バドミントンぷれいやーず

【ツイッター】【ついろぐ】【本・DVD】

バドミントン用品の「ROOM」 




別館:https://bpstanukichi.blogspot.com/
Mail:【tanukich.ibad@gmail.com】
相互リンク
Flashscore https://www.flashscore.co.jp/ badminton



104-バド総合

帰還報告その2

にほんブログ村 その他スポーツブログ バドミントンへ



・ホセマリさんのガットはゆるい?
試合がっつり観戦してみましたが、ちょっと緩めのテンションなのでしょうか。

・ホセマリさんの試合観戦で
ダブルス、シングルス共に観客席で撮影と思われる位置で携帯を向けている人が。
ツイバドの方だったかも。

・小さい目標をクリアし、予定通り散る
最低限の目標はなんとかクリア。ただし、それ以上は予定通り散り、今日はゆっくり観戦して帰ってきました。
もうひとがんばりしたかったけど、実力通りの敗戦にがっくし。

・30ダブルス、30シングルスは、きっつい。
観戦してても、30代はかなりの熱戦が多かった。見ていても真似できないし同じ年代とは思えない。
ただ、それ以上に熱かったのは75歳以上。真剣に尊敬してます。

・ウェアはヨネックスが相当減っている
ウェアのミズノ率が相当高かったのではないだろうか。ヨネックス以外のメーカー全般頑張っているのかもしれない。

・派手なシューズが目立つ
数は少ないものの、ヨネックスのオレンジやアシックス(?)の水色シューズは目立っていい感じだった。ファッション性が上がっていい感じだ。

・インナーは半袖タイプが主流
長袖、長パンタイプのインナーは少なかった。逆に短いタイプで首周りが丸首のものが多かった。






やっぱりシニアは楽しい!
明日元気あれば、牛タン報告でもw

無事仙台より家にたどり着きました。

帰りは大きな渋滞もなく、試合の疲れも残念ながらあまり無く、順調に帰って来れて一安心です。


たぬ吉は仙台市体育館。ずらっと感想箇条書きにいたします。






・メインアリーナとサブアリーナの対応があまりに違う
サブアリーナ(4面)は、初日コートサイドで観戦が許される部分があったものの、二日目は完全にシャットアウト。つまりコーチ席と選手以外は入場禁止になってしまった。応援さえある程度抑えさせれば、コートサイドの観戦も認めた方がよかったのではないか。
逆に、メインアリーナでは、広いということもあり、アリーナ内の端で軽く見ていても直接的な注意をされている様子が無かった。大会によっては即注意が飛んでくるが、少し対応が甘い。

・背面表示について、非常にぬるい
大会要項には県名表示とあったはずだが、チーム名表示で出ている選手も多数みかけられた。これも二日目にはより厳しく注意していたようだが、チーム名と県名を合わせた背面でも許可されていて、やはり今までの大会と考えてもぬるいと感じた。ガムテープで小さく県名を書いてもOK、ゼッケンを安全ピン一つで止めてぷらぷらしててもOK。これらはさすがに明確な指示、注意、周知をしていかなければいけないのではないか。

・練習時間無し
仕方ない部分もあるが、選手としては2分、、、せめて90秒はきっちり打ちたかった。ただ、これは運営上仕方なし。主審がコールをするまでは羽を打っていいとなっている為、急いでコートインすれば若干打てる。ただ、ほとんどの場合ドライブ数本打って終了だった。

・旗振りはとても良い!
試合終了後、主審が席を降りてから大会補助員(点数板係)が本部に向かって旗を振る。これで本部が次のコールをする。通常は、審判用紙が本部に届いてからコールする場合が多い為、主審が本部に行くまでの時間を削る事ができ、時間短縮にとても効果を上げていた。

・ほぼタイムテーブル通りの進行
上2点の対策もあり、1試合30分で組んでいるタイムテーブルに近い時間で進んでいた。だいたいタイムテーブルは当てにならない場合が多いが、ここまで進んでくれると、選手も準備が楽にできる。

・主審により注意がばらばら
主審に対しての注意事項が徹底されていないように感じた。上記の背面表示もそうだが、コーチングの受け方、コールも「セットポイント」とコールしている主審もいた。ダブルスの前衛のタッチを見逃す事もかなりいろいろなコートで見られ、どうか?と思わせるものだった。もう少し指導を徹底するべきではなかったか。


にほんブログ村 その他スポーツブログ バドミントンへ






スムーズな大会進行は好感がもてたが、選手への注意、主審への注意には疑問が残った。

たまーに気になるこの話題。答えが無いだけに結論も出ないわけだが。


女性の髪止めはかなり緩めに問題が無いようだ。
おそらくゴムであれば、白でもピンクでも赤でも金でも問題ないと思われる。
ではカチューシャはどうなのだろうか?

