バドミントンぷれいやーず

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2019年01月

いやびっくりしましたわ。



練習で使う大事なもの、amazonで購入して、無事届きました。



玄関先に。



ハンコとか押してないです。玄関の外に置きっぱなしでした。
よくよく調べると、配送業者の「デリバリープロバイダ」というのが相当やばいらしく、調べてみると、その業者が置いていったようです。受領書もはがされていました。

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もうamazonに注文するの怖いんですが。
なんとかなりませんかね?



しばらくこのネタにはまりそうw




まずシャトルを売っているのに「バトミントン」と表記されている時点でどうなんだろうと思う訳ですが、レビューを読み進めると、

・野球練習用がちらほら
よく室内練習でノック使用後のボロボロなシャトルを野球部が使うという事がありますが、こういった新品も野球部が使っているようです。

・段ボールで送られてくる?
12個セットなら筒1本だと思うのですが、どうやら違うらしく箱入りとの事。これが気になるだけに買ってみたくなります?


ブラックシャトル、一時期流行らせようという動きがありましたが、一部ではまだ使われているようです。見にくくするだけなら照明を落とすとか、100円サングラスでやってみるとか、それらも含めて考えてみるのも一考かなと。
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もしこれで動体視力が上がったデータがあれば、全力で買いますけどね。


すみません。私穴空いていなくて試したくても試せない。。。



偶然見つけたこの賞品。

だいたいピアスも付けないので高いのかどうかもわかりませんが、これ付けてバドミントンやるってどうですか?

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見て回ったら面白いのかな。


やっすいシャトル(2本2000円)のレビュー欄に、

「本商品は大変良いお買い得な超最高製品」
とあって☆5つ並んでた。これってマジで買い?と思って読んでみたら、

「多少無回転です」


え?


無回転?
多少無回転て何?

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気にした事無いけど、無回転でも耐久性と飛行距離があってれば確かに問題は無いかもしれない。
多分。いや、どうなんだろう?



頑なに自分のラケットは張らない。


今日も一本。
張り終わってソファーに座ったら意識が飛んでいたらしく、目覚めてこの時間にブログを更新。

早く寝なきゃ。

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大坂なおみ。おめでとう。テニス中継見て盛り上がりました。そうそうテニスを生中継でがっつり見る機会は無いけど、やっぱり見ると面白い。いつか年を取って身体が動かなくなったら、有料チャンネル契約して1日中いろいろなスポーツを見続ける生活をしてみたい。今はバドミントンがあるから無理だけど。

カタール2-0UAE

決勝はカタールだろうか。



さあ考えてみよう。


まず経緯。

ここのところのインフルエンザ大流行により、もう何ペア棄権になったかわからない大会がありまして。笑いごとじゃなかったわけなんですよね。中には予選リーグ全て棄権ってのもあったり。

そんなこんなでこの時期の大会はもう進行から何からわけわからん事になる可能性をはらんでいるわけです。だったら、事前に組み合わせをするのではなく、当日組み合わせ抽選することができれば、大会としては成立させやすいのではないかと。


では、時間的にそれが可能かどうかを考えてみたいと思います。


まず、基本的な組み合わせ方法は、人数が決定して、枠(リーグ表やトーナメント表)を作ってからくじ引きを行います。つまり、参加人数がわからなければそれはできない事になるので、受付後、人数を確定させてから組み合わせを行わなければなりません。この時点でだいぶタイムロス。

種目が一つなら、全員受付終わってから選手を集合させて、甲子園のくじ引きのような形でクジ引きながら組み合わせを作っていきます。但し、ほとんどのバドミントンの大会はクラス分けがあり、男女ABCだとしても6つに分かれます。これをクリアするには、6か所バラバラで抽選を行えば、多少は少なくできそうです。

