バドミントンぷれいやーず





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501-雑記

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乗り捨てられたであろう自転車。
草が茂る空き地。

なんとなく、気になった風景。
持ち主に戻りますかね?それとも廃棄かなぁ。

とか考えながら、朝の練習に向かった訳で。

https://news.infoseek.co.jp/topics/gendainet_494494?20181013
ああ、日刊ゲンダイか。まともに突っ込むのもあほらしいが、悪意に満ち溢れてんだよな。


桃田選手、賭博の時は相当たぬ吉も叩きまくりましたが、その後の行動、そして成績で見事世論をねじ伏せた感がありました。正直言って、あのような行動を起こした若者が世間の視線に耐えながらここまであっさりと復活するとは思っていなかったものです。今では、あの事件があったから、今の桃田の強さが生まれたのではないか、と思えるほどです。


そしてでてきた今回の記事。
なんというか。

確かに「別にいいじゃん」で済ませてはいけないとは思いますが、今回日本バドミントン協会は「厳重注意」だけで済ませて欲しい、と思います。これ以上はいらないでしょ。二人で日バのお偉いさんの前で説教食らって、その精神的ショックって相当でかいわけだし、五輪前のこのタイミングで良かったのでは、と思える程。

24歳男子、そりゃいろいろあるでしょう。むしろ、外出して繁華街うろついて、性病もらってきて大会棄権なんて、それこそ目も当てられない訳で。

1.日本代表選手である自覚をもった行動をして、
2.さらには空いた時間を有効に自分の為に上手に使って、
3.そのうえで練習や大会では全力を出せるようにしなければならない。
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1と2に若干まずいとこがあったか?程度の問題で、1週間のトイレ掃除でもさせておけばいいんじゃないでしょうかね。これが大事になったとしたら、それこそ芋づる的に出てきたっておかしく無いんじゃないか、と思っています。



if 〜


最初から引き分け狙いをしたらどうだったのだろうか。
どうせ選手を入れ替えるのであれば、底を重視。完全縦1本カウンター狙いで勝負したとしたら?

まずポーランドの状況からすれば、悪くて0-0が狙えたのではないだろうか。
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この引き分け狙いにより必死にならざるを得ないのが引き分けでは敗退となるコロンビア。この展開にする事で、もっと早く別会場の試合に動きが見られる可能性はあった、かもしれない。

なんにしたって、今回のような選択肢を残しておくぐらいなら、最初からそうすればよかったんじゃないかな、と素人ながらに思うわけで。ある意味リスク管理が素晴らしかったと言えるかもしれないが。



ここに来ている方はだいたいたぬ吉が何を言うかわかるような気がしてなりませんが。



サッカーワールドカップ 日本 0-1 ポーランド

日本は0-1で負けているにも関わらず、ボール回しでそのまま逃げ切りを計ったそうです。実は見ていませんが、ブーイングの中試合が終了したとの頃で。

これについてざっと説明すると、

日本1勝1分
ポーランド2敗

日本がこの試合負けるとした場合、

セネガル勝つと 2位で日本が決勝T進出
コロンビアが勝つと、セネガルと並ぶ事になる。

セネガルとコロンビアが引き分けだと、日本は3位で敗退だった。


もしセネガルとコロンビアが0-0だったら、日本は引き分けを目指さなければ決勝Tへ上がる事はできなかった。ただ、コロンビアが1点を先制したということで、日本は負けても決勝Tへ上がる可能性がでてきてしまった。その可能性によるボール回しでの負け逃げ切り。0-1ならフェアプレーポイント差で日本が上がるが、0-2になってしまうと得失点差で日本の敗退が決まる。日本は、自ら1点を取り振りだしに戻す事よりも、そのまま0-1で最小限の負け逃げを狙ったわけだ。


