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501-雑記

「私は弱いんです」




乙女だわ、澤さん。

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あの松岡修造氏に対して「苦手なものは苦手」「弱いんです」を連呼するのは結構勇気あるというかなんというか、この二人の対比が見ていて非常に面白かったです。

弱点は克服しなきゃならない、という松岡氏に対して、弱点を認めるという澤選手。自分の弱点と共に強い部分もしっかりと把握し絶対の自信を持つというスタイルは確かに考え方としていいかもしれない。特にチームスポーツなら役割分担を考えられるし、自分を最大限に生かす方法を考えて行動していけるだろう。

メンタル的に考えるならばバドミントンでも使える考え方だろう。弱点は弱点で、そこにこないようなシャトルの配球を常に考える事で、なんとなくラリーするよりも遥かに有意義なラリーができる。
メンタル的としてしまったのは、バドミントンの場合は弱点を弱点のままにはできないということ。個人スポーツでは、レベル差が無くなれば弱点を隠しきれない。相手にそこをつく技術があれば、そこから点数を取られてしまう。

「弱点を克服する」私は松岡氏よりかなぁ。弱点を理解し、それを克服してこそレベルアップが図れると思う。自分を理解し向上を図る、バドミントンのレベルアップはやっぱりきついところをついていかなきゃならないでしょうね。

雑記、ですね。




「バットの芯て・・・」 なんJPRIDEより

バットの芯とはなんなのか。バッドスピードを考えるならば、先端が一番早いはず。という疑問の元、なんとなく話が進んでいっています。
途中私もまったく理解できない話になりますが、最後、

「バットの重心」

という話が出て納得いきました。
バットの重心が先端ではなくいわゆる「芯」の部分にある為、そこで捕えた方がボールにより力が伝わる、と言う事とです。なるほどね。

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バドミントンラケットの重心は残念ながらスイートスポットではなく、だいたいがシャフトにあります。シャフトのフレーム側にあればトップヘビー、グリップ側に重心があればトップライト。

そう考えると、スマッシュスピードを上げるにはトップヘビーのラケットを使った方がいいというのにも納得できます。スイートスポット、いわゆるストリングの反発を最も強く使えるのはフレームの中央であって、そこに重心が近いのはトップヘビーのラケット。シャトルに力を伝えるには、スイートスポットに重心が近いラケットの方がより伝えやすくなる、と言う事でしょう。

重心の位置と重さ、インパクト時のスイングスピードがうまく組み合わさってスマッシュのスピードが出てくる訳ですね。難しい。もちろんバドミントンはスマッシュスピードだけではないのでこれだけでラケットは選べませんが、ラケットを購入する前にもう一度、そのバドラケを調べなおしてみるのもいいでしょうね。

連敗ストップ。





以下「広島速報」より転載
RCC 石田アナ
・試合後のノムケンは負けた試合のようでトーンが低かった。
 「8回は判断ミス、長いシーズンを考えたらあれだけ投げさせてはいけなかった」と表情はかなり険しかった。
・9回で30球投げているのでしっかりケアしてほしいと監督も述べていた。
・大瀬良は「一度投げたら誰にも譲りたくないんだ」と話していたが「そうそう簡単なものではない」ともコメント。
5月1日阪神戦で1失点完投勝利をあげたルーキー大瀬良投手についてである。
プロ野球では、特に広島では先発投手をどんなに勝っていても100球前後で交代し、中継ぎに託す。先発投手を中5日で回す為で、それの徹底が今シーズン好調の一つの要因と言える。

前回登板時も8回まで好投した大瀬良だが、その日も「9回も投げさせてくれ」と直訴したらしい。監督は球数と1軍に昇格させたばかりの投手を使いたかったのを理由にこれを拒んだ。

この日は8回まで無失点。完封がかかるだけに大瀬良は続投を希望。監督も了解した。そして9回の成績は、被安打3、本塁打1、そして球数は30球。

監督は長いシーズンを通して見ていかなければならず、その中で選手を管理しなければならない。今回の続投も、選手の経験、完封への欲求を考えれば大事な選手管理とするなら正解と言えると私は思う。だが、野村監督ははっきりと言い切った。

