バドミントンぷれいやーず





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503-プレイヤー手記

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なめてたわ。



「その歳になったら、準備運動しないってことは怪我をしにいっているようなもの」



・・・・・心に染みました。

のんびりと練習前にストレッチしてみたところ、その気持ちよさに体育館で寝そうになりましたわ。

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このままではまずいよ。。。何しに金沢まで行くんだか。



中学生相手にゲームして、負けました。
これはまずい。

2対1のダブルスコートでやると、フットワーク練習には持ってこいなんですが、今までは負けることなくいけていたのに勝てなくなっていた事が判明。選手が強くなっていることは間違いないけど、それと同じくらいたぬ吉弱くなってる。。。
中学生ペアは単純なミスが減って良くなったね、なんて言っている場合じゃない。今度は全力で叩きつぶしにかかります!といってもそのゲームが全力じゃなかった訳じゃないのが非常に問題な訳ですが。

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あと1カ月?頑張るよ、マジ頑張りますよ。。。

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先日練習で怪我人出しました。
大会にはエントリーできず、という悲しい経験をしたのも束の間、今度は全日本シニアのパートナーが怪我。

1ヶ月で追い込むどころか、怪我の調整で終わりそうですが、やれることはやっていきたい。


という熱いモチベーションはあるものの、私自身も軽い風邪が長引き、選手の練習相手で調整しようとしても集中力が続かない状態です。

まだ1ヶ月とは言ってられません。でも無理せずマイペースでいきたいと思います。

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段々興味が薄れて初動が遅れている気がする。



全日本シニア石川大会

今年は、、、、、やっぱり1回戦突破が目標だね、うん。
1回戦熱い戦いができるといいなぁ。

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石川。宿取り損ねたどうしよう。。。




ここ1年程、おそらく皆さんが言う「腰痛」という程では無いものの軽い違和感に悩まされていまして、今日の大会参加5試合11ゲームで張りが強く感じられるようになりました。とはいっても、あれだけやってこれなら特に問題はなさそうです。

毎度ながら筋肉痛は股関節からその腰上部の張り、肩甲骨回りには既にきていまして、憂鬱な明日を迎えることでしょう。

プレー内容としては、甘い球にどれだけ早くラッシュをかけることができるか、そしてそのショットでどれだけの優位を稼げるかが勝負の分かれ目であって、ラッシュをかけてもショットに感覚とのずれがあると優位に立てないプレーが何度かありました。勝負勘、相当鈍ってますね。

頭を使うラリーでの集中力の消耗、ギャラリー受けを狙ったプレーの後の筋持久力の消耗はかなり滅入りました。集中力は常日頃から選手に言っているだけに、ここは衰えてはいけないところ。そして調子に乗って激しいプレーをした後、まさかまさかの膝が笑う状態には自分で笑ってしまいました。もう歳を考えないといけない、です。身の程を把握してプレーしよう、と。
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今回の大会参加、小さな大会ではありますが、やっぱり練習と大会では大きく違いますね。得るものが大きいという事は、今後与えるものも大きくなるはず。自分の為、選手の為に、もう少しがんばりたいと思います。

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それなりにハードなラケットを使っているはずなんですがね。




久々にダブルス目一杯のゲームをしました。
日曜日の午後で、土曜日からのハードスケジュール、体力的には相当へばっていた時でした。なんとなくゲームに駆り出されて1試合分ダブルスを行ったのですが、


ラケットが柔らかい!

正確には柔らかく感じた、ということでしょうか。折れている訳でも無く、最後までラケット自体は問題なし。但し、しなりをめちゃくちゃに感じとれたのです。

この感覚の時は上からのショットは抜群によく、思った所に羽根がいき、ピンポイントでシャトルを運ぶ事ができました。気持ちいいを通り越して、気持ち悪いこの感覚には、次に羽根を打つ時にたどり着けるのかどうか。
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自分のその日の調子の計り方に、ラケットの硬さが加わりました。次もあの感覚を目指して羽根を打ちこみたいものです。

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歳と共に変動中。




調子が悪い時、スマッシュにスピードが乗らない時に思い出します。
スマッシュを打つ時にどこに注意しますか?