組み合わせが終わってからタイムテーブル、となりますが、ここから各クラスをまとめてタイムテーブルを組むというのはちょっと現実的ではなさそうです。最も簡単なのは、コートをクラスごとに割り振っておいて、組み合わせが終わり次第決められたコートで試合を進めていくというもの。おそらくはこのやり方が最も早くスタートできるでしょう。自動でタイムテーブルを組んでくれる大会運営ソフトもありますが、6か所で組み合わせしたものを一つのPCで入力してタイムテーブルを出力する、という時間を考えると、コートは割り振ってしまった方がいいでしょう。この形では、終了時間がバラバラになる可能性がでてきますが、そこは人力で変更しながら進めます。スタートしてしまえばなんとかなりそう。

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もう一つ頑張るとしたら、最初の受付時間が早くできればなんとかなりそうです。その為には、体育館外で受け付けをしてしまうというもの。今回の例なら、6か所の受付を体育館入館前に作り、受付を行います。そのまま組み合わせ抽選して、体育館開場。設営して試合開始、となれば相当早くできるのではないでしょうか。これの問題点としては、雨天時どこで受け付けするのか、ちょっとでも遅れたら試合に参加できない可能性がある、そして、朝早くなってしまう、といった点かと。


朝バタバタになってしまいそうですが、それでも不可能ではないんじゃないかと思える部分もあります。100人以上の大会だったとしても、クラス分けて考えればせいぜい10〜20。その程度を一人でまとめるのは決して難しくはないです。

シャトルの準備や予定外のものもいろいろあるとは思いますが、まずは小規模な大会あたりで検討してみてはどうでしょうか。1月〜2月の大会、特に小中学生の大会、今年は本当に大変な大会が多そうです。



しゃーない。



1本追加。
翌日大会の為即張上げ完了。

自分ラケット1本張り上げ追加、っぽかったけど、ひび入っていたのでここまで。ラケット自体が1本減りましたとさ。

実は頂きもののラケットで自分にはまったく合わないラケットでした。自分の中では「トレラケ」イメージ。普段からトップライトを軽めに振り回すプレーばかりだったので、ヘッドヘビーシャフトハードなラケットは、ドライブで肩が上がらなくなるほど。そういったラケット、結構必要な気がするんだよな。トレラケほどではないにしても。
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だいたい、トレラケで気にしてスイングするよりも、自分に合わないラケットで目一杯ゲームする方がいいトレーニングになるようなならないような。

https://www.youtube.com/watch?v=eHFtjXioQj0

ってのをラルクをようつべで聞きながら書いてます。やっぱりこの年代の人間なんだなぁ。



ずれてるね。

プロ野球、実業団チーム等
オーナーがいて、取りまとめるところがあって、監督コーチを雇ったりドラフトで選手をとったり。
優勝を目指すチーム、表向きは優勝を目指しているけど育成をメインに行こうとするチーム等。

だいたいこんなイメージかな。財務状況は違えど、基本的にはこんな感じ。


では高校はどうだろう?

私立高校
力を入れている部活には選手を県外から入学させたり、監督の先生以外にコーチが付く高校も。先生の移動が基本的には無い為、指導技術のある先生が指導にあたる。

公立高校
各都道府県で違いはあるが、高体連の力によって、指導力のある先生が強豪校の顧問につくようになっている。移動はあっても指導が受けられる場合がほとんど。その高校で指定されていない部活には指導できる顧問が付かない事もあるが、ほぼ高校単位で決まっているので受験の時に考慮すればいい。



一個飛ばして小学校は?

ジュニアクラブ
基本的に学校と無関係。多少大変でも、遠くのクラブへ行くことも可能であり、選手の実力や目標に合わせてクラブを選択する事ができる。指導者、指導体系は変わらない事が多い。


では中学校は?

