バドミントンぷれいやーず


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2015年01月

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首が痛いんです。



寝違えたような感じで数日前から首痛に悩まされています。
なのに明日試合という。。。どーしましょう。

平日は仕事で安静にできないし、土曜日もノック上げ3時間以上やってりゃ、そりゃよくなるわけないですよね。

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明日の朝、少しは良くなっている事を期待します。がんばれおれ。

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試合後のやりとり。





A:○○ができたら勝てました。

じゃあ何故○○ができなかったの?
体調不良?たまたま?それとも元々できない?
次どうするの?次はできるのかい?



B:○○ができなかったから負けました。

じゃあどうしたらできるようになる?
どんなふうに練習に取り組めばいい?
どれぐらいでできるようになる?



全てひっくるめて、弱いから負ける、つまりそういうこと。
強くなるしか無い。ノック世界選手権の優勝を目指してもしょうがない。試合でどれだけのプレーができるか、それがバドミントンを練習している理由なんだから。
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試合で知り得た弱点を洗い出し、修正、スキルアップを計る。そして試合をする。繰り返していくしかない。
負けたいい訳を言ってもいい。それが次につながるものと理解しているなら。現実逃避の言い訳は無駄どころかマイナスにしかならない。

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サイズが少なくなってきましたが、端っこしか無いという訳でも無く、まだまだぴったりな選手もいるはずです。チェックしてみてください。


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ひっさびさのこのカテゴリです。




ブログ村めぐってたら、ついついこのカテゴリを書きたくなってしまったので、少し進めていきたいと思います。


選択 判断

この羽根を繋いだらどうなるのか、決めにいったらどうなるのか。
打つ前に、できるだけ早いタイミングで決定しなければなりません。なんとなく打ち返しておく、というプレーもありますが、前衛プレイヤーとしてはシャトルに触る以上、全てのショットに意思を持たせたいものです。

特に、決める時と選択したプレーが判断ミスだったときは、最も目が当てられない結果になります。カウンターを食らうか、後衛が振られるか、繋ぐという選択をしておけばチャンスは続いたかもしれないのに判断ミスが失点を生むことになります。

かといって、常に繋ぐ事を意識してしまうと、点を取るチャンスを逃す羽目に。失点しなければ負けませんが、点は取っていかなければ勝てません。
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そう考えていくと、パートナーが後衛プレイヤーで決定力があるなら繋ぐ事を最優先にリスクを削り、逆に前衛に決めさせるような後衛であれば、チャンスをしっかりと見極めて決められるようなプレーをしていく、といった考え方が妥当ですね。


この判断は、どの時代でも難しいところ。中途半端ではなく、特に前衛からのシャトルには意思を込めて返球していきたいですね。

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ぼーっと見てました。



卓球の面白いところは、体格によるハンデが少ないところでしょうか。中学生から年配まで同じ土俵で戦える期間がバドミントンに比べると長いようです。中学生で世界チャンピオンになったり、数年前には連続出場記録を持つ男性も。
そしてスピード感。いくらバドミントンでネット際の際どいところで勝負してもあの卓球のスピード感にはかないませんね。

ところで、見てて気が付くのがバドミントンで言う「凡ミス」を、決勝に勝ち進む選手でさえも頻繁にやってしまっていた事です。凡ミスで言えばサーブレシーブミスが最も印象に残りました。なんてことないサーブを空振り、またはネットにひっかけてしまうといったプレーが目につくのは、バドミントンではやってはいけないミスだからでしょうか。
話によると球が想像できないほどスピンがかかっている為打つことすら難しいとの事。最初の一本目からそんなプレーが行われていると考えると、あのテンポでのラリーはいったいどうなっているのやら。

それと、あのテンポでのラリーは、果たしてどこまで確実性があるショットなのかが疑問に残りました。狙っているところから少しずれてアウトになったりネットにかかっているのか、そもそも「入ってくれ!」と願いながらのショットなのか、やはりやっているスポーツと未経験のスポーツは、見方がどうしても変わってしまいます。