髪を押さえる為という大義名分がある以上、派手なもの、目立ちすぎるものじゃなければおそらく許可されるのではないだろうか。

髪ゴムでも、丸い球が付いているようなものもおそらくは問題ない。あくまで髪を止める為の補助する器具として突っぱねることはできそうだ。






これが、大きなリボンだったら、おそらくは注意を受けるはず。髪を押さえるだけのものではなくなるからだ。



これらの理由として、ハチマキが許可されるところから考察できる。ハチマキは、チームで揃えて一体感を出す為、という理由ではなく、あくまで汗を止める道具としなければならない。そうしなければ、おそらくは認められない物になってしまうだろう。競技上、円滑にゲームを進める為に必要、そういう理由付けをしなければならない。




同様に、リストバンドも汗止めとして許可される傾向にある。


にほんブログ村 その他スポーツブログ バドミントンへ




では、このリストバンド、バンダナで汗止めとしたらどうなのだろうか?
あくまで汗止めとして許可が下りる可能性が考えられる。人の汗のかきかたはそれぞれなので、例えば肘に巻いていても、そこに汗を多くかくから、と明確な理由にしてしまえば許可されるかもしれない。手の汗を止める為にはリストバンドを使用する、というルールは無く、リストバンドは許可されるもルールには何も触れられていないもの。ならば、リストバンド以外のもので手の汗を止めてもいいはずだ。




今のところの判断基準は、こんな感じとしか言えない。これでは通らない可能性もあるし、もっと寛大かもしれない。つまりはあいまいすぎてわからない。アクセサリを競技上支障のない範囲で楽しむことすらできないルールにしている日本バドミントン協会には、もっと考えてもらいたいと願う。

31P、何度か練習してみました。





小さいショットでのインパクトはかなりシビア。クリアももちろんシビアで打ち損ね増。

ハイテンションは上級者向けというのがほぼ間違いないと実感。

にほんブログ村 その他スポーツブログ バドミントンへ


ただ、練習としてインパクトの感覚を求めるのは面白いかもしれない。変な飛び方をした場合はその都度修正をしていく根気が必要。




ちなみに、まだ切れていません。すぐキレるかなとも思ったけど、今のところは持っています。

あなたは信じますか?








私は信じます。








なんて書くと誤解を招くだろう。私が信じるのはその効果であってそのものではない。
信じる事で救われるなら、念じることでいい方へ向かうなら、行くだけで力がもらえるなら、それはいい状態を得るのに有用と言える。

ここまで書けばわかると思うが、私はまったく信用はしていない。だが、信じられるならその効果は期待できる。

バドミントンでも、ゲン担ぎのウェアだったり小物だったりを身につけるだけで、それで集中力が得られるならそれは利用するべきだし、指導者の言葉にしても、大会では選手がいい方向へ向かえる言葉を、それがたとえ関係ない話でも、技術的にありえない話でも、選手の為にかけるべきである。

応援にしてもそうだ。選手が応援を望むなら応援するべきだし、逆に望まないのなら、それは応援するべきではない。声を掛けられて萎縮する選手もいれば気持ちが入りすぎる選手もいるかもしれない。気持ちのコントロールは自分以外にもチームでも考えなければいけないのかもしれない。





これには大きな問題がある。相手選手の応援には、少なからず対応しなければならない。自分のチームならいくらでも応援方法を変えることもできるが、相手チームに言うわけにはいかない。結局、それだけの自分の精神力をコントロールする力は身につけていかなければいけないのだろう。

にほんブログ村 その他スポーツブログ バドミントンへ



大会で100%に近い力をだせるような集中力、精神力、これは是非とも自分で身につけてもらいたい。コート上で神様は助けてくれないし誰も念じてはくれない。ましてや、自分の方にだけ力が降り注ぐ場所でもない。

