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2008年11月

小学生バドミントン連盟

掲示板がもうカオスになってますなwww
ここまで放置すると逆に気持ちいいかもしれない。不特定多数の人が集まる場所であれば、やはり掲示板というシステムは機能できないんじゃないのかな。逆にここのように不特定少数でもまったく機能していないが(号泣)。

・茨城の全小関東予選の会場がひどかった・・・相手も条件同じでしょ?
・組み合わせがおかしい・・・シード意外は抽選
・移籍問題・・・ほっとけよ

もうお前ら、自分で納得いくように新団体でも作ってろよ。

いやぁすごい!とにかくすごい!

何が凄いって、バドミントン選手のペア解消ぐらいでこんなにテレビに出たりニュースになるのが凄い!

たぬ吉には米倉引退の方がよっぽど大ニュースなんだがな。


正直言ってなんで潮田を引き止めようとしているのかがさっぱりわからない。前にジュニア指導で書いたけども、選手にやる気を出させるのが一番難しい。ましてや社会人なんて、心が折れたらもう終わり。どうしようもない。それをなんとか周りが止めたっていい成績が残るわけが無い。たぶん全日本総合もろくな成績残せないんじゃないか?ま、良くて準優勝か。優勝はありえんだろう。

といいつつも、こいつには目標の強制じゃなくて、しっかりとした休養の方が必要なんじゃないかと思う。もう大人なんだからほっとけと。柔道の石井とかいう奴だと柔道協会も「総合転向?じゃあ強化から外すから」ぐらいの放置ッぷりに石井も最初は撤回したほどの放置っぷり。プロじゃないんだから、強制される必要はないさ。日バだって「あっそ、強化対象から外すわ」サンヨーにしたって「残るんだったらきっちりと働けよ、辞めるならどうぞ」でいいじゃん。辞めてから復帰するなら日本ユニシスか大阪トリッキーパンダースなら拾ってくれそうな気がする。

ただ、芸能界行くと簡単に戻るってわけにはいかないだろうな。そういう意味では、マスゴミは本当に氏んで欲しい。どうせ金で誘惑しているんだろうが。

今後の芸能界入り、選手復帰も含めて、潮田には1年ぐらいはほっといてみた方がいいんじゃないか。どっちにしてもバドミントン界にとってはいい方向に転がりそうだ。むしろ今の状態で中途半端にやられているよりははるかにいい選択なんじゃないかな。

livedoor ニュース


たまに興味深い記事に遭遇するね。

いままでのたぬ吉の考え方では、プロ野球集団自体がほぼ突然変異的なメンバーだと思っていたんだが、それよりも母方の遺伝子という考え方はあまりしなかったな。確かにプロ野球選手に集まるのは、偏見と僻みで言わせてもらえば、それはそういう女性なんだなと。他のアマチュア選手に比べて、アスリートと知り合う可能性も少なければ、知り合ったアスリートよりも美人でスタイルのいい女性を好きになってしまうのもしょうがないか。

逆に考えれば、別に野球選手を育てる為に結婚しているわけじゃないんだから、とやかく言われる筋合いは無いだろうなwww



#22【交通事故、その後】

交通事故で翔太が優飛を助けるも、ラケットバックの中に入っていたラケットは全損w遊びがばれてトイレ掃除1ヶ月をくらう。
優飛はさぼり。

バドミントンは楽しい

名言だなwww

#22【優飛、復活】

翔太の練習を見て、自分の為に練習をしたいと思う優飛。
の前に、翔太の一言

「打てた!初めて今のコース!」

これがどれだけ大事な事か。つまり翔太は、できないという事を認識していたのだ。そして、それを克服する為に練習し、そしてそれが達成された。コーチが課題を与えるだけでなく、自分で課題をもって練習に臨める、できないことがわかっている、そしてそれをできるようにするということが、本当に本当に大事な事なんだ。全ての選手にそれは感じて欲しい、考えて欲しい。

そしてマクドデート。翔太の目標は亜南に勝つこと。この日は17点。この17点というのが曲者で、点差は小さく感じるが、レベル差はこの点差では測れない。そして、それを理解している翔太は、やはり考えることができているのかもしれない。17点で満足するわけではなく、この点差でもまだまだと判断している翔太、そう考えると強くなる資質はあるんだな。

#24【合同練習開始】

学年で練習を分ける学校、やっぱり超名門ならありえるのか。。。

翔太のせいで遅刻www

そしたら先生まで遅刻www

部長:吉川陸
なんだかきっつい先輩。なつかしいね、こういうの^^
いきなりゲームを始めるのもなんだが、中学あがりの選手と高校で仕込まれた選手ではスピード、特にタッチの差が違う。それを認識する為に先輩とのミックスは効果がありそうか。
そしてこの練習の描写、たぬ吉にとっては、とてもたまらない!

