バドミントンぷれいやーず


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2011年11月

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自分が打ちたいショットではなく、相手が厳しく感じるショットを選択していく。



何度かこのブログでも書いた内容だ。




では、自分にはどう返ってくるのだろうか。







ラウンド側のバック深いところから速いクロスカットで相手を追い込んだとする。これが相手にとっても厳しいシャトルのはず。相手も厳しい体勢でやっと届く状態。ふらふらとシャトルはネットを越える。

ダブルスならいい。シングルスなら、そのシャトルを追って打たなければならないのは自分である。



相手が厳しく感じたとしても、その次のリターンに対しては自分が甘く感じなければならない。そういうショットを打たなければ、結局は相手に対して攻めたショットを打った事にはならない。





だが、これでエースが取れるならば話は別である。決めるショットにおいては次のリターン等は考える必要はなくなる。ネット前のプッシュで次のリターンを考えてセンターに戻る事を考える事に意味は無い。


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この二つの例は表裏一体であって、実際のゲームではこんなに明確ではなく、エースをとれるかどうか、リターンに対してどうするか、ギリギリのラリーが繰り返される。そうだとしても、状況判断としてこの二つは考えてプレーしなければならない。このシャトルは打ったらどうなるのか、どうすればエースまで持っていけるのか、ラリーを縦に繋ぐようイメージを持ってプレーしていければ、最終的な形は見えてくるかもしれない。

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ついきゃす

http://twitcasting.tv/tanukichi_bad/show/

二つに分かれています。


・テンションは動画タイトル参照
・BG65TI(ヨネックス)
・無編集です
・途中ツイートしたりしているので、動きが無い時が多々あります
・あまりよく見えないかもしれません
・1本目の途中からマイク入れました。
・マイクを入れたからといってしゃべっているわけではありません
・機械音は何故かマイク拾ってくれませんでした
・なんとなく張り上げの雰囲気を味わう動画になっています
・だからなんだと言われればそれまでですが、本当にただ無言で張っています

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これでよかったら見てくださいませ。
ああしろ、こうしろというご意見頂ければ、答えられる範囲で次回に検討したいと思います。コメントよろしくです。


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tanukichi_badのツイキャスをパソコンに通知!


閲覧してくれた方は数名でしたが、なんだか「見られている」ってだけで張り上げのまんねり30分から解放された気分です。いつもより短い30分でした。






録画されていたのは見られるのかな?しゃべりもせず張っているだけなので面白くは無いと思いますが、要望等あれば、またやってみたいと思います。


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ちなみにテンションは縦32P横35P。前回の縦31P横34Pから1Pずつアップ!
なんだかドキドキしてきましたw


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数多くの選手とバドミントンをしてきたたぬ吉ではありますが、果たして選手の中にたぬ吉の名前は残されているのでしょうか。



もちろん「たぬ吉」としては接してはいませんがw







全国優勝者にも何度かアドバイスした選手がいたり。
ただ、たぬ吉はアドバイスをしただけであって、指導をしたわけでもありません。そのアドバイスだって選手が「不要」と判断した可能性も。

表立って「指導した」とも言いたくはありませんが、今後もそういう選手に出会う事があるはずです。その時の為にも選手の記憶に名前は残らなくても、少しでも選手にプラスになるような、そんなアドバイスをしていけたらなと、気持ちよく酔っぱらいながら選手の顔を思い浮かべています。




全てのジュニア選手に幸あれ。

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牛タン、とてもおいしかったです。
厚い!やわらかい!








ということで自分自身のプレーを振り返ってみます。


・焦り、高揚を押さえきれなかった
1点を取るプレーに終始してしまい、21点、トータルで2ゲーム取るという思考になれなかった。もっとクレバーに。

・スマッシュとサービスの精度が悪い
惜しくないスマッシュのサイドアウト、エンドアウト、ネットに引っ掛かる事はほとんど無かったものの、浮き玉が混ざったサービス。これを無くさなければ。練習時間が無いというのは言い訳にしかならない。