いわゆる

「ゾーンに入った」

状態で起こる現象。
あまり練習していない最近では珍しく、昨日そうだった。




なんと言っていいやらわからないが、スマッシュを打つ寸前にラインが見える。
そして、打つ寸前にスイング方向がイメージでき、シャトルの軌道が頭に描かれる。

そこまでイメージできると、後はイメージ通りにシャトルが飛んでいく。


にほんブログ村 その他スポーツブログ バドミントンへ



おそらくこれを無意識に行う事ができるようにするのが、反復練習なんだろうなと思う。いいイメージが頭にあれば、それを目指して練習しそれができるようにすればいい。やみくもに打ち続ける練習よりはイメージを準備できた方が効率がいいはずだ。







ミスを潰す練習も必要ではあるが、絶好調の状態を絶不調の時でもできるようにする、という練習スタンスもいいのかもしれない。

話がそれたかどうかも微妙ではあるが、いい感覚は財産なので是非とも大事にしていきたいところである。

グリップの太さについての記事を少し前に書いたが、反響よりもアクセス数が多く、やはり疑問であったり悩みであったり、正解を知りたいという部分が皆様の中にあるのかもしれない。

そう思って、補足としたい。










まず、グリップを細くするという考え方が主流になりつつある現在、もっとも大きなメリットは、いわゆる

「握り替えしやすい」「持ちかえやすい」「グリップを手の中で回しやすい」

これらはすべて同じ意味である。フォアでもバックハンドでも素早い展開で間に合うようにラケットの面を向ける為にできるだけ細くして握り替えやすいようにするというものである。


これにデメリットがある。バットを二人で持って、お互い逆方向へ回し合うと、太い方が少しの力で相手の力に勝つ事が出来る。太すぎて力を入れにくくなっては意味が無いが、適度に太い方が楽に力を伝える事が出来る。




たぬ吉は細いグリップが悪いとかおかしいとかそういう考えはまったくなく、むしろできる限り細くしてもいいと思っている。だが、その「できる限り」とは、「力を伝えやすいできる限りの細さ」であって、「グリップを動かしやすくする為にできる限り細くする」というわけではない。力を伝えやすい太さを最低限維持し、その中で細くする事が必要であって何が何でも細めのグリップにするという風潮には疑問を持たざるを得ない。


にほんブログ村 その他スポーツブログ バドミントンへ




細くする理由と太くする理由、それを筋力、指の長さ、プレースタイルに合わせて適正なグリップサイズでのプレーを目指すのがいいのではないかと思う。

言葉は人により違いが出るもので、正しいかどうかはわからない事を前もって補足しておく。



バドミントンの実力の差、もしくはこの「実力」というものに含めるべきなのかもしれないが、「気持ち」「精神状態」は大きく勝敗を左右する。これは、レベルが上がれば上がるほど、考え方や思考が勝敗に影響を与えやすくなるように思う。








バドミントンでは、おそらくではあるが、つらい事を繰り返さなければラリーを取る事はできない。
そこで「勝てる」という思考が生まれると、その「つらい事」ができなくなってくる。この「つらい事」とは、スマッシュの力の入れ具合であるとか、フットワークのスピード、その他全てに影響を与えていく。この「つらい事」の繰り返しが、レベルの近い試合ではラリーを取る手段になる。



このつらい事を繰り返せるかどうか、それが「勝つ」「勝ってやる」と思う事であり、結果を見てしまっては過程で勝負ができなくなってくる。試合にどれだけ集中できるかどうか、チームの為、個人の為、パートナーの為、いろいろとふまえた上でどれだけのモチベーションを持てるか、そういった勝負になってくる。

にほんブログ村 その他スポーツブログ バドミントンへ


この精神力の差がどれほどの実力差を埋めるものかわからないが、少なくともこの気持ち次第で勝てる試合を落とす可能性もあれば、負ける試合で勝つ可能性も間違いなくある。そういった精神状態で大会に入る事ももちろん重要だし、普段の練習でどこまでそれを考えられるかも上達にはかかせないだろう。選手はもっと考える事があるし、指導者ももっと教え込まなければならない部分もある。技術以上に気持ちには答えはないかもしれないが、できることができない状態を作らないようにしてゲームに入れるといいのかもしれない。

宜野座カーブ

右利きであれば、体の内側に巻き込むように投げるのではなく、逆側へ弾くようにしてカーブをかける変化球。



ある本に載せられていたもので、沖縄、宜野座高校の監督が開発したものらしい。



面白いものだなぁと見ていたのだが、これってよく考えると、回内を使ってボールの横を弾いている形。




だったらバドミントンでもできるかもしれない。
リバースカットに近い振り方で、ギリギリまで回内を遅らせて打点を手前に。グリップもきっちりイースタンで握って打点を変えれば。。。


