バドミントンぷれいやーず





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2017年02月

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やりました!





購入日 2016年8月4日
使い切り 2017年2月10日

ほぼ半年で500m使い切ったのはなかなか良いペースなんじゃないかと思います。

ということで、このペースなら500m問題無いからもう一度注文しようとしたら。。。





なんとこちらは品切れ!!!


痛い。他の店を探してみたのですが、



ちょっとお高いんですね。

25800/50=516円/10m
28728/50=574.56円/10m

う〜ん。
ってことでさらに調べてみると、


200mでこれって相当安いんじゃないでしょうか。

10692/20=534.6円/10m

500mよりも単価が安い!

20本張ったとしたら、
574.56円×20=11491.2円
534.6円×20=10692円
799.2円の差

50本張ったら
574.56円×50=28728円
534.6円×50=26730円
1998円の差

500mの方が3本余計に取れても200mの方が得。
私の場合は余分な部分はノック用ラケットに使っているので無駄は無い。ってことは200mの方がいい!

今回は200mでいこうと思います。いつか500mの安いのが復活していることを願って。

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気になる超気になる。






これでバドミントン撮ったらどうなるのだろうか?
それと、特徴ある選手たちにこれを付けて録画したら、選手の視界が少しはわかるのだろうか。
視線まではわからないけど顔の向きはきっとわかるし、相手の見方、羽根の見方、もしかしたら大きな間違いが発見出来るかもしれないと思うと。。。
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でも、ラケット買えるよなぁ。。。

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左足を殺すな




最近口が悪くなりました。
死んでるとか殺すとか、本当にジュニアの指導者としてどうかと。

ということで、左足をしっかりと生かしていきたいです。


左足を生かすのを説明するのに手っ取り早いのは、左足が死ぬとどうなるか、という事で。


左足が死ぬと、そこでフットワークが終了となります。足が動かなくなる状態。
なぜ終了かと言うと、全体重が右足に乗っかっている状態で、左足が死んでいたら、さて、どうやって動けばいいのでしょうか。右足は体重が乗りきっていますし、左足は死んでいる。死んでたら、生き返らないんです。


では左足が死ぬ状態とは。
簡単に言えば宙に浮いた状態。たとえ左足が接地していたとしても、膝ののびきった状態はもう瀕死といえるでしょう。そうなった瞬間、そのプレーでは生き返りません。ここで重要なのは、一回死んだらすぐには生き返らないのです。しっかりロブをあげたり、クリアを打ったりしない限りは死んだままの可能性が高いのです。

殺さない為には生かし続けるしかありません。常に両足を接地させて、右足に体重が乗った状態でも左足はしっかりと生かしておく事で、左足を使ったフットワークが可能になります。片足ではフットワークはできません。しっかりと両足を使ってフットワークできる状態を作って置けるように気を付けましょう。

ほんと、物騒な記事となってしまい申し訳ございません。

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サーブの意識改革はとっても大事。




サーブ、サーブレシーブ、サーブレシーブのアタック、これらは意識をしっかりと変えていきたいところ。
まずはサーブ練習からしっかり時間を取って始めましょう。


といういつもの話はおいときまして。

バックハンドのグリップ確認
 バックサーブを打つ時に、右手を前に突き出して振ると身体の近くでしか振れなかったり、ラケットが真横を向いてしまう選手、このパターンはだいたいウエスタン握りのままバックを打っています。おそらく、手の甲が相手側に向いているのではないかと思います。サムアップして手の指を相手方向に向けるようにもつことでバックハンドのグリップが修正されます。(ウエスタンよりは)正しいグリップをサーブで繰り返し確認する事により、プレーでのバックハンドも確認できるでしょう。「サーブ練習を思い出して」と注意もしやすくなります。

回外の確認
特にバックでロングサーブを打って、距離が出ない選手がちらほらといますが、たいがい回外の使い方がよく無いようです。ラケットを加速させるのが苦手なので、回外、回内共にトレーニングしたいところです。

打つコースを考えているか
サーブのレシーブ練習をした時に、右側にいるときに左サイドにしかレシーブしない選手は、羽根とラケットがあってそれだけで羽根を打ち返しています。相手がいて、シャトルがあって、そのシャトルをどこへ返球すれば有効なのか、それを考えさせなければいけません。常に頭を使う事で、最終的には無意識でベストなプレーができるようになってきますし、考えながらプレーすることにも慣れてくるでしょう。

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サーブ回りを練習する事でいろいろな事がわかります。動きの少ないサーブ練習だからこそわかることも。しっかり集中して練習しましょう。

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