私は、今は右肩に集中します。何故かそうすることで捻転がうまく使えて体重の乗ったスマッシュが打てます。

実は、以前は左足に集中していました。
左足のつま先に集中することでそこを軸にして、身体全体で打つイメージを作っていたのです。

ですが、最近はそれでは駄目、良いポイントを探していくうちに、右肩に落ち着きました。

私の感覚だと、ここに集中することで「パシュン」から「ドウッ」という打球音に変わります。わかんねーだろうなーwww
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兎に角振る時にいろいろと身体の一部に注意して見ると、どこか良い羽根が行くポイントが見つかるかもしれませんよ。



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祝、三日坊主越え




午前ジュニア指導

フットワークがっつり
ゲームシングルス1ゲーム
効果がそんな表れているわけではないけど、気のせいだとは思うけど身体がとても動いた。
スマッシュもライン狙えたし、この感覚大事にしたい。
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夜練
ゲーム×3
念頭がスマッシュ。しっかり動いてしっかりと打ちこみたい。
若干打つだけの打ちっぱなしになってた気もするなぁ。合わせて課題にしたい。
休憩中は左素振り。おかげで左が痛い。


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覚書。




・旅費捻出(石川?)
・ラケット2本揃える(ルミソニ10に変わる何か)

今年程、来年また再チャレンジしたいと思った大会はありません。
来年はなんとかして出場し、何回か、勝ちたい。。。
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ミックスだけ、かも。

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MDとかMIXとか




デンマークオープンが自動録画で撮られていたので視聴。
見るのはMDでもMIXでもなく、

WS!

山口茜のフットワークを見ていると元気が出ます。

そして、お気に入りの

キャロリーナ・マリン

昔から熱いスマッシュを打つ選手が大好きで、最近では無いけど韓国のジュンジェサンとか。

今時ガッツポーズで主審から注意を受けるなんて、どれだけ熱いんでしょう。
こういう気持ちが勝っている選手は見ていて気持ちがいいものです。最近の若者にも見習ってほしい。世界のトップ選手でああなんだから、もっと若手は気持ちを出していかなきゃ。
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といいつつ、明日明後日の試合の目標は、冷静。
相手を見てプレーしたいと思います。

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さすがに練習しましたさ。




今年のシニアは何故かテンションあがりません。
たぶん、今回は日帰り予定なのでホテル予約も無し、そんなもんだから大会までの準備も特になし。そんなだから実感が無いんでしょうね。

今日はしっかりと、朝から日が暮れるまで練習してみました。といってもゲームのみですが。
スマッシュのコースとサーブ、サービスリターンは特に念入りに集中して打ってみましたが、左サイドのハーフ気味の羽根からのサイドラインを狙ったドライブが左にずれるという欠陥発見。どうしてもずれるので、センターかクロス気味へのドライブに変更して大会に突入するかもしれません。
ストレートに打ってもほぼ相手のフォアだからリスクの高いショットなので、センタークロスの方が有効だったりするんですが。

おそらく明日明後日筋肉痛、水曜日に最後に追い込んで、金曜日ちょっと打ち、土曜日出発の早々試合。
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風邪には気を付けたいと思っています。

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シニアの組み合わせまだじゃろか。




3km程、15分かけて走りました。

普段から走っている人はどうってことない距離ですが、まったく走っていない私にとってはかなりハードなんです。そういう身体なんだからしょうがない、と開き直っても仕方ないのですが。