「8回は私のミス」

続投させた事への選手の疲労を第一に考えた発言だと思う。そう思える事も選手に愛される素晴らしい監督だと思うが、これを公に自分の失敗として認めた事が、何より監督の資質が伺える。勝ち試合なら喜んでいればいい、というだけでなく、自分の落ち度を認め公にできる監督が果たしてどれだけいるだろうか。
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バドミントンの指導でも、指導方針の失敗、アドバイスのミス等目に見えないものもたくさんあるだろう。それを認め謝罪し、さらに監督と選手で精進してく、そんな指導者を目指していきたい。


・広島カープが鯉のぼりの季節まで独走するのは、昔からのファンにしたら風物詩だったわけですが、それでも最近はそれすらなかったわけで、今年はどうなるか楽しみでなりません。

・ツイッター、あまり活用してませんが見てます。気になるツイートはありながらも、ここで反論するのはどうなんだろうとか考えるとどうもツイートできない。その人や選手の状況すらわからないわけだし。でもそれは違うんじゃねーの?とか思いながら眺めつつ、悶々としながらチューハイ飲んだり。

・法が裁けないならマスコミが裁けばいい、という正義感はいらない。ただ、本当に法が裁けない悪をマスコミがさらけ出そうとするなら、それこそがマスコミの力の見せどころ、なのかなと。おぼかたさんは果たしてどっちだ?

・春ですね。暖かくなるとなんだか頭痛が。気温の変化に弱いのかも。

・肩周り、というよりは首あたりは相変わらず悪いです。暖かくなってきてよくなるかとも思ったのですが、あまり良化せず。

・栄養の勉強(といっても本1冊読んだだけですが)が個人的に相当ヒットしたんですが、アクセス数に返ってこないところをみると、やはりバドミントン直結のネタを仕込まなければなりませんか。



新しい年度になって皆様も大きな変化に身体がついていかないこともあるかもしれませんが、その変化を楽しみつつ、そして楽しませつつ、新年度がさらなる飛躍の年となることを祈っています。

相撲なんですけどねw




遠藤 対 日馬富士

遠藤2連敗。別に相撲が好きな訳でもないんですが、たまたまテレビでハイライトをふっと見かけてしまいました。


「負けっぷりがいい」

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相撲に詳しくは無いんですが、単純に「最後まで諦めない」という強い気持ちがテレビからも見てとれました。こういう選手はどんなスポーツでも応援したくなってしまいます。必死になって強者に立ち向かう。これには最低限の実力が必要不可欠。そこからどれだけ気持ちを強く持てるか、という事になってくるのでしょう。


次のラリーの為にこのラリーを捨てる?そんなのはシニア世代になってから考えればいい話。必死にシャトルを追い掛けてこそ、何かが生まれるというものです。

以前書いていて、途中でまとまらなくなったぐだぐだな記事は、せっかくなので追記しておきました。




為末氏が五輪の強化費は他の国に比べて安い、と言い、どっかのお偉いさんはメダルが取れずに楽しめましたなんてのはおかしい、と言う。

私の意見は、

「今現状の日本の競技レベルの最上位者がそこにいるというだけ」

なんじゃないかと。
フィギュア男子1位の羽生選手もバイアスロン84位の井佐選手も、日本ではトップ選手なんです。日本でそれ以上の選手はいないんです。メダルを取れた、何位に入ったなんてのは、同じ国民として日本のレベルがどの程度のものか楽しませてもらっているだけで、楽しんでいるからこそ応援もするし、嬉しくなったり悲しくなったりしているんです。どんな結果だろうと、代表選手は日本トップクラスの成績を持って五輪に出場しているわけですから、胸を張って、思い切ってプレーして、楽しんで帰ってきて欲しいと願っています。どんなにいい成績でも、どんなに悪い成績でも、日本には代表選手以上の選手はいないのですから。

その競技の成績が物足りないというのなら、その人やその団体やその国が、選手に対して支援すればいい。選手を発掘して日本代表を目指せばいい。それをしないで「メダル獲得数が少ない」「メダルに手が届かない」「成績が悪い」「負けたくせにニコニコするな」なんてのは身勝手に思えてならない。

支援したところで結果が出るかはわからない。でも、その結果は支援した結果の成績であってその責任を選手に押し付けようとするのは何か違う。それが日本のトップレベルであって世界とは差はあった、ただそれだけのこと。

私は心から、好き嫌いは若干あるけども全ての日本代表選手を応援します。 【【雑記】五輪とお金とメダルについて、思うところがまとまったので記事にしてみた】の続きを読む

「芸術」という分野は、考えてみると深すぎてスポーツ向きでは無いと思う。



昨日寝ぼけながら、アルベールビル五輪フィギュアスケート銀メダリスト、伊藤みどりさんのテレビ放送を見てしまった。あのトリプルアクセルにあんなお話があったのは知らず、当時は・・・歳がばれるのでやめますか。

芸術ってなんでしょう?

