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2011年05月

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なぜ卓球界に福原愛を超える逸材が続々と出現するのか


見て欲しいのは卓球会の羨ましい現状ではなくやってきた行動である。

----------以下引用----------
「ジュニア養成で急成長」
2001年秋。協会は、“愛ちゃんブーム”で子どもたちに卓球が広まった追い風を受け、12歳以下(小学6年以下)の日本代表候補チーム「ホープス・ナショナルチーム」を結成した。小学生の全国大会で16強入りした選手を、体力テストなどでふるいにかけ、最終的に男女10人前後のエリートを選ぶ。水谷はその1期生で、石川や昨年8月のユース五輪で優勝した丹羽孝希(青森山田高)もここで育った。

 チームは年に1回、国内合宿を行い、技術の鍛錬にとどまらず、栄養学や精神面の強化など多方面の知識を養うという。卓球の本場、中国での合宿を敢行するなど海外経験も積ませ、世界の技を学ぶきっかけをつかんだ水谷は中学2年でドイツへ留学。09年の世界選手権で男子ダブルス3位、昨年のアジア大会ではシングルスで銅メダルを獲得した飛躍の裏には、ジュニア時代からの育成強化があり、世界ランキングは7位にまで上昇している。
----------ここまで----------

何に注目すればいいか。それはまず全国大会ベスト16を拾っているという点。そして体力テストでふるいにかけている点だ。小学生に結果だけを求めるのではなく、資質の面でふるいにかけるという事はバドミントンでは聞いたことが無い。ナショナルメンバーで試合やって何回勝って何回負けたよ、という話は聞いた事があるが、体力テストで落とされました、試合では負けたけど体力テストが良かった、そんな話には今まで一度も遭遇したことが無い。

小学生の技術レベルを競うのは大事な事だが、本当に世界を狙うのであれば資質も少なからず必要だ。体力だけじゃなく、精神的にも見てあげなければならない。最初のふるいとして大会結果を見るのはしょうがないことだが、そこからは専門家が世界トップになれる逸材を探す為に必死に選手を見て欲しい。
結果だけを見て選択するのならたぬ吉にもできる。もっといろんな点から選手を拾い上げて欲しい。



この記事がどこまで本当かわからない。優勝した選手をナショナルから落とした事があるのかどうかもわからない。ただ、小学生のトップを目指すわけではなく、将来の五輪金メダリストを探さなければならないのだから、もっと思い切った事を日本バドミントン協会にも望む。強い選手よりも、強くなる選手の育成を願う。






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フォア前ネット下
1.シャトルをフォアで当てることができる
2.ヘアピンを打つことができる
3.ストレートのハーフまで返すことが出来る
4.クロスのハーフに叩く事ができる(回内)
5.クロスヘアピンを打つことができる(回内)
6.クロスの奥へ返すことができる(内旋、回内)
7.ストレートの奥へ返すことができる(内旋、回内)
8.足を先に着いてストレートへヘアピンを打つことができる(ディセプション)
9.打点を落としてクロスヘアピンを打つことができる(ディセプション)
10.打点を落としてクロスロブを打つ事が出来る(ディセプション)
11.打点を遅らせて、ラケットを左方向へ振りながら右方向へシャトルを飛ばす事が出来る(ディセプション)

バック前ネット下
同上






長らくほったらかしてしまってすいません。


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練習中にコート横から注意するお父様お母様。

大会で観客席から注意するお父様お母様。



疑問というわけではないのですが、これらの行動は難しい部分もあります。


ジュニアのクラブであれば一人の指導者に対して10人以上の選手をみなければいけない時もあり、目が行き届かない事もあります。それを一人のコーチとして注意してあげる、そういった行動は決して悪い影響は無いはずです。むしろ「お父さんお母さんが見てくれている」と思って選手はやる気を出すかもしれません。

