2期、はじまってます。




もう2話になりました。

「負け癖」
精神的なもの。勝ちたいあまり力が入りミスしてしまう。
実は今まで、負け癖って負けすぎて勝ちたい気持ちが薄くなってしまう事だと思ってました。そのパターンも負け癖というのかどうかはわかりませんが、「負け癖」の存在を認めて、原因を探り、解決を目指す、ここまでを1セットで取り組んでいかなければならないようです。時には「ハードトレーニング」もその解決策の一つだろうし、逆にそれが「全休」の場合もあるでしょう。

「ルーティン」
ガットを直す、はバドミントンでもできますね。私の場合はサーブ前にシャトルのマークに息を吹きかける、です。ちなみに毎回ではなく、要所で使います。毎回よりもさらに集中したいときだけ使うようにしてますが、個人的にはルーティンの一つかと。例えば、18オールから3点欲しい時のサーブや、先に11点取りたいとき、もしくは4点差にしない為の1本、とか。
本当は毎回がルーティンなんでしょうけどね。毎回は、足の位置確認かなぁ。身体を止めてから、右足を靴半歩分引く癖を一時期付けようとした時がありましたが、良くなった感じがあまりしなかったなぁ。

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