げい‐じゅつ【芸術】
1 特定の材料・様式などによって美を追求・表現しようとする人間の活動。および、その所産。絵画・彫刻・建築などの空間芸術、音楽・文学などの時間芸術、演劇・映画・舞踊・オペラなどの総合芸術など。「―の秋」「―品」
2 学芸と技術。


だそうですが、スポーツとして問題なのは、芸術を評価するのは人間だと言う事。画家のピカソがどんなに満足する絵を描いたとしても、それをいいと評価する人が多数いなければそれは芸術として評価されないことになります。評価とは、拍手であり、賞賛であり、お金であり。

こんな言い方は大変失礼ですが、伊藤みどりさんは芸術点では評価は低かったように覚えています。それは、評価する立場の人に評価されていなかったから。表現力は、評価される人に評価されるような表現をしなければならず、確かに素人目でも何か違う演技をしているのはわからなくもありませんが、それを点数にするとしたら、それは基準が評価している人になってしまいます。評価している人が「こいつはすごいんだ」という目を少しでも持ってしまえば、それはピカソの絵のように高値で取引されるでしょう。一つ違うのは、絵のように後日評価されると言う事が無いという事です。その場で審判員の評価を得られなければ、もうその演技を評価する機会は与えられません。別の審判員に点数を付けてもらうということもできませんし、その基準ですら難しいもののような気がします。


バドミントンでも審判は人間が行います。それは明確なルールにのっとって審判が行うので、採点競技ほど審判に左右されることはありません。ホーム有利の判定や、サービスジャッジの曖昧な部分もありますが、ほぼ、人対人のスポーツらしい競技と言えるでしょう。
どんなにノックでいい動きを見せても、どんなに練習を努力しても、試合で勝ちあがるのはバドミントンが強い選手なのです。練習中に「試合に勝つ為には?」をどれほど強く思い浮かべながら練習できるかどうか、これはとても重要な事なんじゃないかと思います。

あなたは今、何のために、何をするべきですか?


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バドミントン?羽根打ちあうやつでしょ、楽しそー。

バドミントンってすごくハードなんだよねー。





よくこんな話が繰り返されますが、
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「サッカーよりも長時間動き続けない」

「テニスよりも球が軽いから打つのに力がいらない」

「卓球よりもテンポが遅い」

「バスケやハンドボールのように体の接触も無い」

「球の手元のスピードはどの球技よりも遅い」

「野球よりもファンは少ない」

「バレーボールよりも高くは飛ばない」
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と考えれば、すげー楽なスポーツじゃないすか!

バドミントンを通じての繋がりは、私にとって非常に大きなものとなっています。




私の今まで生きてきた中でのバドミントンが占める割合は、睡眠に次いで長い時間を割いているかもしれません。そろそろ勉強も追いこしてきたのでは無いでしょうか、恥ずかしながら。私にとってバドミントンはもう切りようがないものとなっています。

ですが、「バドミントン」というキーワードに甘えてしまっているようにも思えるのです。
前にツイートしましたが、私と初対面の人がいたとして、その人とバドミントンを一度プレーして飲みに行くのと、プレーしないで飲みに行くのでは、会話の内容はまったく変わってくるでしょう。人よりも長い間バドミントンに時間をかけたことによって、ある程度上手くはなりました。そのバドミントンによって私自信が評価される事の割合が非常に大きく、逆に言えば私の評価はほぼ、バドミントンによってされるものです。
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そう考える事によって生まれてしまうのが、私とバドミントンを繋げようとしてしまう自分の卑しい心理です。とりあえずバドミントンをしなくとも話題にさえあげてしまえば私の評価は上げられる。それだけの自信はあるし、ネタもあります。その心理を悟られるのが嫌で嫌でしょうがなくなって、体育館以外でバドミントンの話をする事が、今でも好きではありません。深層心理ではそう考えているのにそれを見破られたくないというのは、バドミントンを主とする自分と、バドミントンとは関係ない自分を作りつつ使い分ける、そういう事なのかもしれません。だからここにような匿名ブログを作り上げ、バドミントンで評価されたいという欲求を満たしたいと考えているのでしょう。