実は、一番注目していたのは「足」なんです。あのテンポでのフットワーク。4人ともごっつい足ではなく、特に高校生ペアの足はスラッとした感じ。それでもあのスピードを生みだせてるということは、膝の角度、骨盤、足裏の使い方等相当練習してベストを目指しているんじゃないかと感じました。サーブレシーブ前の脱力しつつ緊張が多少入っている足。あそこら辺の考え方はバドミントンにも生かせるでしょう。

ついつい見入ってしまってこの時間。さてさて、夜練準備しますかね。

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カープ黒田。考えただけでもうよだれがw




たぶん、ではありますが、

例え今年黒田の成績が

「0勝10敗 防御率5.00」

だったとしても、黒田に対して怒りだすカープファンはいません。私はそう信じてます。

黒田が帰ってきた。

その事実が、カープファンにとってどれほど大きい事か。

手を抜かない選手だということはカープファンの誰もが知っている事。

結果では無く、カープの黒田としてベストを尽くしている姿を見るだけで、どれだけの
カープファンが涙を流す事か。

怪我せず、1年投げ切って欲しい。

あわよくば来年も、そしてその次も。



ところで、15番ビジユニはいつになったら買えるのでしょうか。どこで買えるのでしょうか。

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練習頻度にもよりますけどね。



実は選手のシューズを注文したりとかする事もありまして、履歴等調べる事である程度の期間がわかるんですが、やはりメーカーによって大きな違いがあるようです。

ただ、ジュニア選手の場合は靴が壊れるよりもサイズが合わなくなる事の方が早く、1年持てば良い方、もしくは、1年持ってしまったとしたら、シューズが最初大きかったのかもしれません。だいたいそれぐらいの感覚です。

逆に、ジュニア選手、特に4年生以下でシューズが壊れる事は筋力や体格上ほとんど無く、ということは無理に性能のいいシューズを買う必要は無いともいえます。足に負担のかからぬようなクッション性と重量のものを選ぶといいでしょう。低学年では初心者用シューズで充分(定価5000~6000円)、1年ぐらいしてから少し上位のもの(7000円~8000円)を選ぶといいでしょう。おそらく、それでも壊れる前に小さくなってしまうはずです。

ここで壊れるようなメーカーは、次回は絶対に選ばないようにします。

これが高学年になってくると、練習頻度にもよりますが半年ぐらいで壊れる事があります。特に多いのは足を引きずる為に起こる、利き手と反対の足のつま先部分の剥がれ。片方だけ買い換えたいと思うぐらいこの場所はよく壊れます。体格にもよりますが、まだ成長が止まらないのであれば、そのまま中位のシューズを半年で交換し続ける方がいい場合もあります。都合良く型遅れが出回ればそれにしっかりと飛びついて、壊れたらすぐ交換できるよう準備しておくといいでしょう。私としては、無理して高機能品を揃える必要は無いのではないかと思ってます。

練習頻度と練習負荷が上がる中高生、中位のシューズではもたなくなることもあり、高機能というよりは、上位の軽量モデルを選ぶのがいいのではないかと思います。シューズの高機能に恩威を感じた事が私個人はまったく無かったりします。軽く丈夫で踏んだ感じがいいシューズがベストと考えています。


これが社会人になると、壊れる前に靴底の滑りで使えなくなってくる事が多くなります。私はフットワーク自体が変わってしまった為、シューズが壊れる事は無くなりました。でも靴底だけはどうにもなりません。だいたい1年半から2年半ぐらいでグリップが怪しくなってきます。おかしいなと思った時には悪くなっているので、早めに交換しましょう。ここまでくると、高機能品を使ってもしっかりとその分使う事ができるでしょう。


それでも私は軽量モデル上位機種がしっくりきますかねー。
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練習頻度、練習負荷、フットワークの方法によってもシューズの壊れ方は変わってきます。コストパフォーマンスをしっかり考えて、バドミントンと長く付き合う為に丁度いいシューズを選んでください。