・カットは変わらず
私の主戦武器。速いリバースとなんとなく宜野座カットをもっと実戦投入していきたい。

・ヘアピンは冴えていた
なんでだろう。相手が目の前にいてもプッシュされない自身が何故かあった。あの感覚はもう二度と無いかもしれないw


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1年かけて練習していきたい課題が山ほど。今回の敗戦は、とてもいい刺激になっております。

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昨日書いた記事で訂正。

目立っていたシューズはアシックスじゃなくてアディダスでした。








バボラのオレンジシューズはほとんどみかけなかったなー。




ということで続、観戦記。

個人名は伏せつつ、気になる選手、知り合いでの出場者を観戦しました。敗退が早かったもので観戦はじっくりできました。。。

まず30男子ダブルス。
ファイナルの16-14ぐらいからの攻防が素晴らしかった。16の方がサービス、レシーブ側が攻め切り16-15になる。

そして、これの繰り返しでゲーム。つまり、サービス不利、レシーバー有利の形を、ここから全てのラリーで押し切った。言葉ではわかりにくいが、有利なレシーバーは、相手に主導権を一度も渡すことなく攻め切りポイントを取っていった。ここで言う主導権とは、単純にクリアやロブ等を使わず、プッシュ、ドライブ、ヘアピン、スマッシュのみで押し切ったということ。それをお互いにやってのけた。

結局そのまま21-19。主導権を維持するということが大切であって難しい。攻めきる気持ち、技術が観客席からも感じ取れた。

30男子シングルスでは、球筋で相手を押さえこむプレーに見とれてみた。

相変わらずである。4隅へのクリアとドロップ、攻められたときの対応は実に無駄が無い。確実に返球していく。
シャトルのスピードではなく、かといってフェイントといった感じでもない。どちらかというと、距離で追い込んでいくように感じた。

その選手が2ゲーム目を取られた。その選手とは逆にシャトルのスピードとテンポで押し込み、そして攻めきった。早いショットはやはり返球が難しく手元を狂わせられたのだろう。

そしてファイナル、まったくの予定通りにミスを連発させて、いとも簡単にゲームをとっていた。つまりは、2ゲーム目を無理やり取ったことによって、ファイナルは攻めきることができなかった。それだけその選手のコート把握力、コース、距離の精度が素晴らしいものか。







言葉では伝わらないかもしれない、というか、これほど伝えにくい感覚はたぬ吉も初めてかもしれない。
気持ちのこもったゲームと、技術がスピードを超えるゲーム。たぬ吉の頭にはまだしっかりと描かれています。




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帰還報告その2

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・ホセマリさんのガットはゆるい?
試合がっつり観戦してみましたが、ちょっと緩めのテンションなのでしょうか。

・ホセマリさんの試合観戦で
ダブルス、シングルス共に観客席で撮影と思われる位置で携帯を向けている人が。
ツイバドの方だったかも。

・小さい目標をクリアし、予定通り散る
最低限の目標はなんとかクリア。ただし、それ以上は予定通り散り、今日はゆっくり観戦して帰ってきました。
もうひとがんばりしたかったけど、実力通りの敗戦にがっくし。

・30ダブルス、30シングルスは、きっつい。
観戦してても、30代はかなりの熱戦が多かった。見ていても真似できないし同じ年代とは思えない。
ただ、それ以上に熱かったのは75歳以上。真剣に尊敬してます。

・ウェアはヨネックスが相当減っている
ウェアのミズノ率が相当高かったのではないだろうか。ヨネックス以外のメーカー全般頑張っているのかもしれない。

・派手なシューズが目立つ
数は少ないものの、ヨネックスのオレンジやアシックス(?)の水色シューズは目立っていい感じだった。ファッション性が上がっていい感じだ。

・インナーは半袖タイプが主流
長袖、長パンタイプのインナーは少なかった。逆に短いタイプで首周りが丸首のものが多かった。






やっぱりシニアは楽しい!
明日元気あれば、牛タン報告でもw

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無事仙台より家にたどり着きました。

帰りは大きな渋滞もなく、試合の疲れも残念ながらあまり無く、順調に帰って来れて一安心です。


たぬ吉は仙台市体育館。ずらっと感想箇条書きにいたします。






・メインアリーナとサブアリーナの対応があまりに違う
サブアリーナ(4面)は、初日コートサイドで観戦が許される部分があったものの、二日目は完全にシャットアウト。つまりコーチ席と選手以外は入場禁止になってしまった。応援さえある程度抑えさせれば、コートサイドの観戦も認めた方がよかったのではないか。
逆に、メインアリーナでは、広いということもあり、アリーナ内の端で軽く見ていても直接的な注意をされている様子が無かった。大会によっては即注意が飛んでくるが、少し対応が甘い。