大会にしても、普段練習を見ているのは指導者かもしれませんが、普段から一緒に生活をしているのは両親です。選手のちょっとした異変に気が付くのはやはり親の方が敏感に感じられるのではないでしょうか。観客席からのアドバイスはルール上いけませんが、応援の範囲内でなら問題ありません。具体的な応援(ニュアンスが難しいですが、アドバイスはNGw)なら選手も心強く感じてくれるかもしれません。




良い部分はありますが、悪い部分もあります。

練習では指導者がメインで指示を出しています。選手の自主性という意味でもそうですし、指導者の意図もあります。父母が果たしてその指導者の意図を理解したうえで行っている注意なのか、そこが大きな問題になります。もしかしたら指導者が間違っている事をあえてやらせてその後注意して治させたかったのかもしれない。今選手がやっていることが、本当は指導者の意図に沿った事をやっていて注意をして欲しくなかったのかもしれない。

大会にしても、指導者が間近のコーチ席で目を光らせてみているわけです。外からの声で注意力が散漫になったり、むしろ選手に強くなって欲しい為に自分で考えさせてやらせたいと思っているかもしれません。



かなり柔らかく書いてはいますが、実際のところ最も気になるのは親の「注意」ではなく、「怒り」が面に出てしまう事が非常に多いのです。注意だから良い部分もある、と書きましたが、怒号になってしまっては、良い部分はほぼ無いと言えるでしょう。そして、親から選手への注意は「怒号」になるケースが非常に多いのです。


小学生にしても、いずれは自分でバドミントンを選択していきます。今は親に連れられてかもしれませんが、それがいいものであれば必ずバドミントンに自分から向かっていくはずです。バドミントンにはそれだけの魅力があると私は考えています。

ですから、お父さん、お母さんは一歩引いて、選手を見守って下さい。チームのコーチとして練習に参加するのであれば、親という気持ちを極力捨てて、全体を見てあげてください。選手にも、チームにも必ずその方が良い方向へ向かうはずです。

将来の有望選手を大事に育てる意味でも、体育館の中では自由にやらせてあげて欲しいと強く願います。





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パソコンとビデオカメラを繋いでみました。

最初はUSBで繋ごうとしたのですがうまくいかず。おかしいと思いながらも検索しまくったらUSBではだめな様子。
IEEE1394でようやく可能になるようです。じゃあなんでUSBなんか付いているんだ。



しかたなくケーブル購入。あっさり認識したものの、今度はマイクが見えてくれない。ビデオカメラのマイクではだめなのか?とわけわからん状態になりつつ箱からコードを引っ張り出し、AV端子にケーブル突っ込んで、なんとか認識。なんでこんなことをやらなきゃ認識しないのだろうか。さっぱりわからんです。

まだわからないことだらけで迷ってますが、夜にでも再チャレンジ。みんなでバドミントン動画でも見れたらいいんじゃないかなと思ってます。自己満上等^^








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こちらのブログ、若干デザイン崩れてます。

大丈夫かなと思ってバックアップも取らずにやった操作が裏目に出ました。


大きさに合わせた画像が吹っ飛んでる状態で、罫線が見えなくて見にくくなっているようです。





ひとまずこのまま放置して、時間がある時に修正したいと思います。


しばらくご了承下さいませ。

もう用意されたテンプレートに戻ろうかなーーー。




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日頃の運動不足のせいか、体、肩回りがばっきばき。

だいたいこのパターンって、例えば大会でうまくいっちゃって決勝までファイナル3試合とか、なんかそんな感じの試合の後っぽい。

試合の場合は痛みがもう少し残るけど、今回の手投げノック後遺症は早めにダルさがきてます。


自分の試合は無いけど、これからちびっ子軍団はあちらこちらで試合になりそう。震災の影響で、日程も不確かだったりタイトだったり、ちびっ子は何も考えていないけどこちらとしてはいかにしてそこまでもっていくかがもういっぱいいっぱい。いろいろと考えて試合に臨ませてあげないと。さすがにちびっ子にはコンディションうんぬん言ってもそこまでは難しいだろうから。

