大堀彩、A代表初戦に「世界ランク10位以内」狙う


奥原、山口を追いかける大堀。若手の中でも少し間が空いた感がずっとあったが、トナミに入って2年目ぐらいかな?成績がついてくるようになった気がします。


大堀が上位にくるとメディアが飛びつくだろうなぁ。

この考え方が良いか悪いかと言えば、バドミントン人気はやはり最近では小椋潮田から始まっているように、スポーツにはビジュアルも一つの要素。これはしょうがないところ。

にほんブログ村 その他スポーツブログ バドミントンへ

そういう意味でもプレースタイルでも三者三様のこの3人。東京五輪、その後も女子シングルスのトップを進んでいくように思います。