さてさて。


ロンドン五輪を思い出してみよう。

予選リーグで勝ち上がりが決定していたペアが、世界チャンピオンのペアを避ける為に最終試合負ける事を選択しようとした。いわゆる「無気力試合事件」である。
この試合では、合計4ペアが「失格」となった。全力で試合を行わない事へのペナルティーが選手の失格処分となったのだ。


ついでに、女子サッカーで、会場の移動を避けるため、戦略的に引き分けに持ち込むような試合を行ったのも確かロンドン五輪だっただろうか。これについて、特に処分は無い。


似たもの、というわけでもないが、プロ野球では、楽天が4回までリードしていた試合、雨が強くなってきた。プロ野球は5回裏まで行わないと試合が成立しない為、楽天の選手はわざと三振して試合を早く進めようとした、という事もあった。




皆さんはこれらについて、どう思いますか?

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ここからはたぬ吉の私意になります。
 
 私はルール上問題無いなら、盲点を付いてでも勝ちにいく、いい成績を上げる為に努める事は間違っていないと思います。つまり、どの上記のどの試合においても選手は勝ちにいっている、もしくは上位を目指す最善策を取っている訳だから、むしろ何が悪いのかと。逆に言えば、これで文句がでるなら、それはルールの方が欠陥だと考えます。ルール上問題があるからこういった抜け道ができてしますのだと。

 但し、それはあくまで「アマチュアスポーツ」であることが大前提。ファンや観客はお金を払って試合を見に来ています。五輪も、WCも、観客は選手の試合を見に来ているのです。プロスポーツはやるスポーツでは無く魅せるスポーツで、魅せる事で収入を得る事ができます。魅せる事ができるから、ファンはお金を払うのです。

 果たして、彼らは本当にプロのスポーツ選手と言えるのでしょうか?成績の為に魅せる事を犠牲にする事は、プロと言えるのでしょうか。

ひらまさ、で変換できたw


ピョンチャン五輪、閉幕しました。たぬ吉、今回とっても楽しめた訳ですが、その理由で大きかったのは時差、ですかね。丁度いい時間にライブで見られるのは、結果を知らなかったとしても録画で見るのとは大違い。その場で行われているというリアルタイムでの中継で感動は倍増しました。

冬季五輪は夏季よりも好き嫌いが激しいようにも感じますが、私がとても楽しめた競技とその見方を記しておきます。


女子カーリング

集中力お化け。野球の1試合とほぼ同じ時間だが、その野球は半分は攻撃でベンチで座っている。このカーリングは自分が投げる時以外にも、チームメイトが投げている時、さらには相手が投げている時ですら集中力を切らせない。考える時間も限られており、状況判断して素早く次の行動に移らなければならない。
この競技を見る時は、素人ながらに次のショットをどういう狙いでいくのかを考える。将棋を見ているのと同じだろうか。弾きに行くのか置きに行くのか、考えながら見て、当たれば気持ちいいし、外れたとしても、これがまた気持ちいい。競技を知らないからこその楽しみ方だと思っている。

これは、3位決定戦のイギリスのラストショットでその醍醐味がとても感じられた。

結果は皆さんの知っているようにイギリスのミスショットでいきなり幕を閉じられた訳だが、実は私、イギリスが何をしようとしてミスショットしたかしばらくわからなかった。思わずビデオのリモコンの巻き戻しをして配置を確認しようとしたぐらい。もちろんライブだからできないわけだが、必死に頭の中を整理してミスショット前の配置を思い出そうとするも思い出せない。このもやもやが5分ぐらい続いたように思う。なんせ某テレビ局がなかなかその場面を映そうとしないものだから。

イギリスは、その前の日本の若干のミスを見て勝負を決めにいった訳だが、もし日本が完璧にストーンを隠したとしたら、日本は勝てていただろうか。イギリスは、最後のショットで、もっとリスクの少ない選択ができなかったのだろうか。もしくは延長覚悟のショットをできなかったのだろうか。メダルがかかった試合ではなかったらもっといい選択ができた可能性は?
そう考えると、今でも盛り上がれるのだ。