ということで、今後変なカットばかり打っている人をみかけたら、それが私かもしれませんwww
にほんブログ村 その他スポーツブログ バドミントンへ

本については、また後日紹介いたします。

新ネタ開発中です。ひそかに猛練習しているのですが、身になる前にそれのせいで怪我してしまいました。




左手指先打撲





左手を動かしながら打つサービスを練習していたのですが、どうしても左手指先をラケットで叩いてしまい、成功しても羽根の部分をラケットで打つ事が多くフォルト。シャトルの持ち方を変えながらやってみたりしているうちに、左手の指先がジンジンと腫れてました。
にほんブログ村 その他スポーツブログ バドミントンへ

やりすぎましたな・・・。

今日の大会で筋肉痛になりました。若いね。


試合中に、前から違和感のあった右ひざが痛みだし、途中で腹筋が「ビキッ」って感じで筋肉が悲鳴をあげました。
ってことは、練習不足はもちろんだけど、右ひざをフォローするための筋肉、そして、打ち続けるためには腹筋背筋あたりをもっと鍛えないとならないのだろうか。
にほんブログ村 その他スポーツブログ バドミントンへ

筋肉痛ってことは、単純にプレーに対して筋量が足りていないわけだから、体からのサインは大事にしないと。


たぶん、明日になると、もっといろいろなサインが出てくるんじゃないかと思います。

このネタをブログやツイッターで話題にするのはもう何度目だろう。
きっと何を言われても終わらないし、結論もそれぞれだ。もし終わるとするなら、それはバドミントンがメジャースポーツと認識される時だけだろう。



種目別スポーツ実施人口と実施率

ソースが検索で出てきたこれしか無いので、今後調べられる範囲で確認します。
体感でもこの表でもそうだが、バドミントンの競技人口は多い。


多いのになぜマイナーなのかと言えば、やるスポーツであって見るスポーツではないからだろう。
マイナーかメジャーかは、このグラフでもわかるように競技人口はあまり重要ではないようだ。やはり、見る人がどれだけいるかがメジャーかマイナーを分けているように思う。
わざわざ動いてスポーツするよりも、テレビをつけて見るほうがよっぽどお手軽だ。それに魅力があるならお手軽な方に全てが動く。もちろんお金も動く。

どうしてもバドミントンはプレイヤーが魅力を感じているスポーツで、観戦を楽しむスポーツではない。これは現状の話であって、今後は観戦を楽しむスポーツになり得ると信じている。だが、これは中の人の意見であって、羽根を打ったことが無い人がその魅力を知ってもらえるかというと、わからない。


これだけプレイヤーがいるバドミントンだ。だったら、このメリットを最大限に生かせないだろうか。ようは、プレイヤーを観戦者にしてしまえばいい。まずはプレイヤーに観戦の魅力を知ってもらわなければならないのではないだろうか。プレイヤーが日本ランカーを知らない、世界ランカーを知らない、これは今のバドミントンプレイヤーの中では対して珍しい話ではない。トップ選手に興味が無ければトップ選手を見に行く事も無い。日本リーグや各一種大会にだって興味は持てない。まずはプレイヤーにハイレベルな試合の観戦の楽しみを伝える事がもっとも近道なのではないかと思う。

現に、試合に出るために日本バドミントン協会の個人登録をしている人はたくさんいるが、その登録費がどうなっているのかを知っている人は僅かである。どんな選手の強化の為に当てられているのか、どのような協会運営をしているのか、ほとんどの人は興味すらないだろう。

震災義援金は、被災地の為に使われるからあれだけ多くのお金が集まる。登録費だって、使われる先がもっと身近になれば、今まで登録していない人も登録するかもしれない。別に明細を見せろとかそういう事ではなく、応援する選手の為にも使われている事がわかれば、観戦の楽しみも出てくるかもしれない。今の状態は、応援する選手も、企業も、協会も、何もわからないで、ただ大会に参加する為だけにしか登録料を考えられない人ばかりのはずだ。当然である。知らないのだから。