考えさせすぎて調子悪くなる事もあるし、あくまで自然に。「あれ?今日試合だったの?」ぐらいな感覚で体育館に入らせたほうが、個人的にはいいような気がします。


自分の肩の調子もコントロールできずに選手がなんだかんだと言ってもはじまりませんが、暖かくなってきた今日この頃、バドミントンがんばりましょう。今年はコーチ席にも座ってみるかなwww


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以前から言い続けているが、たぬ吉はジュニア選手にクリアを遠くまで飛ばせ、という指導はしていない。後方からならストレートとクロスカットで逃げれば良い、その程度に考えている。

だが、それでもクリアを飛ばしたい。やはり試合で勝たなければモチベーションにも関わってくるから、戦術としてのクリアは必要だ。


それでも、単に「もっと遠くへ飛ばせ」という言葉はかけたくないと思っている。遠くへ飛ばそうとすればするほど力みが生じる。力みは大振りを生み、インパクトから外れる。コントロールも効かない。



できるなら、この言葉を使わずに「気が付いたら羽根が飛んでいた」という状況を作りたい。小さい体で力みを生まず、羽根を効率よく飛ばす。その為には体の回転を使って打つ事が必要だ。よくあるのは足の入れ替え。足を入れ替えながらラケットを振る。このスイングは小さければ小さいほどいい。なぜなら、大きいとそのショットの使い道がゲームでは少なくなってしまうからだ。小さいスイングはいろいろな場面で有効なスイングになる。

ここで間違って欲しくないのは、利き腕側の足を出す事が大事ではないということである。腰の回転、体幹を意識しての回転だから、これを右足を出すことと勘違いしてはいけない。最終的には足を出さなくてもこの回転はできるし、あくまで予備動作して足が出てしまうだけのことだ。

腕を伸ばして飛ばそうとするのではなく、落ちてくる羽根をしっかりまって体を回転させて打つ、そうすれば、小さな体でもそれなりの飛距離はでるはずだ。今は、そのそれなりの距離で満足してあげて欲しい。


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ろくに練習もしていないのに、と、数日前を思い出してみたら、、、




小学生相手に手投げ球出し
ハーフからネット前へ

20球3グループ3セット4パターン

20×3×3×4=720






720球?マジか・・・そりゃ肩痛くなるわ・・・。














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「何の為に前衛に入るのか」

攻めたいから、パートナーがスマッシュを打ったから、ローテーションで、といろいろ上がるかもしれない。ただ、本当のところはもう一つ突っ込んで考えて欲しい。

何の為に前衛に入るのか。それは、




【そこに羽根が来るから】



羽根が前に来るはずだから前に入る。逆に考えれば、後ろに来るなら後ろにいれば良い。前衛、そんな言葉すら無視しても構わない。羽根が次ぎ飛んでくる場所にあらかじめポジションを移動する。

結果として、それがフロントコートなだけ。だから結果として前衛になるだけのこと。

前に入る事が大事なのではない。羽根が来る場所にポジションを取れることが大事な事だと覚えて欲しい。











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ちなみに、私の場合は、疲れるから前衛に入る事が多々あります。



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2011 Yonex – Sunrise India Open Superseries 


男子ダブルス優勝

平田橋本(トナミ運輸)


Hirokatsu Hashimoto Noriyasu Hirata [JPN]
21-17 21-9
Angga Pratama Ryan Agung Saputra [INA]


圧勝!優勝おめでとうございます!



女子ダブルス優勝

末綱前田(ルネサスSKY)

女子ダブルス準優勝

藤井垣岩(ルネサスSKY)

Miyuki Maeda Satoko Suetsuna [JPN]
26-24 21-15
Mizuki Fujii Reika Kakiiwa[JPN]

日本人同士の対決はベテランが勝ち。


スーパーシリーズで男子ダブルスと女子ダブルスが優勝、中国選手が出ていないとはいえ、ロンドン五輪、楽しみ!