--------------------------
速い  なんでこんなに・・・・ 普通のコースに打ってるだけなのに

先輩の動きが速い すぐ後ろに下がらないと

美都「遅れてるよ!開いて!」

そうか 速いのは シャトルを

カウンターでとらえている
からだ

打つのが一歩早い

そしてシャトルのコースが 全く 浮かない

ネットとコースラインギリギリを狙えば シャトルを追う相手の時間のゆとりをけずれる

どの位置から打っても 厳しいポイントを狙う

この正確さ これこそが

相手を追い詰める技-----!
---------------------------------

要点は太字。チェックしとけ。

そして先輩を狙い打つ亜南。翔太のパートナーは前年度インターハイシングルスチャンピオン、美都陽ニだった。

#25【亜南vs美都】

やる気まんまんの亜南に試合を命じる部長。
一回目のラリー描写では、
亜南:右へドロップ
美都:ストレートへヘアピン ・・・ここでこのラリーの主導権を得る
亜南:クロスロブ
美都:クロスカット
亜南:クロスネット
美都:プッシュ
ストレートのヘアピンからは追い込まれたショットしか打てなかった亜南。バックハンドでのヘアピンにフェイントを入れたか、早いタッチだったか、これでこのラリーは決まったようなものだ。

そして、やっぱりこういう描写、たぬ吉は大好きだ。

〜〜〜〜〜
派手なラリーをしている訳じゃない ただ 
全てのショットが 息をのむほど 緻密なんだ-------!
コースが読めない訳じゃない

その正確さで ほんの数ミリ 打つのが遅れる

その誤差がラリーごとに大きくなって 追いつめられて

甘いショットを打たされる そして

刺される------!
〜〜〜〜〜
いいから要点チェックしろ!

12点で敗れた亜南。本気ですら相手をしてもらっていない亜南切れるが、亜南が甘い球を上げさせられた時にはスマッシュを打っていたと翔太が指摘。結局はそのスマッシュの前で勝負は決まっていたと思われる。つまりラリーで負けていたと。

そしてしれっと、翔太は異常な記憶力を告白。北先生、にやり。

#26【1年軍団また集合】

1年男女また集合。小倉塩田登場www
翔太と優飛のお付き合い宣言にファミレス会議解散。亜南と美羽自然にデート。亜南は父に反抗しているらしい。美羽、号泣。

【巻末】
・咲先生は学生時代スポーツ経験ほぼ無し。オタク道インドア派まっしぐら。・・・・ってことは、レディースデビューする日も近いのか?



【巻頭コメント】
・読書好き
・尊敬する人:佐々木かをり マーサ・スチュワート
・好きな選手:タフィー 日本人選手全般

咲先生とはうまい酒が飲めそうだwww

#17【翔太・続・覚醒、神尾登場】

翔太をカバーする気でいた亜南。しかし、翔太がサポートしようと考えていない事に気が付く。
あくまで相手との勝負。相手のスキをつく、正面をつく、スペースをつく、それの繰り返しがラリーの有利を生み、ポイントになっていく。ダブルスはパートナーとの呼吸が大事ではあるが、ある意味どこまで無責任になれるのかも重要かもしれない。結局は相手に対峙しなければ勝てないのだ。

神尾が颯爽と登場→勝手にコケる。北専高2年で去年シングルスダブルス共に優勝。東城第二にはインハイ優勝の美都(この後登場)がいるわけだから、やはりこの大会は

×新人戦
○学年別大会

だろうか。逆に、新人戦を学年別に分けてやる地区もあるかもしれないし、入りたての新入生のシード決めで春にこんな大会をやっている地区も、もしかしたらあるのかもしれないが。モデルの地区がわかればもっと楽しめるかな。

