熱いぜ!

神奈川県協会員用

今回見つけてきたものは神奈川県協会用文書。所属協会にも聞いてみたところ、

・男子ダブルス、女子ダブルス、ミックスの3種目
・だいたい各県で1種目1ペア程度の参加枠
・賞金あるよ!

いいね、出てみたい。どんな選手が出てくるのか非常に気になるところだが、厳しいレベルになることは必至。だいたい賞金がでる大会に各都道府県から実質6人は出られるなんて、結構凄いことじゃね?

水鳥球の価格高騰の最中の処置、試験的にも非常に面白いと思うが、ヨネックスが値段を下げたタイミングは、実際のところ失敗なのかもしれない。

ナイロン球だと復元力がまだ弱いので、本当に「消える」感覚のスマッシュが可能。そして柔らかいショットでのコントロールが非常に難しい。つまり

「打ったもん勝ち」

というのが私の印象だが、果たしてどうなるだろうか。ちなみに管理人は、中学校までナイロン球の世代、今の子には話してもわからんだろうなぁ。