バドミントンぷれいやーず





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52-バドミントン動画

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出てるんですよ、ゲームの動画が!




決勝 MS1 田児 vs Chong Wei LEE


決勝 MD1 早川遠藤 vs Boon Heong TAN-hien How HOON


決勝 MS2 桃田 vs CHONG Wei Feng




決勝 MD2 園田嘉村 vs GOH-TAN


決勝 MS3 上田 vs Daren LIEW
 
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表彰式



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素直に、たまにこういう動画が上がってくれると嬉しいです。バドミントンプレイヤーとして。





リンダンの背面取りは、背面で打てる事が凄いんじゃなくて、コースとスピードと距離がえげつない。

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長くやってりゃ思い出される事でもありますね。
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バックプッシュの感覚がとても良い感じ。

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こっちもいいわ。時間短くて詰め込まれてて。たまらん。
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いい。素直にシンプルに。

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良い時代になりました。





スーパーシリーズの決勝のライブ放送が行われています。

バドミントンの放送というと昔は教育テレビでちょっとだけ流れただけでしたが、今の時代、フルでリアルタイムで見られる、これは非常にありがたいです。もっと知ってほしいですし、これに伴って人気が出るとなおいいですね。

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動画紹介です。





多少、多少というか、もう少し突っ込んでほしい部分はあるものの、こういったところでバドミントンを題材に取り扱ってくれるのは嬉しい限りです。

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作者様から突っ込みの許可が出れば画像キャプっていろいろ解説したいとは思いますが、それよりも素直にバドミントンの動画を楽しみましょう。

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これをここで取り上げるのはどうかと思ったのですが、私自身、きっちりと見直して、涙を流してしまいました。

バドミントン選手は膝、足首、腰、アキレス腱、かなりハードに酷使します。怪我も伴います。佐藤選手もトレーニングを行い、練習を繰り返し、結果として本番の五輪で左膝を怪我してしまいます。


左膝の前十字じん帯と内側側副じん帯の損傷(全治8カ月)


あまりに大きな怪我。この怪我のあとの2ラリーはいったいどんな気持ちだったのでしょうか。



・勝つ

・負けてもいい、最後まで試合したい

・やれるのかどうか


佐藤選手のその時の気持ちはもちろんわかりませんが、いろんな思いの末の棄権の選択。観客、コーチ、相手選手、審判、いったいどんな気持ちで試合を見届けたのでしょうか。

私の涙の意味、これもよくわかりません。感動とは違う何か。だいたい選手が怪我で棄権して感動するのはどうなのか、ではかわいそうだという気持ち?それも違う。私自身大きな怪我無くここまで歳を重ねてきてしまいましたが、私の目標の試合でそうなったらいったいどんな気持ちになるのだろうか、目標の格は違えど、佐藤選手の気持ちに少しは近づけるのでしょうか。

ただ、これを見て涙している自分がいて、どうしたらいいのかわからない自分がいます。

選手を育てる事は大けがに繋がるかもしれない、自分を鍛え上げる事は諸刃の剣となる事もあるのだろうか、そんな場面に遭遇した時、私は選手に、自分にどんな言葉をかけてあげられるのか。

今はただ、全てのバドミントンプレイヤーに怪我が無い事を祈るのみです。

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暇だったので一人でシャトル打ってみました。
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撮影中は寂しかったようですw

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第40回記念全国高等学校選抜バドミントン大会


SMASH and NET .TV 様のライブ放送を1ページにまとめました。

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Live video from your iPhone using Ustream


こういう取り組み大好きです。

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フェイントロブの紹介動画です。
昨日ツイッターでちょっと話題に上がったので紹介します。

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このように何度もリプレイしながら見られると非常にわかりやすいですね。

ロブ系のフェイントは、対空時間が長い為即効性はあまりないのですが、出足を遅らせたり、床付近でもフェイントを入れられるので、使える場面は結構あるはず。

ダブルスでは、うまく前衛の陰に入ると、びっくりする弾道でシャトルが飛んできます。

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2011年 バドミントン日本ランキングサーキットライブ中継

本日決勝!