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絶対歳のせい。



前からその兆候はあったんですが、夜練がきつくなってきました。ここのところ激しくだるいんです。

平日練習はだいたい19時過ぎからスタート。この時間、仕事の疲労を引きずったまま体育館に行く事になり、爺には本当にきつい。アップをする気力も無いからなんとなく羽根打って身体の調子を見るも、肩が痛い腰が痛い膝が痛い。故障の痛みではなく、とりあえずなんか痛い感じがするんですよね。プレーにはまったく支障は無いんですが、それでもいつかこの痛みがひどくなったら、と考えると恐怖心からプレーが小さくなってしまったり。

そして夜の練習で最もきついのは、「目」。

レベルにもよりますが、羽根を打っているのがなんとなくになっちゃっているんです。本当ならこの羽根をここに返して、なんて考えながら、羽根を大事に打っているはずが夜の練習ではイメージと視界がリンクしていないのです。プレーはできててもなんで決まったのかを視界が確認していない、なんてことがよくあります。
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見えてないんでしょうね、感覚だけで羽根を打つのは非常に気持ちが悪いものです。

歳をとると真っ先に目にくるとはよくいったもの。目のトレーニングもしっかりやって、少しでも老化を遅らせたいと思ってます。

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ってことは?



ラケットを振って羽根を飛ばす事は決して悪い事では無いが、それしかできないのはやはり問題。

ストレートにシャトルを打ち返すには、ラケットヘッドを振り抜かず、押して当てるのが簡単である。シンプルなプレーはミスが減る。振ってストレートに飛ばすのはその後の技術。

振る事でしかシャトルを飛ばせない選手は、どうやら足が出ていないようだ。足が出ないからラケットを振って当てにいくと、結果としてクロスが多くなる。クロスに狙っているのではなく、クロスにしか打てない。

ラケットを振らずに押していけば羽根は自然とストレートに飛ばす事が出来るが、足が出せない選手はそれができない。じゃあどうすればいいのか。


・全てストレートに低いシャトルを打つ練習をする

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もしかしたら、これを繰り返す事でヘアピンにも使えるかもしれない。エンドライン手前を狙って真ん中から前目に配球し、それを押してストレートに打つ、これで体重移動が身についてくれればいいのだが。

フォアのストレートよりもバックの方が難易度は低いはず。まずはバックから挑戦して、ラケットをほとんど動かさずにストレートに配球できるようにしていこう。


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なんか違うんじゃなかろうかと。



足が出ていない選手に足を出せと言って足を出させたところでそれって何の解決にもならんのではなかろうか。



と、眠い目をゴシゴシしながら記事を更新しているたぬ吉です。そんな大した話ではないとは思いますが、思いついた時になんかしらアクションしておかないと忘れてしまうもので。



出さなきゃいけないのは捻転の軸となる骨盤であって、足先はいくら出しても羽根に力や意思を伝える事はできないんです。骨盤をいかにしてシャトル側へ持っていくか、持っていく過程で足が出るわけであって足を出したから骨盤が上手に使える訳ではないんですよね。

じゃあ足が出せない選手にはなんとアドバイスしたらいいのか。難しいとこですが、今試しているのはサイドステップ。常に横で動くように指示をしています。この感覚が掴めると相当戻りが早くなるんですが、果たしてこれで骨盤からの捻転の感覚が掴めるかどうか。

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進展あったら新しいタイトルと共に再度アップします。

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ヨネックス スタンダード2



1打2,160円(10打単位販売) 送料無料、グリップ3本サービス




ヨネックスの練習球。安いシャトルの中では値段は高い方ですが、品質はそれ以上です。耐久性を考えれば安いものを探すのであればひとまずこれを基準に考えるといいでしょう。
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ヨネックス トレーニング