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前回のタイトル:
【ダブルス前衛論】いつ構えるべきなのか

今回のタイトル:
【ダブルス前衛論】いつ構えられるのか


前回は、いつまでに構えなければいけないのかという論点だったが、今回はいつ構えられるのか。
どういうことかというと、前述したタイミングよりも、もっと早く構えることができるか、構えて良いのか、という視点に沿ってすすめたい。

前回最後に、引っかかっても早く構えられている証拠だからいい、と書いたが、結果的には逆をつかれるとラリーが厳しくなる場合が多い。バドミントンはラリーに勝たなければならないのだから、このまま相手にチャンスを与えてしまっては早く構える意味が薄くなってしまうかもしれない。
ただ、ラリーも優位に、逆もつかれにくく、さらに「いつ構えるべきなのか」よりももっと早く構えることができるとしたら・・・。



これができるのは、「自分で羽根を打った時」である。


自分で羽根を打つということは、打つコース、スピードが全て自分の中で完結しているわけだから、打った瞬間から羽根の行くコースがわかる。ということは、相手の返球も非常に読みやすく、打った瞬間から次の準備の為に動き出すことが可能である。シャトルを見て、相手の動きを確認してではなく、羽根を出す瞬間に相手の動きと返球コースを予測できるコースに羽根を出す。その瞬間次の準備をすすめることができる。タイミングはより早くなる。自分で責任持って羽根をだしているので逆もつかれにくい。

より早いタイミングで構えることが可能である。






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ん?本当にそれで済むと思っているの???

違う、それじゃまだ足りない。


自分が羽根を出すということは、そのシャトルに対して打ちに行っているということ。打ちに行っているということは、その返球がわかっているということであって、その羽根にたいしては相手が打つ瞬間から動き出しているということになる。

ならば、自分が打った瞬間から次の準備を開始するのではなく、相手が羽根を打った瞬間から、自分の2球目の返球を予測して準備することは、不可能ではない!
何が言いたいのかというと、自分が打つ次の羽根の為に、体勢を整えながら次の羽を捕らえるために準備して打つ事をやっていかなければ、ダブルスでの早い展開には間に合わない事もでてくるのだ。



これを突き詰めていくと、よく上級者の言う「2手3手先を考えて打つ」という事に繋がってくる。次の、その次の羽根を打つために今この羽根を追いかけていて、この羽根をイメージ通りに出す事ができれば、2球目がここ、その返球(3球目)がここにくるから、1球目打った後にここにラケットを出しておける準備をしやすいように1球目を打って・・・・・・

これがダブルス前衛のたぬ吉の考え方だ。おそらくさらに上のレベルではもっと深い読み合いが繰り広げられているのだろうが、たぬ吉ではこれが限界。

さらに、今自分が打ったシャトルと言ったが、ダブルスとしての意思疎通ができているペアならパートナーが打つはずのシャトルでこの動作ができるようになるはずだ。こいつはここにこんな感じのシャトルを出すから次はここに準備しておいて、、、これが、ペアで長く組むメリットでもあるだろう。



長くなったが、たぬ吉は読みが外れても全然構わないと思う。むしろ3球目4球目まで間違いなく読めるという方が凄い事でもあると思う。相手も読みを外そうとしているのだから思い通りにならなくて当然である。だからといって読みやヤマを張る事を止めてしまうのは間違いだ。ダブルスは読みが外れてもラリーにはなる。パートナーは後ろでフォローしてくれる。だからこその無謀な動き、次の球へのヤマ張りをしても問題が無くなる。ラリーの度にくじを引き続ければいずれは当たる。

そしてその内、その当たりくじが見えるようになる時が来るだろう。




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【SANSPO.COM】女子ダブルスは日本勢対決/バドミントン

試合の経過はこちらで見られます

有料放送はUSTREAM

がんばれ平田橋本!




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安くないですか?これ本当に認可取るんでしょうか。教えてWilson。




メンズがこれ。
「腰と背中メッシュが通気性をアップ。」
ってあるけど、女性が着ても問題ないのかな?
バドマガ買ってないからカタログが無い。早いところカタログWEBにアップして!<Wilson




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