だいぶほったらかしにしていた「スマッシュ!」ですが、技術ネタが減った途端、マガジンでの掲載位置が前の方まで上がってきた。俺からしたらつまらなくなっているのに、なんで皆様は面白いと感じるのだろうか。。。なんて事は良くある話なのでほっといて、、、。

筋トレの方法が手短ではあるが書いてある。負荷のどうこうというのは若干疑問が残るが、

筋繊維破壊→休息→超回復→振り出しに戻る

が効果的な筋トレ方法と言われている。この休息をどれくらいとるかは個人差にもよるが、大きい負荷、いわゆる筋トレをしようとして行った(通常練習でない負荷をかけたトレーニング)場合は1日置きが一般的だろうか。これの個人差を計る方法、もしあれば知りたいので情報をとても期待しております。
負荷は軽くなく重くなく、という件があったが、負荷をかける筋トレと、軽負荷での筋トレはまったく別なトレーニングと考えるべきであり、バドミントンの選手としてはやはり両方をバランスよく行ったほうがいいだろう。
その場合にも、やはり休息の期間は考えていかなければならない。
トレーニングは本当に個人の体の中身の話なので、個人差が大きくでるだろうから難しいのだろう。専門家の話を是非聞いてみたい分野だ。

ゆうひちゃん転校の話だが、規定では1年間大会には出られなくなる。それと、もし日本でそんなことが行われるとしたらその学校は相当文句言われるだろう。いわゆる引き抜き行為になる。公立から私立、私立から私立であっても、そりゃもう大問題だろう。
近しい話で、福島県富岡高校が中高一貫で指導を行うとなったとき、日バの支援どうこうで話が相当もめた。結局その話すらうやむやになり、結局は栄高やウルスラ高と同じように単なる中高一貫でバドミントンの指導ができる公立校とだけなった。つまり、現状で大手を振って引き抜き行為ができる学校は皆無である。もしやるとするならば、バドミントン部の無い学校に転校し、直接コーチに指導を受けるという方法しかないだろう。

さあ来週のスマッシュが楽しみだぞ!!!