の前に、なんと昨日行われた試合見られるんですね!なんだか凄い試み!かっこいいですSMASH TV!
後でゆっくり男女ダブルス見ようと思います。



昨日は結構な時間パソコンの前にいられたので観戦してみましたが、気になる点をずらっと上げてみます。

・右サイドのツイート欄は、チャット感覚の方がいいのでは?
・インターバル中、その他空き時間はきっちり企業広告を入れたほうが。

正直言うと、今回のこのライブ中継あまり文句のつけようが無いのです。それぐらい音質、画質もいいし、選手の掛け声やシャトルの音も拾われていて、臨場感も抜群。おそらくテレビ放送なら解説者つけて実況つけてでうるさくなってしまいますが、こういう形ならそれも無い。とても心地よくバドミントン観戦できました。

それだけに、

今回のスタイルが広まって欲しい=収益をしっかりと上げて欲しい


たぶんもう考えてはいらっしゃるのだとは思いますが、例えばインターバル中企業CMを流す。昨日の動画にも広告無しで動画が見られます。企業も、バドミントンに興味がある人が見る動画、ライブなわけだから、もっと広告を考えてもいいのではと思います。

そこには、視聴者としても対価を払って見るべきだ、という話も付いてきますが、テレビ中継にしたって無料で見られるからバレーボールを見る、野球を見るという人の方が大半なのが現実です。今後時代が変わってくるかもしれませんが、今はまだそういう時代なのではないかと。裾野を広げるという意味でも、無料中継、無料公開というのは必要であって、そういう意味では日本バドミントン協会にも真剣にバックアップをお願いしたいと思ってます。

私自身はあまりお金をかけられないので無料放送を楽しむことしか出来ませんが、今のこの形であれば、少しは貢献できるように、少しでもこの動画の存在を知ってもらうように、そして最終的には見てもらうように宣伝していきたいと思います。
(逆に有料だったら、その分宣伝も頑張ってね、という感情しか起きないんだろーな^^;;; )

それぐらいに今回のこの試みは、何度も言いますが素晴らしい事だと思います。




今後の展開が気になるところでもありますが、今後もこのような放送が増えると一バドミントンファンとして嬉しいく思います。



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2011年 バドミントン日本ランキングサーキットライブ中継


平日の昼間ということもあって、全部は無理でした。

最初の2試合とちょっとの観戦記です。

XD準決勝
垰畑 亮太(日本ユニシス)/ 浅原 さゆり(日本ユニシス)
2-0
川口 佳介(トリッキーパンダース)/ 小椋 しのぶ(三菱電機)

垰畑選手のアタックに目がいった。角度あるショットと身長を生かした楽なフットワークからのサイドドライブ。ミスは目立ったもののそれ以上の攻撃力で終始ラリーを支配。

今回出場していない上位組みや世界ランカーと比べると、女子選手の役割が徹底されていないように感じた。もっと自分のポイントを狭めて、その中で100%以上の力を出せるような攻め方、守り方をしていかないと厳しいだろう。ミックス練習をどれだけしているかの違いだろうか。女子選手がサイドまで下がって打つ場面も目立ったが、その時の男子選手はだいたい窮屈そうにカバーしている感がある。同チームで組んでいるアドバンテージもあったかもしれない。
それと、打った後の考え方もMD、WDのそれが染み付いていた。リターンに対してカバーをしていくダブルスと違い、女子選手には羽根が集まる。男子選手は逆サイドのフォローが必要。打った後が重要になるのにそのテンポが若干遅れ気味になっていた。

あくまで「比べると、そう感じる」という話ということを付け加えておきたい。手軽にこれだけのミックスが見られるのは、ジュニアから社会人まで、広くいい勉強になるはずだ。


WS準決勝
楠瀬 由佳 (北都銀行)
2-1
樽 野 恵 (NTT東日本)

接戦。熱い試合だった。1ゲーム目、気合を表に出しながら攻め込んでいく樽野選手に楠瀬選手はラリーで挑むも押し切られる。
2ゲーム目は徐々に足が止まった樽野選手劣勢。フロントのシャトルを上半身を倒して取りにいく場面が目立ち、それとともに点差が離れていった。
3ゲーム目は、気持ちを入れなおした樽野選手に対し、やはりきっちりラリーしていく楠瀬選手。序盤を見る限りでは樽野選手が押し切りそうだったが、疲労なのか、樽野選手の上半身が徐々にぶれ始める。後半それが顕著になり、遅延行為で楠瀬選手にイエローカードが出るものの、巻き返すことはできなかった。