私立中学校
私立高校と同様。

公立中学校
学校単位で目標が決められているわけではなく、強豪校が数年で弱小校に変わる事も。指導できる顧問の移動によりそれは大きく変わる。当然他の中学校へ転校する事も難しく、部活から大会にでる以上、どんな顧問にもついていかなければいけない。



やっぱりね、選手を教える以上は指導力は必要なわけですよ、最低限の。かといって先生だってやりたい先生とやりたくない先生といる訳だし、そんな先生に教わらなければならない選手の気持ちも教育委員会は考えないといけないんじゃないかね。


せめて、各中学校の校長はその中学校の部活動方針を引き継ぐように先生に指導して、少しでもいい形を後に繋げるようにするとか。選手が先生の移動に振り回される現状ってどうなんでしょう?

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現状のままのもう一つの案として、部活動と大会参加を別にする、というもの。
各大会ごとにその学校の各競技登録者が大会参加セレクションを行う。部活動で練習している選手もいれば、外部クラブで練習している選手もいる。それらを、セレクションという形で主要大会前に集めて大会参加者を決める。
はっきりと「大会に参加する為には部活動には参加しなくてもいい」もしくは、「大会に参加する為には、最低月3回(指定日)の部活動参加を義務付ける」等にして、部活動へのしばりを緩くしたらいいのではないだろうか?
やりたくないって言っている顧問だって、人が減ればその分楽になるし、練習にもならない部活に毎日残る必要も無いという選手だっているだろうし。



そもそも中学校の部活で強くなっている選手がどれだけいるのか、確認した方がいいんじゃないだろうかね?



減らない。


今日も0にならず。
まとめて3本とかよりは、多くても1日2本ならなんとかさばける。

ただ、自分のラケット後回しでずっと残1本のままなんですけどね。
しょうがない。

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ところで自家用車、年末にスタッドレスにはきかえましたが、今季活用機会無し。
そういう年もあるか。保険みたいなものだし、降らなくてよかった、となるのもまた良いことなのかも。

北日本は大変な雪とのことで、お気をつけてくださいませ。



残1。もう限界だった。


勢い大事。
練習終わってそのまま張り機前直行。2本張り上げました。
でももう1本は残し。

自分のだし。。。
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冬、よく切れるくせに、大会ばっかりあって、本当にどうしたものかね。

今年は、ガットが切れるのもそうですがインフルエンザの流行りっぷりがなんだかとんでもない気がしてます。大会とか、棄権やらオープン試合やら、なんかそんなのの心配ばっかりだし。


早く寝て、免疫付けないと。




バド系って言っても相当広い訳で。



この3つのブログ、なんの関連もなかったりしますが、

ある程度更新頻度があって、
読むのに疲れない。

そんなブログです。


技術系のバドブログは、きっちり購読するというよりは、何かあった時に参考にするという感じ。
今回の3つは、たぬ吉の感覚では新聞の編集後記的な感覚でついつい更新を楽しみに毎日チェックしてしまっているブログになります(失礼がありましたらすみません)。
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昔から長い小説を時間かけて読むよりは、ショートショートとか、短編集あたりを読んでいたような気がします。せっかちなのか、面倒くさがりなのか。

やっぱり気楽が一番ですね。





0本だよ!


ここで0本報告どれぐらいぶりだろう。貯めておくたぬ吉が全て悪いのですが。

ところでこんな動画を見つけまして。




まあ買おうと思ったら売り切れていたわけですが。

張上げ、慣れていても難所は何カ所かある訳で(前に上げた動画でも少し振れています)、そこに数分手間取ることも時々あるんです。そのストレスが解消できるのはかなり大きいですね。
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とはいっても売り切れじゃあなぁ。
普通の裁縫用糸通しで通るならいいんだけど、試しにやってみるか。





昔はロンTなんてものはなくて。
ごわごわしたトレーナーでした。


と言う事でロンT、気になる柄があれば、サイズ確認してみましょう。
意外に安いんですよね、ロンT。

















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ユニフォームよりも安くて、ウォームアップよりも動きやすい。秋から春にかけて必需品となりつつあります。



難しい事で。



クラブによって指導方法は違うもの。そのお披露目が大会となるわけですが、大会にいくと、
「たぬ吉さんとこ、みんなフォームきれいだよね」
と言われます。

内心とても嬉しいわけですが、嬉しい中に悲しい事が2点。
・多分、全員では無い
・そもそも、練習でフォームなんて教えていない
つまりは勝手に強くなっている選手がそう見えるだけ、との結論です。たぬ吉の功績はほぼ、0。