スピードスケート女子マススタート

私は順位の駆引きが好きだ。初めてこの競技を見たわけだが、短時間の自転車ロードレース、もしくは長時間の競馬、といえるだろうか。決勝では一人の選手が逃げを打ち、予想通り捕まり、最後の直線で力を貯めきった高木選手が差し切った。ショートトラックも好きなのだが、ちょっと不確定要素が多すぎるのが気になっていただけに、この決勝レースは何度見ても面白い。

例えば、だが、ロードレースでは3,4人で逃げを打ってそれぞれ先頭が入れ替わりながらできるだけレースを引っ張る。競馬ではやはり馬なのでそれはなく、むしろ2頭で逃げればそのまま共倒れする場合が多い。

このマススタートで、数名で逃げたらどうなるのだろうか。その展開のレースも今までにあるかもしれないので機会があれば見てみたい。その逃げに優勝候補がいたら?同じ国の複数名で逃げたら?考えるだけでわくわくする。

逃げを追いかけるのに、「鈴をつけにいく」という言葉があるが、今回は銅メダルのオランダの選手がその役をすることになった。集団のペースを上げた事になる。このペースを上げる役をした事で、風を受ける事になり直線の失速に繋がったと言えるだろう。このペースを上げるのが遅れたら、どの選手もペースを上げなかったら、一歩間違えると、逃げた選手がそのままゴールする事だってあり得たはずだ。スケート技術と戦略、そして状況判断力を合わせ持たなければ、この競技で勝つ事はできないだろう。

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他にも、クロスカントリー(複合)、スノーボードクロス等、駆引きをし続けるような競技は見ていて飽きない。逆に採点競技はあまり好きではないが、スノーボードハーフパイプビッグエアモーグルのように、得点やメダルをまったく気にせず単純に「凄い」と思わせてくれるものはどうしてもはまってしまう。日本選手に感情移入をしながら、選手の高い技術やあり得ない演技に、食い入るように観戦してしまった。


トップアスリートの祭典、今度は2年後。待ち遠しいね。


ちゃんと雑記って書いてあるから!



ジュニア選手の成長は、斜め上へ向かう直線では無く、急激に上昇する曲線となりやすい。
これは、女子選手よりも男子選手の方が顕著に表れる。少しずつ成長するわけではなく、ある時期を境に貯めていたものが爆発するかのごとく急成長するのである。


そう、ガット張り上げと同じように。

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なんで、数週間張上げなかったのに、この1週間で15本も張る状況に陥っているのか。誰か説明してくれ。。。


いしゃのふようじょう【医者の不養生】

〔患者に養生をすすめる医者が、自分自身はかえって不養生をしていることから〕
理屈ではわかっていながら、実行が伴わないこと。坊主の不信心。儒者の不身持ち。


選手の張上げばっかりやっていたら、ノック用のラケットも含めてたぬ吉のラケット4本が全て切れたままになりました。。。


天才棋士の引退、さびしいものですね。




棋士生活67年、77歳。名人に上り詰めた加藤九段が格を落としてまで現役棋士でいる事にこだわり続け、そして、絶えた。その長き棋士人生には頭が上がらない。

この年齢でさらに新たな手、手法を求めて研究を続けていることにも衝撃を受けた。勝利数はもちろん、負けた数も、加藤九段のとても大きな勲章だと私は思う。
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格を落としてまで戦うというのはその選手にとって非常に厳しいものといえる。現に全日本シニアにどれだけの日本代表選手が、実業団選手がでてきているだろうか。負けるという事にはとてつもない恐怖を感じる。それだけに勝つ事にこだわってきた選手が、負けてまで続ける事がどれだけ難しい事か。

ウエスタングリップからイースタングリップへ、サイド攻撃からセンター中心の攻めに、バドミントンはその手法を大きく変えつつ進化していく。シニア世代になった今、私に新たな手法を研究する力は残っているだろうか。真似だけでは無い、本当の新手に着手し続ける気力、気持ちだけでも持ち続けたいものだ。

見事なまでに落ち着きました。



メインで練習している選手も、ビジターの選手も、ついでにお友達の選手も、大会前は張り替えまくっていた1週間。
終わった後はもうすっかり落ち着きました。GWもあったはずですが、大会で燃え尽きてしまったかも?