しかし、腑に落ちないな。後輩とは別な場所で練習している高校ばっかりなのか?東城第二といい北専高校といいさ。よく考えたら、2年の神尾に「先輩、去年の大会以来ですね」って声かけている後輩、おかしくないか?だって去年は神尾は1年だろ。考えられるのは、この大会に去年中学生が応援に来て、そいつが北専高校に入学したのか。・・・微妙。

美羽も試合がコールされる中、亜南翔太ペアの試合は続く。なんと翔太ノーミス。ダブルスでそれをやってのけるのは技術と、それを最大限に引き出す集中力。ラリーを10本決めるよりもミスを1本もしない方がよっぽど難しい。

「空間認知能力」

ダブルスでは特にこれがずれやすい。むしろずらすのが戦術で、細かくずらしながら相手のミスを誘い、ペースを作る。
結局翔太を分析している間に亜南はミスしはじめる。球を作りにいって決めにいかず、翔太に決めさせる。たぬ吉はこの亜南のプレーこそが「ゲームメイク」だと思いますが。。。

そして神尾、優飛にぎゅっ!翔太唖然!

#18【優飛、しれっとラブゲーム】

優飛にラブコールを送る神尾に巨乳姉は切れながら登場。過去をしっている事を翔太に匂わせた神尾に、巨乳姉は「優飛を世界一に」という野望を暴露。目標が大きいことはいいことだ。

松永の解説により神尾の戦跡判明。去年新人戦優勝インハイ出場。ここでの新人戦はこの大会だから美都とは当たってなくていいんだよな。インハイは準優勝で行けるから美都に決勝で負けたのだろう。そしてナショナルチーム選抜メンバー。1年でインハイどこまでいったんだろうな。ナショナルチームに入るぐらいだから最低でもベスト8、ベスト4は欲しいとこかな。
ちなみに、あっさり解説している松永も全中優勝なんだからおそらくメンバーだと思うんだがどうだろうか。

そんななか優飛は「21−0」の離れ業。そして神尾は優飛のことを教えると翔太に伝えた。

#19【優飛の過去】
優飛
・ウェア M
・スリーサイズ 不明
・態度マジメ
・メンタル弱し
・父はバドミントンのコーチ
・右利きだが、何故か左利きの描写あり
巨乳姉
・名前は美華(ここではずっと巨乳姉)
・性格強気
・インハイ優勝
・実業団所属していた
・左利き?

優飛の大会観戦に向かう途中、交通事故に会い、巨乳姉は選手生命断念、両親死亡。

そんな中、翔太と亜南のゲームが始まる。

#20【集中力の重要性】

神尾に優飛の過去を聞かされた翔太は一気にトーンダウン。ゲームでもミスを連発し始める。カウントは2-11。ラリーポイントでは致命的な点差だ。亜南にぼろくそに言われ、勝ちの意識を問われる。翔太は集中力を取り戻し、結果2−0で勝利。

その後神尾は「インハイ優勝したら優飛と付き合う」と翔太に告げる。

#21【(ここでの)新人戦結果発表】

女子S 優勝 優飛
男子S 3位 石川
女子S 3位 岡本美羽
女子D 準優勝 ペア名不明(おそらく長瀬・佐々間か長瀬・篠原と思われる)
男子D 優勝 羽柴亜南 東翔太
全員ベスト8以上

だが一番びっくりしたのは、全中優勝の松永がベスト8で負けた事だ。全中2位の石川でさえ3位。優勝はいったい・・・・・。

その後、カラオケ→帰宅時翔太交通事故
・篠原は歌がうまい(絢香)
・優飛は大塚愛が好きらしい


・・・・・続く・・・・・

練習やゲームがあると、コメントが長くなるなぁ。逆にそれが無い時は更新する気すら失せるんだがな。

松岡修三Wikiより

痙攣の話。バドミントンでは過去のテニスと同様に「体調不良」とみなされるけど、現在のテニスでは

「痙攣も故障の治療時間として取れる3分間の「インジャリー・タイム」を取れる」

らしい。ハードな試合が続くんだし、暑さ対策やら選手保護の意味も込めて、バドミントンも導入を考えてもいいんじゃないかな。

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