攻めているときは、常に2対1で攻める


守るときは、常に1対2で守る




簡単な考え方はこれだけである。
つまり何が言いたいかというと、


パートナーが攻めている時は、自分も攻めなければならない。

パートナーが守っているときは、自分も守っていなければならない。



最も簡単にできて、最も重要なダブルスの考え方の一つかもしれない。
簡潔だが重要な事である。