バドミントンに必要なスキルとして「動体視力」が挙げられますが、それ以前の問題。


「動体視力」じゃなくて、「視力」なんです。ただの「視力」。

ジュニア選手は家でお勉強だけでなくゲームしたりと大忙しかと思いますが、その分視力も落ちている選手も多いのではないでしょうか。

では、最低限どれだけ視力があればシャトルを目で追う事ができるのでしょうか。

私の感覚では0.8あればプレーできるのではないかと思うのですが、はっきりとしたデータはありません。視力が悪くても目で追える選手は、もしかしたら動体視力がすぐれているのかもしれませんし、それとの関連性もあるでしょう。
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データはどうしても見つからなかったので、視力回復動画の紹介です。



見る時は全画面表示の方がいいと思います。

目の筋力トレーニング、目のストレッチ、移動中でも簡単にできるものもあるので、是非試してみてください。



私自身、小5から眼鏡、高1からコンタクトの生活。視力にはずっと悩まされてきました。すぐ眼鏡をかける方法もありませすが、目のトレーニング、しっかりと生活に取り入れれば、もしかしたら裸眼バドミントンが楽しめる視力を手に入れられるかもしれません。