その大会で逆に火が付く選手も少なくは無い訳で、選手以外も保護者、そして指導者も、やはり大会は刺激になります。私は次の大会まで、もしくは来年のこの大会までに何をしてやろうかと思い描きながら観戦してました。選手はどう感じていたのでしょうね。手ごたえ、あったのかどうか。

大会前で張り替えたせいか、張上げはだいぶ落ち着きました。毎日複数本の張上げは、社畜にとってはかなりハードだったのですよ。県大会まではまだ先がありますが、ほとんど選手は敗退しているわけだからおそらく次のピークは夏の総体予選前、でしょうね。覚悟と準備だけしておこうと思います。

こういった大会でモチベーションをしっかりと上げる事ができる選手は、教えていても楽しいものです。選手の向上心は、指導者にとってもとても大きいもの。少しでもいい結果が出せるように手助けできればと日々感じています。
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ブログはどうしても、普段が充実し過ぎると投稿減るんですよね。たまに書いてもこんな投稿じゃあねぇ。。。

ラーメンズ風。分らない方は結構!(参照:【ニコニコ動画】不思議の国のニポン




長らく休みました。
いろいろありすぎてモチベーションがからっきし。

充実していたという事もあり、そこから失望、転落したという時期もあり、さらに大きな変化もあり、そんなこんなの年度末を迎えていました。

詳細はここで言うつもりはありませんが、大きく前に動き出した、そんな気も少しだけしているんです。

身体が耐えられるまで進めたら本当に私は幸せだろうな。やりたいことをやれる、その為にやりたくない事をやる、この繰り返しの毎日を本気で幸せと思いたいのです。
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スポーツに打ち込んで何が見えてくるのか、選手には何を見せてあげられたらいいのか、そんな想いをさらに伝えていけるように、また頑張りたいと思います。


今年もよろしくお願いします。




・石川行きます。複数回勝ってみたい。

・ジュニア強化の為にはいろいろ考えなければならんね。自分を犠牲にしない方法はあるのか?

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今年はこの二つ。頑張っていきます。

びっくり。




12月23日、忘年会後帰宅したら、張上げラケットが6本あった。。。
12月24日、午前練で1本追加。さらに夜練で1本追加。
12月25日、午前練で1本追加。さらに夜練で1本追加。

2日間で10本も張る羽目になるとはね。。。
だいたい酔っぱらって帰ってきたのに午前練までに2本は張ってくれって、いったいどうしろと。
早起きして張りましたけども、まさかそこから順調に増えるとは。。。

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冬場は本当にすぐ切れます。細めのガット使っている方、ハイテンションで張り上げている方、しっかり真ん中で打ちこみましょうね。

これっていわゆるフィッシング詐欺ってやつ?
宛先は
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でした。




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多分生まれて初めてのフィッシング詐欺メール。
だいたい、メールのアップグレードって何?容量でも増やしてくれるんだろうか。しかも失敗したらアカウント閉鎖って、アップグレード失敗して閉鎖するぐらいなら最初からアップグレードしねーよ。

一応、上記文のリンクは解除してあります。そこへいってメアドとパスを入力するようになるんだろうね。行ってないからわからんけど。

皆様もお気を付け下さいませ。


きついでしょ、これは。




大会での超疲労がたまった状態での全身アイシング。
風呂に水張って、氷がっつりいれて、、、、、、入る。

想像したくも無い苦痛なんですが。。。


アイシングはスポーツ選手にとってはとても重要。
炎症が起きている筋肉にはまず冷やして炎症を止める事が最優先。そう考えればアイシングはできるだけ早く行わなければなりません。野球のピッチャーが登板後に肩にしているあれですね。

