大会中

腹筋

大会翌日

腹筋
背筋(特に右側)
股関節周辺
肩甲骨周辺(両方)
肩から手首にかけて(特に右腕)
左足首上部外側


こうしてみると、練習不足が影響するのは、関節回りのようだ。おそらく、筋量が減り、試合での無理な動きに対応できなくなっているのではないかと思う。本当にまったく練習をしていなかったので、特に左足の着地は最初のゲームは恐る恐るだった。怖くて左足に力を加えられないため、常に右足でフォローしながら、そして右足の踏み込み後も左足でフォローしながら。筋肉の衰えは怪我を生むということを、今回のなまった体が教えてくれた。

ゲーム中に意識しなかった股関節回りに疲労が来ているのは、バドミントンでそれだけ重要な部位ということだろうか。踏み込み、ストップ、バランス、どれも足を動かすことになる。それのはまっている場所は、軽い負荷だろうときっちりトレーニングしておかなければいけない。
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恐怖心と闘いながらの試合はきつい。100%を維持できるように少しずつトレーニングしていきたい。全日本シニア、今年はいけるだろうか。。。