大会に出れば、注目されるのはやはり勝ち進んだ選手になります。勝ち進める選手なんて1クラブで極一部。その極一部の選手はそりゃある程度のレベルにはあるわけだから、フォームだって汚いわけじゃないのは当然。それを見て、「フォームきれいですね」となるわけで、おそらくは全体的なものではないのです。
フォームを教えるのにも疑問がありまして、例えばたぬ吉が指導料もらって2、3人を2時間、フォーム見てくれと言われれば見られるかもしれませんが、10人〜20人を見たとしたら、とてもじゃないですが、個人的にフォームなんて見ていられません。だいたい、2時間でフォームなんて修正できるものじゃないし、継続的に見ていかなければならないわけでして、それこそ残念ではありますが人数をこなせなくなってしまいます。それに、体格に個人差がある以上、全員同じフォームを目指すのは不可能、基本的におかしいところを注意する事ぐらいしかやっていません。


そんなやりとりがあって、ふと考えたのが、

「フォームが先か、実戦が先か」

ここで言う実戦とは、動いてシャトルをとらえて打ち返す事です。

「フォームが先」
とした場合、ではその教わったフォームが、様々なコースやスピードで飛んでくるシャトルにどこまで使う事ができるでしょうか。おそらく、その覚えたフォームを生かせるポイントは極僅かです。そこまで対応できるフォームを教えるとしたら、莫大な時間がかかる事になるでしょう。

「実戦が先」
になると、身につけた打ち方が理にかなっていない場合修正しなければいけません。覚えたフォームに修正が必要になるなら、できるだけフォーム優先して練習した方が効率がいいかもしれません。

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たぬ吉としての見解は、バドミントンはきれいなフォームを競うスポーツではなく、動いて羽根を数多く打ち返すスポーツです。打ち返す為にフォームは大事ですが、それよりも動いてシャトルを捕える事が最優先。まずは実戦を覚えて行った方が、モチベーション的にも継続しやすい気もします。その実戦の中で修正しなければいけないフォームを絞り、集中して修正していく、こんな方法を取っています。

これのデメリットは、やはり染みついたものはなかなか治らない事。特にバックハンドの癖や、フォアのがっつりウエスタンには手を焼いているのが現状でしょうか。




個人差をどこまで考えるか、多人数の中どう進めていくか、いろいろと課題だらけではありますが、少しでも選手上達の近道になる方法を模索していこうと思います。

いろいろ、いろいろ。



打ってみて、わかることもある。

外から見て、わかることもある。



結局、同じことだけではだめということ。

選手も指導者も、いろいろな目線で、いろいろな手段で、上達の道筋を探していかなきゃならない。

いろいろやってみて、だからそれだけ発見がある。

発見を繰り返す事で、前に進む事ができる。

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発見するにはどうすればいい?

見なければいけない、打たなければいけない。

打ち合ってもいい、打たせてもいい。

なんだっていい。発見ができるなら。



やっぱり張るべきだった。



仕事終わって練習行って、気が付いたら3本追加になってました。
気合で3本張って、こんな時間に私は何をしているのだろう?

練習だって、インフルエンザ猛威ふるいまくりで半分ぐらい休みだし、おかげで練習みっちりできました。これで仕事が早く終わっていれば言う事なかったのに。。。
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もう週末まで張りたくないのに、練習は明日も明後日もあるらしく。
増えたらどうしようか。。。



