見てみた。

まず、奥原希望選手の紹介は、全日本総合優勝であるべきだと思う。単純なミスなのだろうか。




中学二年生の山口選手だが、小学生低学年から活躍を続けている数少ない選手。確か、佐藤翔治選手ぐらいしかいないのではないかと思う。勝ち続ける事の難しさだろうが、モチベーションを維持し続けるのは本当に難しいのかもしれない。

あの、「のほほん」とした感じだからいいのだろうか・・・。

先生が言う「スイッチが入ると・・・」のくだりがもしかすると山口選手の全てを表しているのかもしれない。今後もトップランカーに挑戦し続け、もしかしたら日本国内ではスイッチが入らずとも負けない日がくるかもしれない。その時は、五輪用のスイッチが準備されているのだろう。

とにかく、楽しみな中学生だ。









奥原選手といい山口選手といい、なんで日本の有望な選手は、いわゆる「ダブルス体型」なのだろう?今後の種目選択も気になるところではあるが、中国選手との対峙が非常に気になるところではある。。。