で、筋肉痛4日間残りました。
ただ、バドミントンにはまったく支障なくプレーできるんです。でも、痛い。

結局、走った事で、バドミントンではあまり使わない筋肉を強く使ったという事になるんだと思います。
使わないから走る意味がない、というわけではなく、バドミントンで使わずに寝ぼけていた筋肉を起こした状態。羽根打ちで寝ていた筋肉が目覚めている訳だから、そういう普段とは違う動きが可能になる、とも考えられます。
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試合で強くなるんだからゲーム練習だけでいいわけではない、そういうことですね。
定期的にそういった運動をしたいところですが、平日は走れないし、土日はほぼ指導でへろへろだし。
シニアまであと少し、徐々に身体をおこなさないといけませんね。

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なんだか通販番組のようなタイトルですが。


 

全日本シニアは少しずつ近づいてくるわけで、一応練習がてら大会をちょこちょこ出たりしています。
勝ち上がれば相手は当然強くなるだけで、過去の名選手や昔のパートナーと当たるなんて事もちらほら。

そういう相手になった時に、いわゆる「アドレナリン」が駆け巡っている状態になるような気がするんですが、私の場合は前衛での勝負が増加します。普段スルーしていたのを止めていく形が増えるのですが、そうなってくるとリスクは当然増えていきます。

前衛で1点取ってもミスで1点失っては意味が無い、とまではいきませんが、レベルが上がれば上がるほど単純な1点があとで尾を引いてきます。その為にはある程度前衛でのタッチの選択をしなければならず、そのような冷静さは、やはりアドレナリンはマイナスに働くような気がしてなりません。

かといって素早い判断が必要な場面、全身の興奮状態、いわゆるゾーン状態は必須なわけで、その中でどれだけ冷静さを保っていられるかというのが目指すところでもあるんですよね。
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ハイリスクハイリターンから、ローリスクハイリターン、さらにはノーリスクなプレーが要所で出せるようになりたいものですね。 

 

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頑張ります。




ジュニアを教え出して、今ほとんどそっちがメインになりつつある中で、なんとか県代表の権利を取る事ができました。

ダブルスとミックス

1秒でも長い時間コートに立てる事を目標に、少しずつ身体を元に戻していきたいと思います。
中学生が、練習相手になってくれるぐらい強くなってくれると嬉しいのですが、それはまだ先の話かな。
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といいながらも、この間5分だけ相手してもらって腰痛1週間抜けなくなったのは内緒です。。。

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疲労感が全然違いますね。




年齢かもしれませんが、疲れやすくなりました。
プレー中に足がもつれるような事はありませんが、集中力はところどころ切れやすくなってきたようです。

大会での1試合と練習での1試合の疲労感も、昔はこんなに違わなかったような気がするのですが、今日もふらふらしています。何故か捻挫、痙攣等の故障にはまったく見舞われずにこの年齢まで過ごしてしまいましたが、筋肉痛はおそらく水曜日がピークでしょうね。悲しい限り。
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シニアの権利取りの時期ですが、皆さんはどうでしょうか。私はなんとなかなりそうな状況ですので、東京、行けると思います。お邪魔します。

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ほんとにやばかったんですわ。




結構大事な大会での出来事。
羽根が追えていない状況に陥りました。

羽根が追えないというのは、通常、相手から放たれる羽根に対して、準備して、羽根を打ち返します。全てのショットでこれを行っていきます。身体の近くのシャトルはこの準備がとても大事で、打たれた瞬間にもう羽根を打ち始めている、そんな状況になっています。飛んできていない羽根に対して準備を行っているのです。

ただ、その日はこの「準備」で非常につまずきました。

羽根が身体の近くにくるまで準備をする事ができていないのです。そんな状態だから、羽根に対して面を作ることすらできない。羽根が来てから反応してもダブルスでは到底間に合いません。そんなラリーのままし11点越えて試合は終盤を迎えてしまいました。

その時に行ったのが、「無意識の呼吸から有意識の呼吸へ変える」というもの。
普段呼吸は無意識に行っていると思います。これを、サーブ前に、意識的に呼吸をしてみたのです。息の吸い方、吐き方は適当だったかと。ちょっとゆっくり目だったかもしれませんが、鼻と口から息を吐き出し、そして吸い込む、それだけで頭の中が覚めてきたようです。多分、息を吸う方が意識が強かったように思いますが、注意したいのは、呼吸は吐かなければ吸えないということ、ある程度吐いて、意識的に吸う、そんなイメージの方がいいかもしれません。
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ともかく、急に思いついたその方法で、頭の中のもやもやが消えて、飛んでこない羽根に集中する事ができました。

