いしゃのふようじょう【医者の不養生】

〔患者に養生をすすめる医者が、自分自身はかえって不養生をしていることから〕
理屈ではわかっていながら、実行が伴わないこと。坊主の不信心。儒者の不身持ち。


選手の張上げばっかりやっていたら、ノック用のラケットも含めてたぬ吉のラケット4本が全て切れたままになりました。。。