いろいろ、いろいろ。



打ってみて、わかることもある。

外から見て、わかることもある。



結局、同じことだけではだめということ。

選手も指導者も、いろいろな目線で、いろいろな手段で、上達の道筋を探していかなきゃならない。

いろいろやってみて、だからそれだけ発見がある。

発見を繰り返す事で、前に進む事ができる。

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発見するにはどうすればいい?

見なければいけない、打たなければいけない。

打ち合ってもいい、打たせてもいい。

なんだっていい。発見ができるなら。