・背面表示について、非常にぬるい
大会要項には県名表示とあったはずだが、チーム名表示で出ている選手も多数みかけられた。これも二日目にはより厳しく注意していたようだが、チーム名と県名を合わせた背面でも許可されていて、やはり今までの大会と考えてもぬるいと感じた。ガムテープで小さく県名を書いてもOK、ゼッケンを安全ピン一つで止めてぷらぷらしててもOK。これらはさすがに明確な指示、注意、周知をしていかなければいけないのではないか。

・練習時間無し
仕方ない部分もあるが、選手としては2分、、、せめて90秒はきっちり打ちたかった。ただ、これは運営上仕方なし。主審がコールをするまでは羽を打っていいとなっている為、急いでコートインすれば若干打てる。ただ、ほとんどの場合ドライブ数本打って終了だった。

・旗振りはとても良い!
試合終了後、主審が席を降りてから大会補助員(点数板係)が本部に向かって旗を振る。これで本部が次のコールをする。通常は、審判用紙が本部に届いてからコールする場合が多い為、主審が本部に行くまでの時間を削る事ができ、時間短縮にとても効果を上げていた。

・ほぼタイムテーブル通りの進行
上2点の対策もあり、1試合30分で組んでいるタイムテーブルに近い時間で進んでいた。だいたいタイムテーブルは当てにならない場合が多いが、ここまで進んでくれると、選手も準備が楽にできる。

・主審により注意がばらばら
主審に対しての注意事項が徹底されていないように感じた。上記の背面表示もそうだが、コーチングの受け方、コールも「セットポイント」とコールしている主審もいた。ダブルスの前衛のタッチを見逃す事もかなりいろいろなコートで見られ、どうか?と思わせるものだった。もう少し指導を徹底するべきではなかったか。


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スムーズな大会進行は好感がもてたが、選手への注意、主審への注意には疑問が残った。

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今から仙台行ってきます。








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探さないでくださいw

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ふと思い出した。




「布団叩きで干した布団を叩く時、バックハンドになる」





はい、バックハンドです。





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メリット
・次のプレーにすぐ移行できる(ショット後の硬直が少ない為)
・返球までに時間がかかる(スピードが遅い分)
・ゲームではレシーバーが芯を外す事がある(タイミングのずれ)
・そもそも遅いので、奥まで返球するのが難しい(速いスマッシュと混ぜれば尚更)




デメリット
・エースを取る事が難しい
・返球コースが多彩になる



ポイントは、どのように速いスマッシュと打ち分けるか、ですね。

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さて再確認してみよう。

バドミントンでの一種大会、およびその予選会においては、外から見えるものについては日本バドミントン協会の審査合格品を使用することになっています。

・ラケット
・ウェア(上下)
・シューズ
・アンダーウェア

基本的にこの4点については、審査合格品じゃなければ使用できません。
意外と盲点なのがシューズとアンダーウェア。シューズもテニスシューズやバッシュ、その他屋内競技用のシューズがどんなに使いやすくても、審査合格品でなくては使用できませんし、アンダーウェアについても審査合格品である必要があります。ただ、アンダーウェアの場合は見えなければいいので、襟の無いものや、ハーフパンツからはみ出ない物、もしくは、上下長袖のウェアであれば中にどんなものを着ていようと問題ありません。





では審査合格品でないものは身につけてはいけないのか?といえばそうではなく、ソックスも当たり前に履いているでしょうし、リストバンド、ハチマキ等は前の記事のように認められています。認められているというよりは、特に規制されてはいません。


何故規制されていないのか?と言えばそれが明確にされていないのが非常に問題で、以前、どこかの大会で、「サポーターは審査合格品ではないから使用できない」とした大会もありました。ルールの解釈の仕方ではこれもあながち間違いではないように思います。


