眠いので手短に。




スピードを上げる
その為にパワーを向上させる。
スカッシュラケットでのフットワーク、鉄アレイでのトレーニング。
スピードを意識した練習を行う。

呼吸
長距離走、有酸素運動ではなく、1プレーを一息で行うような呼吸。

ダブルスでは攻撃で相手を押し込む
シングルスと違いダブルスはスペースが小さい。攻める事で相手に攻めさせ無い。

ウォーミングアップ
5分から15分でしっかりと汗をかけるアップをする。

相手に弱みを見せない
相手に自分から情報を与えない(主に感情面)。

プレッシャーは練習量で超える
不安は練習が少ないから。練習量で自信を付ける事が出来る。

ラリーできる選手が勝つ
ミスは禁物。しっかり強打して相手コートへショットを打つ。

ラケットの面で相手のコースを判断
相手のラケットを見て、コースを読む。つまり、打つ瞬間を見なければいけない。

直接的な言葉はこんなところ。
プレー等で感じたところは、

弾いてコントロール
羽根をスイング、フォロースルーでコントロールするのではなく、弾いてコントロールしている。
難易度は相当高い。
テイクバックは最小限に留め、特にハイバックのスイングはとても小さい。

攻撃を重視
特に期間が短かったからかもしれないが、打ちこむ事、ラリーした上で攻める事を重視。

指導への自信
選手としての成績、そして指導者としての実績から、絶大な自信の元指導している。自信を維持する努力もかかしていないのだろう。
選手の自信と同様に、指導者が自信を持って、向上心を持ち続けなければならないのだろう。

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眠いのでこの辺で。何度も見返す予定。
今までで、最も勉強になるテレビ放送。
凄いよシデク。