今ひとつの問題に直面している。

ラケットは構えるのが正しいのかどうか。
ラケットを上げる場面、下げる場面は今考えているよりも、もっと複雑に変化しているではないだろうか。
もっとラケットを下げておく場面を作らなければいけないのではないか。
ラケットを常に構えておいてはいけないのではないだろうか。
構えることの弊害を理解する必要はあるが、これの理解をどの程度広めるべきなのか。構えない事を指導したときの弊害があるのではないだろうか。

次ぎあたりは、この4パターンのメリット、デメリット、理由をわかる範囲で述べたいと思う。だが、たぬ吉もこれだけ迷っている為、どの程度、どういう記事になるのかさっぱり想像もつかない。