱいだろう。決められず、ラリーもできず。


何故かわかりませんが、今回のはこれだけ。何故か、ぐっとくる試合の放送が無かった。
できるなら、MDを見たかった。スカムルジョ、イデオンが見たかった。
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見に行け、と言う事か。だよなぁ。



久々に大会出てみたんですわ。



ダブルスの大会にでてみました。

ここのところ、試合ってまったくやってなかった気がして、運動不足解消の為ってわけではないんですが、来月の大会の為に今月大会にでてみました。

結果としては負けなかったのですが、最初の2試合のきついこときついこと。

必死になってとった1点を簡単にあげてしまった時の脱力感から始まり、全力プレーの代償にその後の数ラリーが使いものにならなくなったり。そんなこんなの繰り返しでした。

なんというか、点のとり方がわからない。何をすればいいのか、何が勝利に近づくのかを身体が忘れてしまっていたような感覚。今年は全日本シニアの予選も出なかったし、相当実戦からは遠ざかっていたんだなぁと思い返してみるも、その2試合の疲労は最後まで抜けませんでした。

2試合目の途中でようやく頭が回り始め、自分のプレーをしようとして空回りしていた事に気がついた時には身体がぐったり。でもその自分本位の思考から、相手の事だけを考える思考に切り替わり始め、分析しながらの試合展開がようやくできかけることができたのが大きな収穫でした。最後の2試合はようやく思い通りの好き勝手なダブルスができていた気がします。
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定期的に試合をこなさないと、本当にこのまま指導者100%のバドミントン生活になってしまいそうです。まだまだ選手として頑張りたいわけで、今後もなんでもいいから大会こなしていきたいと思います。


なんなんだか。


朝、朝食前に2本張り上げた。

練習に行った。

5本預かった。

4本張った。

18:00から風呂と夕飯とで休憩しながら20:30になっていた。

もう駄目だ、1本は明日に回そう。




という日曜日を過ごし、今日残りの1本を張りました。
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昔懐かしのマーフィーの法則じゃないけど、張って無い日が続くと、週末まとまって張らなきゃならなくなるらしいです。そろそろ自動張り上げ機ができてもいいんじゃないか?



いやね、ずっと頭にはあったんですよ、まじで。



思ったよりも前からあるんですね。2013年公開。
もちろん何も試していませんが、これの通り動いたとしたら、スコアシートの印刷が不要、タブレット端末でスコアを入力し、それがそのまま大会結果として集計する事ができる、というもの。

って事はコート数分のタブレット端末、スマホでもいけるとのことですが、現実的には大会役員の私物を使っていく事になるとは思います。
但し、審判員はバラバラであることから、私物貸出はさすがに厳しいか。ましてや敗者審判なんて言ったら汗だくの選手が審判やるわけだから、それこそ厳しい。

公開当時は紙のスコアシート印刷機能があったっぽいので、そのバージョンも残しておいてくれたら良かったのにな、と思います。

そうなると、更新止まっている


とどちらが使い勝手がいいか、となってくるわけで。

こういったソフトは需要はあるものの中々新しいもの、本当に良いものが出てきにくい訳で、それこそ日本バドミントン協会がお金使って開発して、大会の為に無償提供してくれてもいいんじゃないかと思うわけです。
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社会人の大会こそ少ないものの、小中高の大会なんて、本部席にびっくりする人数が張り付いているのが現状。もっと選手を見てあげる為にも、日本バドミントン協会あたり、積極的に動いてもらえませんかねぇ。



少しはこういった使い方も。。。指導者としてどうかとは思いますが。



選手には、もっと集中して欲しい、もっと真剣に取り組んで欲しい。
そういう選手には、ゲーム練習後には必ず指導が入るわけで、だからって注意しても変わらない訳で。

多分、本人はいたって真面目に、真剣にやっているのでしょう。だけど、そうは見えない。手を抜いているというか、もっとちゃんとやる事ができるはず、なのになぜその程度なのか。

フットワークをしっかり、腰を落として、一歩目を大事に、羽根が落ちるまで諦めるな、等のありきたりなアドバイスではなかなか前に進めません。


ここで、ダブルスの練習の出番です。

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指導者からの指導、よりも、強い目上の選手と組んでダブルスをやらせる事で、プレッシャーは跳ね上がります。当然手も抜けないわけで。対戦相手からも狙われるように羽根が集まります。パートナーは冷ややかな目(をしているように見える、でしょう)。こういった、普段と違う環境でプレーをさせる事は、いろんな意味で選手に刺激になるのではないでしょうか。

果たして選手は取り組み方が変わるのか、しばらく続けてみたいと思っています。
指導者の指導力が無いから、ってのは、返す言葉もございません。。。



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