バドミントンという存在はそれだけ大きく、今でもとても魅力あるものです。ここではそれに依存して、少しでも皆さんに評価していただけるような、そんな文章を書いていきたいと思っています。
そして普段の生活では、バドミントンに依存していない自分も大事にしてあげたいと、そんな気持ちでいます。大きな割合を占めるバドミントンを取っ払った自分が胸を張れるように、これからも向上心を持って進んでいきたいと思います。









素直に、いい話ですね。
サッカーでは、ぶつかったふりをしてファールをもらいにいったり、逆にそれを規制するシミュレーションという反則があったりしますが、もしかしたらそれはサッカーのプレーでの勝負であって、フェアプレーとは別のところにあるのかもしれません。

私自身が調べた訳ではないのでわかりませんが、審判はキーパーのボール保持が長かった為のファールを取ったらしいです。時間も決まっているようで。


バドミントンでは、時間が決まっているものはインターバルぐらいで、例えばサーブ前の時間などは定められていません。全て主審が「長い」と感じるかどうか。審判をやる方としては時間が決まっていた方がジャッジしやすいものですが、このような事があるなら、主審に任せる柔軟な対応の方がいいということもありそうです。

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前にこんな記事を書いたのですが、

【広島】引退・前田智“謝罪”Tシャツ発売

まさかこんな展開とはw



しかしこんな記事やTシャツが販売されるってことは、本当にもう駄目なんですね。。。

いかん、泣きそうだ。。。

一広島カープファンとして申し上げます。

前田さん、私はあなたを許しません。


これから初めてCSを戦うカープにとって、あなたは絶対に必要な戦力です。

精神的支柱などというものではありません。戦力として「前田智徳」が必要だと言うファンは私だけではないはずです。

なのに、この時期に引退発表、引退試合だなんて。

私は最後まで戻ってきて欲しかった。幾度の怪我にも負けず、球場へ帰ってきた、帰ってきてくれた前田選手を最後まで信じていました。

全盛期の力が無い事は悲しいながらもわかっています。それでも、一振りの輝きは、決して薄れる事はありませんでした。それは残念ながら、今の球界には代わりになるような選手はいません。前田選手だけなんです。


引退発表をした今でさえ、CSの大事な場面で、打席に立つ前田選手を想像するだけで、震えが止まりません。想像していたいのです。前田選手の復活を。例えそれが最後の復活だとしても、見ていたいのです。



今までありがとうございました、という言葉を飲み込み、私はあえて言わせてください。



私は前田智徳を許さない。打席に戻ってくる、その日まで。

このタイトルみて「そんな大会あるの?」思う人はいないと思いますが、無いし出来る予定もありません。念の為。



シングルスのABC

シングルスとダブルスの全小

やはりABCダブルス大会はあった方がいい、と思う。


Cクラスは確かにルールから大変かもしれないが、なんだったらチーム関係無くABC予選の1位2位のペアで各都道府県1ペアでもいいだろうし、なんだったら2位3位のペアで同じ大会でやってもいいかもしれない。


別に同じチームじゃなくてもいいんじゃないかと思う。というのも、一つのチームになかなか2名は揃わない。別チームで組む難しさはあるが、嫌なら辞退すればいいだけのことだし。

やっぱり自然なのはABCと同一日にABクラスでダブルスをやる、あたりかなぁ。別な日は日程的に春ぐらいしかないが、春は無理だろ、大人的に。


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あってもいいと思うんだけどね。


 
楽天イーグルス2013 8/24◆長谷部康平・母に捧ぐ登板



このブログを見ている人はわかると思いますが、私は精神論者です。
13/8/24 楽天長谷部投手は、母の告別式の後、マウンドに立ちました。

ひいき目に見てしまっているのかもしれませんが、この投球、特にストレートの勢いは球速以上にキレのあるボールのように感じてなりません。
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わかっていて送りだした星野監督、それに答えた長谷部投手。
このような記事に多くは書きません。皆さんそれぞれに正直に感じてもらえるだけで、それがどう感じてもらってもいいんじゃないかと思ってます。

