バドミントンぷれいやーず





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2011年07月

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宜野座カーブ

右利きであれば、体の内側に巻き込むように投げるのではなく、逆側へ弾くようにしてカーブをかける変化球。



ある本に載せられていたもので、沖縄、宜野座高校の監督が開発したものらしい。



面白いものだなぁと見ていたのだが、これってよく考えると、回内を使ってボールの横を弾いている形。




だったらバドミントンでもできるかもしれない。
リバースカットに近い振り方で、ギリギリまで回内を遅らせて打点を手前に。グリップもきっちりイースタンで握って打点を変えれば。。。


ということで、今後変なカットばかり打っている人をみかけたら、それが私かもしれませんwww
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本については、また後日紹介いたします。

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大事なことを忘れていました。
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バックドライブ後、一歩、もしくは数歩前に詰めてフォアで構える


に訂正いたします。お詫びはいつものことなのでw



攻めているバックドライブの次のショットはフォア、それだけだと羽根を待っているだけだから、攻めているならそのまま前へ。ただ、前に詰めすぎるとフロントスペースが逆に空く事態に。ポイントを押さえて前に詰めてフォア構え。


速いドライブならせいぜい一歩、失速気味のドライブならある程度詰めてフロントを広く守れるはず。

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バックドライブ後はフォアで構える。

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バックハンドでいいドライブが打てたということは、有利に働いている事になる。
つまりは、バックハンドでドライブで勝負できている証拠なので、そのあとは必然的にフォア構えになる。

ただ、フォア構えといっても、バックドライブの状況を考えて、

・体勢を低くする
・バック側に大きくラケットを出すような構え方をする

上記のように注意しなければならない。なんとなく構えるのではなく、出せたショットに応じてフォアの構え方を変えていく。


バックハンドよりはフォアがほぼ間違いなく強いショットが打てる。それを考えた上で、どれだけフォアで勝負していけるのかを計算しながら構え方を変えるといいだろう。

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テンションが下がり気味で更新滞り申し訳ございません。
仕事で手いっぱいの為、なかなか平日厳しく休日も予定が。





ということで、簡単な思考を綴りたいと思います。

思考とは、いわゆる考え方や気持ちであって、例えば「前衛で何をしていいにほんブログ村 その他スポーツブログ バドミントンへ
のかわからない」とか、「後衛をカバーして」とか、そういった大きな意味をなんとなく。



私にとってダブルスの前衛は、それこそ一番楽しく、興奮するポイントです。後衛をカバーするもよし、自分で決めるもよし、パートナーをこき使うもよし。どんな選択肢も思いのままなのがこのポジションです。だからこそ入ったら逃げ出したくない、居続ける為には、という思考から前衛での行動が生まれます。

この思考じゃない人がもしこのブログで真似しようとすると、もしかしたら無理があるのかもしれません。それほど前衛というポジションは選択肢に恵まれているのです。どんな選択肢でも正解と間違いが紙一重で、それはパートナーによっても相手選手によっても変わります。それを選択し続ける事、これがたまらなく気持ちがいいのです。高いレベルであっても、同じレベルでも低いレベルでも、そのプレーこそが自分をアピールできる場所なのです。

パートナーだけでなく、ゲームを支配しているようなこの感覚に酔っていたいが為に、たぬ吉はバドミントンにはまってしまって抜け出せないのかもしれません。

コート内全てを把握できてこそ、前衛が生きてくる、なんてところを目指して、まだまだ精進していきたいと思います。

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新しい「何か」を開発したい。
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・ルールぎりぎりのサーブ方法

左手を動かしながらのサービスは現在研究中。ルール上問題があるのはラケットを持っている方の手だけであって、シャトルを持っている手はインパクトまで何をしていてもいい。というか規定が無い。
左手を移動させてインパクトを変えて変化を付けられれば面白いのではないかと。

左手の指先が負傷中ではあるが、いい方法を探究中。

・裏面カット

前々から単発ではやっているが、使いこなすにはいたらず。
リバースカットの方向へラケットを裏面を使ってカットする。スイングはそのまんまフォア側になり、リバースカットよりも読みにくい。だが、その分面の角度の調整が難しい。

・全力スピンヘアピン

全力のスイングでスピンをかける。多少ネットから低い打点だとしても、全力でスイングする為ロブと見間違えてくれる。スイング方向、カット角度共に難易度が高いが、これを実践レベルまで持っていくと、厳しいショットに対してもヘアピンのリターンが可能になる。ダブルスでの使用場面は少ないがシングルスでは効果大。

・カットドライブ

ダブルスで展開されるドライブ。その応酬時の一本にカットをかけてドライブを打つ。早い展開で面角度とスイングスピード、そしてシャトルの高さをコントロールしなければならず、練習よりも実戦投入への難易度がはるかに高い。カットドライブの高さコントロールは難しいものの、相手の手元へは早いので面角度はそんなに大きく付けなくてもいいはず。

・田児式クロスヘアピン

すくいあげるようなスイングで、早いタッチで持っていくクロスヘアピン。何度か成功はしているので難易度はそんなに高くはない。だが、実戦を考えると使用ポイントは限りなく少ない。このポイントを広げる技術練習が必要で、それに時間をかけなければならない。個人的には、ダブルスでの早いタッチで生きてくると思うのだが。。。




カット系が非常に多いが、今のところこれらに挑戦中。どれも実戦投入レベルではないが、いつか自己満足以上の成果があげられるようにしてみたい。

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新ネタ開発中です。ひそかに猛練習しているのですが、身になる前にそれのせいで怪我してしまいました。




左手指先打撲





左手を動かしながら打つサービスを練習していたのですが、どうしても左手指先をラケットで叩いてしまい、成功しても羽根の部分をラケットで打つ事が多くフォルト。シャトルの持ち方を変えながらやってみたりしているうちに、左手の指先がジンジンと腫れてました。
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やりすぎましたな・・・。

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