プレイヤーが観戦者になれば、それだけの数を営利団体が黙っていないわけはない。単純に大会の入場料も増えるだろうし、そうなれば民放テレビも動くかもしれない。露出が増えればメーカーも増える。メーカーが増えれば競争が起こり、そういう魅力からさらにプレイヤーが増える。

協会は、もっとメジャー化の為に、いろんな案の中動き回るべきなのではないだろうか。プレイヤーには、少なくともその姿は見えてこない。







こう想像で物を書く事はできても、実際のところは負け犬の遠吠えと同じだ。協会にも届かない、企業や選手にも届かない、届いたところで話にすら上がらない。できない事を吼えたところでまったく意味が無い。むしろできたとしても本当によくなるのかすら自分でもわからない。ただただ、自分の頭の中を友人に愚痴るようにブログに吐き出しただけの事だ。

ただ、このブログはそんな場所でもいいと考えた上で書いてみた。明日になれば考えも変わっているかもしれない。メジャーにならなくてもいいと思っているかもしれない。もっと協会批判が強くなるかもしれない。
それでも今思うことを書く。例え実行にうつす力がまったくなくとも、頭の中をブログに記録させてもらう。私個人の表現の場がここであって、それに対しての誹謗中傷も、公の場である以上受けるつもりだ。






たぬ吉もいろいろな意見を聞いてみたいのが本心。もしよろしければどんな意見でもお寄せ下さい。
以上、匿名で吼えまくったたぬ吉でした。



にほんブログ村 その他スポーツブログ バドミントンへ

-----【5月8日(日)まで】目指せランキング1位-----
にほんブログ村 その他スポーツブログ バドミントンへ
-----現在 IN-5位 OUT-3位。ご協力ありがとうございます-----



MS
第5シードのサントソ選手を倒した勢いのまま、上田選手がベスト8進出。
次の相手は第3シードのピーター・ゲード選手。
第7シードの田児選手、ベスト16で散る。

第1シードのリーチョンウェイ選手、第2シードのタウフィックヒダヤット選手が順当にベスト8入りし、こちらも非常に楽しみだ。


WS
第1シードを初戦で破った後藤選手は惜しくも2回戦敗退。
そんな中、佐藤選手がベスト8進出。


MD
アジア選手権で準優勝した平田橋本ペアが疲れも見せず順当にベスト8入り。
他にも遠藤早川ペア、佐藤川前ペアもベスト8入りし、3ペアがベスト8に。


WD
第1シードの末綱前田ペア、第2シードの藤井垣岩ペア共に順当にベスト8入り。
決勝での日本人同士対決が見られるかどうか。

XD
佐藤松尾ペアが第1シードを破りベスト8進出!
佐藤選手は2種目でベスト8入りし、体力的にもここからなんとか頑張って欲しい。




日本人選手がこれだけ上位進出し、ざっと書いてみても非常に面白いです。さらに上位進出を期待します。

-----【5月8日(日)まで】目指せランキング1位-----
にほんブログ村 その他スポーツブログ バドミントンへ
-----現在 IN-6位 OUT-3位。ご協力ありがとうございます-----

Peter Hoeg Gade [3] [DEN]
13-21 22-20 21-8
Kazushi Yamada  [JPN]


これがランクの差だろうか。1ゲーム先取しての2ゲーム目、20-17でマッチポイントを握るも、そこから5連続失点でゲームを奪い返したピーターゲード。ファイナルは、ランクどおりの強さを発揮してしまった。

山田選手もあと一歩まで迫ったのだが、それだけにゲードとの差を感じてしまう。あと1点、この1点があまりに大きく感じてしまうのか、とりあえずの1点ととらえることができるのか。



とにかく、惜しい。



-----【5月8日(日)まで】目指せランキング1位-----
にほんブログ村 その他スポーツブログ バドミントンへ
-----現在 IN-6位 OUT-3位。ご協力ありがとうございます-----

-----【5月8日(日)まで】目指せランキング1位-----
にほんブログ村 その他スポーツブログ バドミントンへ
-----現在 IN-9位 OUT-5位。ご協力ありがとうございます-----




アジア選手権大会

平田橋本(トナミ運輸)
12-21
15-21
Yun Cai Haifeng Fu  (中国)

決勝まで辿り着くも、第一シードのペアに力尽きる。
お疲れ様でした。次です次!次を目指して頑張って下さい!


準優勝!おめでとうございます!!!!!