2,948円 送料650円 7,800円以上で送料無料







3打で送料無料。ヨネックスの非検定球の最上位シャトル。
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ヨネックス ハイクリア


1打3,283円 送料0円


送料0円はありがたいです。

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バドミントンラケット バボラ サテライトソーラー3



50%OFF。バボラシリーズはセール期間に入っているようです。

サテライトシリーズの中では比較的柔らかめで扱いやすいので、小学生からレディースまで、特に女性にはいいでしょう。

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バドミントンラケット Babolat X-feel エッセンシャル2

安く出回り始めたようです。




バボラのXfeelシリーズの中では最も人気があるといってもいいでしょう。シャフトの硬さは中上級者向け。ほぼイーブンのバランスなので、中級者〜上級者、中高生から社会人まで幅広く使えます。




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バドミントンラケット Wilson COURT BLX

4Uトップヘビーなので、小学生高学年男子、中高生女子、レディースの方には特にいいでしょう。



7,980円 送料無料! 商品情報が少ない為、販売店に問い合わせた方がいいかもしれません。



心配な方は

8,100円 送料500円 1万円以上で送料無料。


5割引で出回り始めました。

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ヨネックス ニューオフィシャル

3,706円 送料650円 7,800円以上で無料
3打から送料無料になりますね。





今のところ10打セットでも調べてみましたが、ここが安いようです。
もしこれより安く販売しているところがありましたら、情報頂けると嬉しいです。
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これの存在、知ってた人いるの?





これが、日バ公認公式イメージソング

「Try again−未来へ - 和泉美沙希(Misaki Izumi)」

2015年1月3日7:30 時点の再生数 2644


だそうです。曲は好みがあるだろうから置いとくとして、存在を今初めて知りました。何故今かと言えば、ブログのネタを探す為に日バのHPをうろついていたからなんですが。
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曲作るなら生かしてもらわないと、ねぇ?
さすがに再生数少な過ぎじゃなかろうか。多いからと言っていいってもんでもないだろうけどさ。

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昨年の、確か中居の特番でしたっけ?


見ていない人は、別にいいです。大した話題でも無いものを新年一発目にもってこようとするのも、餅で胃が持たれているせいでしょうw

あのラリー、ラストで何故嘉村は股抜きショットに失敗したのか考えてみました。


あのレベルの選手からすれば、股抜きショットなんで技術的には問題ありません。普段練習していないので失敗する可能性は他のショットより遥かに高いのですが、それでも、あの局面でミスしてしまったのには何か原因があるように思います。

・テレビ撮影の緊張

多少影響はあったと思いますが、ミスしたのは終盤。序盤ならまだしも、終盤では緊張の影響はさほど大きくないでしょう。

・技術不足

通常練習するプレーではないので、これは少し問題だったかもしれません。魅せるのであれば、習熟度を上げるべきだったのかも。

・あのコースは、股抜きショットが難しいコースだったのではないか

普段股抜きショットをする時の思考は「このコースならできるな」と判断してからプレーを股抜きショットに移行していきます。最後のミスでは股抜きショットを打たなきゃならない状況にあり、そのチャンスを常に伺っていたと考えられます。つまり、前者では確率が高い時に股抜きショットをするのに対して。後者は股抜きショットができる「かもしれない」状況でチャレンジしてしまった可能性が高いと思われます。通常のプレーでは、股抜きショットができると判断できないコースで、多少無理して股抜きショットにもっていってしまったのかもしれません。

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と、どうでもいい考察はおいといて、なんであの番組では上田(ユニシス)と嘉村(トナミ)だったのでしょう?

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今年もよろしくお願いします。



・全日本シニアは福井。お財布と相談しながらですが、多分厳しいでしょう。

・ブログの更新、モチベーションと相談しながら無理せず。

・いろいろと変化のある年になりそうな予感、というか前兆が既に始まっています。風にまかせますか。

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まだまだいろいろとありますが、今年もよろしくお願い致します。

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