本当はこんなはずじゃなかったんだ。


http://badminton.doorblog.jp/
https://www.youtube.com/watch?v=DlEkfOHtoIA




こんなん作ってみました。イメージは全然違ったんですが、面倒な作業から逃げていった結果、こんな動画になりました。

よかったら見てください。

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本当に何にも無い記事ですからね。


週末は0にしたかったけど、ついつい練習予定を目一杯入れてしまい、1本残す羽目に。

張る→練習行く→張り上げ預かる

このスパイラルから3連休は抜け出せず、心が折れました。元気な日に頑張ろう。

昨日0本にしたのに、夜練習で2本追加されましたが。

今日の午前中、確実に張り上げを終わらせたい。
この季節、風呂上がりに張るとガットが指に食い込んで切れるんです。それが痛いのなんのって。昼間でも切れる時は切れるのですが、やっぱり済ませられるうちにやってしまいたい。


プレー中でもたぬ吉の手は切れやすく、そこに握り込んだ爪が刺さるという。。。

手の切れ対策、今のところハンドクリームと手袋ぐらいなんですが、何か他にありませんか?

10年ぶりとの事。


さてさて、この度、韓国代表の契約がVictorからYonexに変わりました。10年ぶり。


ビクタースポーツ



元々韓国代表は、2009年までヨネックスと契約していました。そしてVictorに契約変更。10年後、ヨネックスに戻った、という形になります。

ではなぜ?



1.Yonexが契約として魅力的な案を提出した
ビクターの契約よりも、さらに良い契約案をだしたヨネックスに韓国代表が乗り替えた。
ただし、これはどうなのでしょう?今の韓国代表にヨネックスが特別な契約を望むかどうか。代表の中ではイヨンデが確か選手個人で契約していたはず。そして、今トップ選手には昔ほど韓国代表はいません。ちょっと前には、女子ダブルス、男子ダブルスで相当いい選手がごろごろしていましたが、今は伸び悩んでいる感があります。もちろん担当営業はいるでしょうから働きかけは継続していたとは思いますが、なぜ今?という疑問が残ります。

2.韓国選手からの要望があった
そこで前述の、イヨンデ選手のヨネックスとの個別契約が気になるところでもあります。イヨンデ選手は日本でも人気の選手。その選手がヨネックスと個別で契約しているとなれば、ヨネックスの道具を使いたいという選手が増えてきてもおかしくはありません。目一杯練習をして、それでも駄目なら良い道具を使いたいというのは、老若男女共通です。この低迷の原因がもしかしたら道具のせいかもしれない、と選手が考えていたとしたら、大きな声があがったとしたら、勝敗にかかわってくるのであれば動かざるをえないといえます。

3.代表側からの要望があった
韓国選手団の低迷を、もし現場の人が報告するとしたら手っ取り早いのは道具が違うと文句を言うことです。私達はこれだけ練習しているが、この道具ではこの成績が限界だ、逆に日本代表は別のメーカーの道具を使っているじゃないか、同じ道具を使えれば勝負できる。そういう声がコーチ監督陣から上がったとしたら?簡単にいってしまえばただの原因の押しつけなだけなんですが、何か低迷の明確な理由が提示できるとしたら、とりあえず押しつけたもの勝ち的なところはあります。



この2番3番についても、反日の韓国が簡単に日本トップメーカーに乗り換えるかな、という疑問は残りますが。


たぬ吉のあくまで個人的な考え方ですが、ヨネックス以外のメーカーもいい製品を頑張って作っています。これは間違いありませんが、はっきり言ってしまうと、リーニンとビクターはまったく信用していません。シャトルに手を抜くようなメーカーが道具をしっかり作れるとは思えないし、一度リーニンの靴を買って、1ヶ月程でソールがめくれた時にはもう二度と買ってやるものか、と思いましたし。メーカーはヨネックス以外を使っていきたいとたぬ吉は考えていますが、それはヨネックスと同等品以上かどうかが最低条件。

是非とも他メーカーにも頑張って欲しいです。
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ちなみに日本でのトップ選手の個人契約は、
ミズノ 奥原
Wilson 松友
バボラ トリパン
(睡魔に勝てず、再度更新するかもしれません、)

ここら辺は安心できると言ってしまっていいのかもしれません。バボラはヨーロッパ圏では強いですしね。



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