-----【5月8日(日)まで】目指せランキング1位-----
にほんブログ村 その他スポーツブログ バドミントンへ
-----現在 IN-9位 OUT-5位。ご協力ありがとうございます-----

-----【5月8日(日)まで】目指せランキング1位-----
にほんブログ村 その他スポーツブログ バドミントンへ
-----現在 IN-9位 OUT-5位。ご協力ありがとうございます-----




私のとこは朝日新聞。スポーツ欄をにらみつけると、、、



ありました!



以下引用
■平田、橋本組が決勝へ
バドミントンのアジア選手権は23日、中国の成都で行われ、男子ダブルス準決勝で平田典靖、橋本博且組(トナミ運輸)は中国ペアに2-0で勝ち、決勝に進んだ。(共同)
------ここまで

やったね、載ってたよ(泣)

例えば池田潮田がベスト4に残れば、こんな扱い方じゃない気がする。できれば、もっと特集記事のような、なんつーか、もっと派手に欲しかったんだけどやはりこれが現状か。



もっと声を大にして応援しよう!!!頑張れ平田橋本!






-----【5月8日(日)まで】目指せランキング1位-----
にほんブログ村 その他スポーツブログ バドミントンへ
-----現在 IN-9位 OUT-5位。ご協力ありがとうございます-----

-----【5月8日(日)まで】目指せランキング1位-----
にほんブログ村 その他スポーツブログ バドミントンへ
-----現在 IN-9位 OUT-5位。ご協力ありがとうございます-----





アジア選手権 男子ダブルス 決勝 

平田橋本(トナミ運輸) VS Yun Cai  Haifeng Fu (中国)

どちらも1ゲームも落とさない安定した試合内容で勝ち進んできた。だが中国ペアは第一シードで明らかに格上。そんな状況でどこまで今までどおりの試合ができるか。

あー、試合が見たい!頑張れ平田橋本!



ちなみに明日の決勝カードはこちら


まっかっか。ここは是非とも平田選手と橋本選手に頑張ってもらいたいところです。皆さん、日本から声援を送りましょう!!!






-----【5月8日(日)まで】目指せランキング1位-----
にほんブログ村 その他スポーツブログ バドミントンへ
-----現在 IN-9位 OUT-5位。ご協力ありがとうございます-----

-----【5月8日(日)まで】目指せランキング1位-----
にほんブログ村 その他スポーツブログ バドミントンへ
-----現在 IN-9位 OUT-5位。ご協力ありがとうございます-----




平田橋本(トナミ運輸)、第5シードも破り、決勝進出!!!

明日も応援します!


得点しか見ていませんが、リードされても点差が離れません。なんだか凄く安定感が感じられます(本当に得点しかみれていないのに)。
17-19からの連続ポイントなんかもそんな感じ。取って欲しいところでしっかり点をとってるように思えます。気持ちが落ち着いているのでしょうか。

明日も期待です。


-----【5月8日(日)まで】目指せランキング1位-----
にほんブログ村 その他スポーツブログ バドミントンへ
-----現在 IN-9位 OUT-5位。ご協力ありがとうございます-----

-----【5月8日(日)まで】目指せランキング1位-----
にほんブログ村 その他スポーツブログ バドミントンへ
-----現在 IN-9位 OUT-5位。ご協力ありがとうございます-----



アジア選手権大会2011

平田橋本(トナミ運輸)が準決勝進出!

今日の試合予定はこちら

・・・・・真っ赤だ。。。



今日もがんばって応援しましょう!



-----【5月8日(日)まで】目指せランキング1位-----
にほんブログ村 その他スポーツブログ バドミントンへ
-----現在 IN-9位 OUT-5位。ご協力ありがとうございます-----

-----目指せランキング1位-----
にほんブログ村 その他スポーツブログ バドミントンへ
-----現在6位。ご協力ありがとうございます-----


佐々木翔選手、リンダンに肉薄も敗れる。
ツイッターで盛り上がってしまった手前、Wilson商品でコーディネートしてみました。もし全日本シニアが開催されて、本戦出られたら、探してみて下さいw



ラケット



シューズ



ウェア



パンツ




ソックス



グリップ



ラケットバック



ウォームアップ







全日本シニアが開催されるぐらい復興することを、本当に願っております。



-----目指せランキング1位-----
にほんブログ村 その他スポーツブログ バドミントンへ
-----現在6位。ご協力ありがとうございます-----

このページのトップヘ