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2019年10月

https://twitter.com/idobatakun/status/1187690079734468609?s=12


こういう事なんだよね。
たぬ吉は言葉汚いからこんなかっこよくならないけども。

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ミスするのは下手くそだからしょうがない事。

どうしたらいいか?

下手くそなところを練習して治すしかない。




やっぱりたぬ吉方式ダメらしい(笑)

相手と羽を打ち合う事により、疲労、緊張、その他もろもろによって、心理状況に変化が現れる。

勝ちたい
1点が欲しい
このショットでとりたい

厳しいところで打っても決まるはずもなく、焦りから相手と羽を打ち合えなくなる。


なぜシングルスはロングサービスだったのか。それは、1本目スマッシュを打たれても問題なかったから(ラケットや技術の進化にそうも言えなくなってきたが)。

つまりはしっかりあげれば、ラリーにはなる。ラリーの中なら多少甘くても羽を打ち合う事は可能である。

それを拒否して決めようとしても、決まるわけがない。

どうやったら勝てるのか、どうやったら1点とれるのか、の前に、特に格上とやるときには、どうやったら長くラリーできるのか、をまず考えられるようにしないと。

なんとなく別館開設


今までも幾度となく別ブログと連動させたくていろいろしてみたけど、今回はいつまで持つかな。


個人的な話をどっちへもっていくか。
というか、なんとなくライブドアブログに飽きただけって気もしてきたもので。

さてさて。

MLBとNPB、国民性みたいなものか。




「移籍できる環境」は、小学生、社会人やレディースだと比較的容易と言える。
逆にできない環境は、中学生、高校生、大学生、実業団。これはバドミントン以外の事を考えなければいけない。転校、転職等はハードルは高いが、前例は実はいくらでもある。とはいっても、あまり現実的に行いやすいとはいえない。

あえてハードルを高くしているのが、小学生やレディースに多い。いわゆる移籍ペナルティがある団体が多い。移籍後1年間試合に出られないとか、一歩間違えると、何回目以上の移籍は登録を認めない、とか。

なんで移籍にペナルティをつけるのかといえば、移籍をして欲しくないからだ。なんで移籍をして欲しくないのか?それはその団体(連盟や協会)に聞いてください。たぬ吉には理解できない。


指導方針、クラブ員同士、保護者間、問題なんてクラブやっていればいくらでもでてくる。選手の為にいいクラブで練習させたいと思う事がなぜ間違っているのか。不満を抱えたまま練習に参加するぐらいなら、移籍してしまった方が残る人にとってもやりやすいと思うのだが。

選手は、自分が強くなる為に最善を尽くすべきである。その為には、いろいろな方法を探るべきであって、その一つが移籍である事は間違いない。他のクラブとの交流を経て、移籍を試みる。なんとも前向きな上達方法ではないか。

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もっと活発にクラブ間移籍が行われる方法、これを各連盟、協会は探っていっても良いのではないかと思う。中体連は、早々に在学校以外の学校の部活への登録を認めるべきではなかろうか。一つのクラブにこだわりをもつ時代ではない。


平日はきついですが、明日は朝から練習。

選手2本
自分用1本
縦27P横29Pがマイブーム。

経費削減で、自分用は2本張りにしました。選手のは1本張り。
ロールの切れ端たまったので、しばらく2本張りで消化します。慣れないから時間かかってこんな時間に。

レモンサワー飲んで寝ます。

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