ご冥福をお祈りしつつ、今後の活躍に期待します。



試合内容はまったく見ていないので、「雑記」カテゴリです。敬称略。


男子Aクラス
奈良岡(青森)圧勝
全国大会でありながら、二桁とられたのが2ゲームのみ。他の選手とは相当レベルが違うか。

ベスト4
青森 神奈川 広島 大阪

男子Bクラス
シード選手ことごとく敗れる
4年生以下は実力が大きく変わる学年。接戦も多く、準優勝した吉田(南北海道)は5試合中4試合がファイナルにもつれる。

ベスト4
宮城 北海道 富山 栃木

男子Cクラス
沖本(広島)、競るも、1ゲームも落とさず優勝。
体格が非常に気になるクラスでもあります。

ベスト4
広島 佐賀 栃木 熊本

女子Aクラス
1ゲームも落とさず内山(福岡)が制する。
他は接戦が多い。頭一つ抜けているか。

ベスト4
福岡 埼玉 東京 茨城

女子Bクラス
杉山(茨城)が圧倒。
レベルの差はそれぞれに大きいのか、接戦が少ない印象。

ベスト4
茨城 富山 長崎 群馬

女子Cクラス

石岡(北海道)が競るも2-0で優勝。
ファイナルは少ないが、どの試合も拮抗しているのか。

ベスト4
北海道 宮崎 栃木 埼玉





北海道 2
広島 2
富山 2
茨城 2
埼玉 2
栃木 3

ベスト4まで抜き出すと、栃木3名と最も多いのがなんとも面白いところ。九州は長崎福岡佐賀熊本とベスト4入りするも、複数名はいませんでした。四国はどこへいったのだろう。

え?


「バドミントン世界選手権2013」 男子ダブルス 早川賢一・遠藤大由組、 混合ダブルス早川賢一・遠藤大由組 ベスト8

素晴らしい成績なんですが、中の人、誰か連絡を。
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なんだか違う気はするんですが、

ライブドアブログ スポーツ(総合) スポーツ全般


現在、ここの35番目に当ブログがいるんですが、これってランキング?それとも、ただ単に番号が振ってあるだけ?

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喜んでいいのか、たまたま偶然なのかよくわかりませんが、いったいどうなんだかわかる方います?

そんなに特別アクセス数が増えた訳でもないんですけどね。どうなんでしょうか。


広島ファンの私にとってはたまりません。



広島菊池の破天荒なプレー

よかったら見てください。
某動画サイトでは「ドーナツ状の守備範囲」と言われてしまった程の選手。野球選手で体回りが苦手なのは問題ですが、バドミントンではラケットを持っている以上、体回りの処理は鬼門です。

外のイメージを強く持てば中に対して遅れる。逆もそう。バドミントンではいないところに打つのがまず第一の基本。さらにボディ狙いも合わせていくといったところでしょうか。的を絞らせないという配球で相手のレシーブをずらします。外と中の配球の出し入れによってラリーを有利に組み立てていってみましょう。ボディで足を止める、なんだかそのまんまボクシングの言葉ですね。

この選手のポイントはとにかく脚力。力と言うよりは下半身を安定させる体幹でしょうか。苦しい体勢で捕球してからの送球、これはバドミントンでも必須の能力といえます。打った後の動作、これをいかに早くできるかで次への対応は大きく変わります。
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別な競技から学ぶ事は多々あります。いろいろと眺めて回るのもいい勉強になるはずです。





といいつつ、単にこの選手が大好きなだけですけどね。。。

どうしましょうかねー。なんででしょうねー。

片栗粉飲んだような、そんな感じ。

あんなに重い飲み物初めてでした。っていうか飲み物?

その後のぐるぐるも、なんつーか軽い運動。気分が悪いのに運動させられるなんて、いったいなんて拷問?



朝食抜いての健康診断だったもので、軽いおやつをポケットに忍ばせておいたのですが、気分最悪でそれどころではありませんでした。今の科学ではあのバリウムという奴をなんとかできないものなのでしょうか。

来年もやるのか。。。もうそういう歳だもんなぁ。。。

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