楠瀬選手は序盤から流れを作る為かサーブレシーブで待つ事が多かった。相手に揺さぶりをかけてさらに樽野選手は熱くなってしまったのかもしれない。気持ちを表に出しすぎて足が止まった感があり、展開をもっと落ち着いて見られれば結果は変わっていたはず。そういう点で楠瀬選手は試合巧者だった。

ただ、コーチのアドバイスは、聞く振りでもいいからしておいた方がいいと思う。中継されているんだしw


MD準決勝
園田 啓悟 (トナミ運輸)
2-1
竹 村 純 (JR北海道)

途中までしか見られなかったが、強い攻撃意思を見せ付けていた園田選手が1ゲーム目を圧倒。攻めきれるシングルスは見ていて非常に心地が良い。
スコアを見る限りではラリーポイントにありがちなファイナル仕切りなおし。そういう意味では園田選手の攻撃力を生かしきれた試合だったのではないだろうか。



非常に楽しませて頂きました。今後もこのような試みには是非とも期待したいです。団体戦だと盛り上がるだろうから、日本リーグや全日本実業団、全日本レディース、ジュニアグランプリあたりはさらに面白いのではないかと思います。

その他要望はまた別記で。



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あまりに作りこまれた初音ミクのバドミントン。今回は冒頭のオーバーヘッドストローク。

miku-ohs-1


まずテイクバック。左手は上がりすぎず、右手は脇が空いてほどよく力が抜けています。

miku-ohs-2


羽をここから打ちにいきます。右肩付近を前へ回転させながら・・・

miku-ohs-3


ここでラギングバック。右肩を前に押し出す動作と、ラケットを後方へ引く動作を両方行い、勢いをつけます。

miku-ohs-4


そしてインパクト後のフォロースルー。腕よりもラケットが先に行っているのがよくわかります。



ポイントを押さえて描画されているのが確認できます。凄い。






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あまりに作りこまれた初音ミクのバドミントン。今回はクロスネット。

miku-xnet-4


タイムラインでは逆になるが、まずこのシャトルへの入り方。肘の適度な曲がり方と、リストスタンド。
きっちり入ってストレートで待つ。


miku-xnet-1


そのまま手首支点でラケットのみを動かして面を左方向へ・・・



miku-xnet-2


そしてインパクト。そのまま手首支点で・・・


miku-xnet-3


フォロースルー。このまま手首は支点として使うイメージ。いわゆる回内を使ってラケットをしっかりと動かすプレー。

若干グリップを握りこんでしまっている感はあるが、ラケットの動かし方はほぼベストだといっていい。





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あまりにも作りこまれたバドミントン技術なので、もっと深く突っ込んでみたい。
まずは、一瞬ではあるが、右利き右前のチャイナステップ。


miku-cstep-1

若干の右足後ろ構え。ここから・・・

miku-cstep-2

右足を一歩前に小さく踏み込む。この小ささも大きなポイントの一つ。


miku-cstep-3

そして3コマ目で左足を右足後方へステップ!


miku-cstep-4

最後の一歩、大きく踏み込むはっきりしたカットは無いものの、左手でバランスをとりつつ、若干の前傾で足を踏み出しているのがわかる。



今でも有用な、いわゆるチャイナステップ(チャイニーズステップ?)。作成者はいったい何者なのだろう?そして、この動画が日の目を見なかったのは、やはりバドミントンゆえのものなのだろうか。気になる。







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バドミントン動画を見漁ってたらふと目に付いたこの動画。


明らかにバドミントンを知っている人にしかわからない動きをしているんですよね、この初音ミク。



ただのプレイヤーにしても非常に出来すぎ。トレースで再現したのでしょうか?




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おそらくだが、いずれ必須技術になるだろうと思われるサイドスマッシュのレシーブ。スピードが高速化すればする程この形でしかレシーブできない。





練習してみるかな。。。

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はねつき様より

yutube動画ですね。変に素人と勝負させるよりは、「こいつら本当にすげぇからっ!」ってのがわかるバラエティの方がインパクトあるね。

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