これはあくまで私の方法ですが、プレイヤーの方はこんな経験は無いでしょうか。
何かおかしいと思ったら、深呼吸ほどではなくても、ちょっと意識を変えてみて、自分の身体のチェックから見直してみてはどうでしょうか。

私は呼吸でなんとかなりました。皆さんはどうでしょうか?

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ってことは、



今年はがんばらなければいけないですね。

がんばります。

予行練習で草試合に出るも、足ぱっつんぱっつんで肩も回らず。
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これじゃ権利とるのすら怪しい。。。

選考会の大会も近づいてきたので、体調整えてがっつりいきたいと思います。

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ノーアップながら、久々にマジで打ちこんでみました。




15点で終了。息が上がり足が止まる。

足が止まると、2球目が打ちきれない。

1点取らなければいけないプレーで失点が続く為、貯金はあっという間になくなってしまう。

点数を見ればそれなりの点数だが、内容からしたらどうしようもない。
ただ、前半はゲームが作れただけマシといえるだろう。

0〜5点のスタートの入り、10〜15点での加速、今最も考えなければいけない15〜21点の体力と筋持久力の向上。
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勝ちきるには15点まで善戦しても意味が無い。21点取りきる力をつけなければ。力が無いなら技術で勝負しなければ。




ついでに、セキが3週間ほど続いており、ここ数日なぞの体調不良に悩まされています。ついに禁酒を決意しました。
といっても今までも週末だけ、しかも缶1本程しか飲んで無かったのですが、ちょっとだるさが抜けないもので。
何もなければいいんですけどもねー。

休む時は休んで、しっかり睡眠とっていきたいと思います。

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もうだめねw



軽くやったシングルス。

膝が笑いだしました。


やっていたつもりだったけど、よく考えたらシングルスなんて数カ月振りでした。

継続は力なり、やらなきゃだめだね。
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典型的な疲労による脛の痛み、たった1ゲームでこうなるようじゃだめだなぁ。

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追いこまんと駄目ね。





手首位置の修正を行いました。

楽な練習、とりあえず羽根を打つ練習を繰り返していたこの約1年、よく言えば脱力状態で構える癖がついていました。力が抜けているからラケットが自然に出る、というはずで、この構えを肯定していたわけですが、ふと、それなりのレベルで試合をしていた時に徐々に遅れて来ている事に気が付きました。

この「脱力」は決して悪い考えでは無く、脱力からの緊張でスイングスピードを上げる事ができますし、構え変え(フォアからバック等)に対してもスムーズに行うことができるのです。


ですが、思い返せば徐々に、「身体正面の羽根に対してフォアで入る」事が増えて来ているような気が、確かにしていました。それを「なぜ?」とは思いつつも、とりあえずスルーしていたのは、きっと私の向上心の問題でしょう。打ててるからいいという甘い考えが、ここまで状況を悪化させてしまったと考えています。


今、手首位置の修正に取り組んでいます。どんな配球であろうと、手首を喉の前付近まで上げて構えるようにし、そこからスマッシュだろうとドライブだろうとレシーブだろうと、そこを起点にスイングを行っています。スマッシュレシーブでは下に構えておきたいところですが、このスタート位置固定の意識付けで体勢を低くしてそれに対応するように考え方を変えてみました。手首の位置だけで高さを変えるのではなく、身体の高さごと変えて、予測のショットに高さを合わせるようにしています。
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今年の全日本シニアは福井なのでスルーせざるを得ませんでしたが、来年、そして数年後、身体を戻しながらまた全国へ向けて練習してみたいと思います。練習時間は質でカバー、ちょっとがんばっていいとこ見せられるようにしたいと思います。

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