全身の疲労を抜く為には、全身ですよねぇ。かといって氷風呂には入りたくは無い。。。
普通の人にとっては、筋肉痛になった方が楽な気もしますが、プロ選手だと、そうなりますか。
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全身とはいかないまでも、バドミントンなら、肩、肘、腰、膝、足首、気になる人は、練習後、試合後、しっかり冷やして対策しましょう。


まさか恋愛オチじゃないとは思うんですが。


 

えーちゃんとなつが今週号リズム練習に向かうそうです。
行き先はどこでしょう?

・ゲーセン
DDRあたりの音楽体感ゲーム

・スポーツジム
エアロビクス等

・ダンス教室
これは先週号に出ていたから無いか

・カラオケ
歌っているところに楽器で合わせたり

・バッティングセンター
タイミングの取り方とか

・音楽スタジオ
ドラムなんか両手両足でいいと思うんですよね

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この中に果たしてあるかどうか。
 




平成28年度全日本シニアバドミントン大会組み合わせ 

まだ「しばらくお待ちください」とか、東京バドミントン協会や大会のTOPとか書き変わっていないけど、おそらく本物でしょう。
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ちょっと疲労がたまってて練習出来ていないのですが、少しでも身体作れるように頑張ります。
 
 

2位と15ゲーム差!


 

9月10日
19:30−22:30までテレビ前で動かず。号泣。
番組表をチェックするも関東圏では魅力無く就寝。

9月11日
5:30起床 ガット1本張上げ
その後、ニコニコの祝勝会動画を見続ける。 号泣まではしないまでも、涙腺がやばい。本当にやばい。


本当にありがとう。 

全て逆転勝ちってのが、やっぱり勝負しているんだなぁっていうね。凄い。

 


伊調選手

ラスト30秒から耐えに耐えて攻めきった勝利。ラスト5秒での逆転ではあるが、実際は30秒からの極僅かなチャンスを堪えて少しずつ広げて、それが実ったのが5分55秒だった。
自分のスタイルを崩さず、そして諦めないその姿勢、バドミントンなら奥原選手のような戦い方、かな。


登坂選手

最後に攻めて攻めて、一瞬のチャンスを逃さず一気に攻め込んで逆転勝利。攻める事でチャンスを作り、一瞬の隙に一気に攻め込む形は、山口茜タイプだろうか。


土性選手
上記二人とは対照的に、ラスト勝負を考えての前半。相手選手の体力を削る5分と勝負に出る30秒がはっきりわかれていた。最も予定通りに試合を進められたのは土性選手ではなかっただろうか。
11-15点からスパートをかける横綱相撲は松友高橋に近いが、どんなに離されても追い掛けて、追い詰めるのはやはり奥原か。
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とまあ、こじつけではありますが、同じような逆転劇でもそれぞれ展開がまったく違って、とても興味深いレスリングでした。

これからバドミントン、もう一頑張りを願ってます。
 

http://rio.headlines.yahoo.co.jp/rio/hl?a=20160816-00000031-nksports-spo




だろうね。
今までそんなの聞いた事無いし。

同じ国ということは同じチーム。本来なら逆山に入らなければいけないところだと思うけど、良い意味でランダムの結果と考えるしかない。



と思ったら、ABC大会でも結構このパターンがあるのにびっくり。シード選手と権利勝ち取った同県選手が近い山にいるというのも、なんというか難しいところ。
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公正に組み合わせされている、ある意味その証拠なのかもしれない。 




http://rio.headlines.yahoo.co.jp/rio/hl?a=20160815-00000103-spnannex-spo

少しずつ出始めている治安問題。
日本では考えられない事が他の国では当たり前のように起こっている現実を、まさか五輪を通じて考えさせられるとは思わなかった。
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とりあえずは、日本選手団、無事の帰国を願います。

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