膝とか特にね。




今日の練習では、膝回りがプレー中から暖まり具合がハンパ無く感じられた。

練習後は股関節付近にじわーっと。


おそらく、不安定な状態とプレーにより相当インナーとアウターを含め筋肉が使われたんだと思う。


一歩間違えば、ひねったり、炎症を起こしてもおかしく無いのかもしれない。でも、経験からか故障には至らなかった。これが大会で目一杯なら怪我をしている可能性もあるが、練習では今までの経験から勝手にセーブしているのだろう。

こういう練習を繰り返す事で、体幹は鍛えられていくのだろうけど、これって怪我にもとても近づいているような気がしてならない。軽い負荷で器具を使えば怪我のリスクも減るかもしれないが、トレーニング強度は低い。負荷を上げてトレーニングを意識するのであれば、どんなに安全に気を付けていても怪我のリスクは増えていく。

怪我をしてはまったく意味が無いどころか、後退してしまう。かといってこのリスクは避けて通れない。確実なリスク管理の元、できるだけ身体を追いこまなければ。

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なんて文章を書いてみたんですが、実は体育館の床がスゲー滑る状態でゲームやっていたっていうだけなんですけどね(笑)