結局のところ落ち着くのは、審査合格品以外では、

・プレーを円滑に進行させる為のもの
・怪我を防止する為のもの

という大きなくくりで可となるという判断しかないかもしれません。
リストバンド、ハチマキは汗止めでの事故防止やプレー中断の軽減、怪我防止はソックス、サポーター。

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そう考えていくと、今流行りのファイテンやクリオ等のネックレスやブレスレットはどこまでが許されるものなのでしょう?そもそも許されるのでしょうか?現状は許されているようですが、これって本当に許してしまっていいのでしょうか?これが許されるなら、手首や足首、首周りのアクセサリはほとんど素通りしてしまうのでは?ミサンガでも注意されている選手を見た事はありません。飾るならここら辺から攻めてみるのはありなのかもしれない。もちろん、注意された場合の受け答えがしっかりできて論破してしまう材料を揃えておけば安心。

シニアでちょっと派手な選手がいて、本部のレフェリーと話し合ってたらたぬ吉かもしれません、ってことはおそらく無いでしょうが、せっかくのバドミントンなんだから、ファッションだっていけるところまでいきたいですよね。

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たまーに気になるこの話題。答えが無いだけに結論も出ないわけだが。


女性の髪止めはかなり緩めに問題が無いようだ。
おそらくゴムであれば、白でもピンクでも赤でも金でも問題ないと思われる。
ではカチューシャはどうなのだろうか?

髪を押さえる為という大義名分がある以上、派手なもの、目立ちすぎるものじゃなければおそらく許可されるのではないだろうか。

髪ゴムでも、丸い球が付いているようなものもおそらくは問題ない。あくまで髪を止める為の補助する器具として突っぱねることはできそうだ。






これが、大きなリボンだったら、おそらくは注意を受けるはず。髪を押さえるだけのものではなくなるからだ。



これらの理由として、ハチマキが許可されるところから考察できる。ハチマキは、チームで揃えて一体感を出す為、という理由ではなく、あくまで汗を止める道具としなければならない。そうしなければ、おそらくは認められない物になってしまうだろう。競技上、円滑にゲームを進める為に必要、そういう理由付けをしなければならない。




同様に、リストバンドも汗止めとして許可される傾向にある。


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では、このリストバンド、バンダナで汗止めとしたらどうなのだろうか?
あくまで汗止めとして許可が下りる可能性が考えられる。人の汗のかきかたはそれぞれなので、例えば肘に巻いていても、そこに汗を多くかくから、と明確な理由にしてしまえば許可されるかもしれない。手の汗を止める為にはリストバンドを使用する、というルールは無く、リストバンドは許可されるもルールには何も触れられていないもの。ならば、リストバンド以外のもので手の汗を止めてもいいはずだ。




今のところの判断基準は、こんな感じとしか言えない。これでは通らない可能性もあるし、もっと寛大かもしれない。つまりはあいまいすぎてわからない。アクセサリを競技上支障のない範囲で楽しむことすらできないルールにしている日本バドミントン協会には、もっと考えてもらいたいと願う。

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31P、何度か練習してみました。





小さいショットでのインパクトはかなりシビア。クリアももちろんシビアで打ち損ね増。

ハイテンションは上級者向けというのがほぼ間違いないと実感。

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ただ、練習としてインパクトの感覚を求めるのは面白いかもしれない。変な飛び方をした場合はその都度修正をしていく根気が必要。




ちなみに、まだ切れていません。すぐキレるかなとも思ったけど、今のところは持っています。

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なんとなく、今日の練習で感じた事。

ハーフからの明らかにスマッシュチャンスな場面でのドリブンクリアは、対空時間(相手のラケットに届くまでの時間)が短く、簡単にスマッシュを打つよりも有効になる場合が存在する。






ハーフからなので、相手への距離も短く、スマッシュを意識できる場面ならラケットを下に構えている為ワンテンポ遅れる。ハーフあたりからちょっと球足が伸びてしまいそうな高さの打点からなら、もしかするとスマッシュよりも積極的に狙っていってもいいのかもしれない。



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