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503-プレイヤー手記

シニアの組み合わせまだじゃろか。




3km程、15分かけて走りました。

普段から走っている人はどうってことない距離ですが、まったく走っていない私にとってはかなりハードなんです。そういう身体なんだからしょうがない、と開き直っても仕方ないのですが。


で、筋肉痛4日間残りました。
ただ、バドミントンにはまったく支障なくプレーできるんです。でも、痛い。

結局、走った事で、バドミントンではあまり使わない筋肉を強く使ったという事になるんだと思います。
使わないから走る意味がない、というわけではなく、バドミントンで使わずに寝ぼけていた筋肉を起こした状態。羽根打ちで寝ていた筋肉が目覚めている訳だから、そういう普段とは違う動きが可能になる、とも考えられます。
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試合で強くなるんだからゲーム練習だけでいいわけではない、そういうことですね。
定期的にそういった運動をしたいところですが、平日は走れないし、土日はほぼ指導でへろへろだし。
シニアまであと少し、徐々に身体をおこなさないといけませんね。

なんだか通販番組のようなタイトルですが。


 

全日本シニアは少しずつ近づいてくるわけで、一応練習がてら大会をちょこちょこ出たりしています。
勝ち上がれば相手は当然強くなるだけで、過去の名選手や昔のパートナーと当たるなんて事もちらほら。

そういう相手になった時に、いわゆる「アドレナリン」が駆け巡っている状態になるような気がするんですが、私の場合は前衛での勝負が増加します。普段スルーしていたのを止めていく形が増えるのですが、そうなってくるとリスクは当然増えていきます。

前衛で1点取ってもミスで1点失っては意味が無い、とまではいきませんが、レベルが上がれば上がるほど単純な1点があとで尾を引いてきます。その為にはある程度前衛でのタッチの選択をしなければならず、そのような冷静さは、やはりアドレナリンはマイナスに働くような気がしてなりません。

かといって素早い判断が必要な場面、全身の興奮状態、いわゆるゾーン状態は必須なわけで、その中でどれだけ冷静さを保っていられるかというのが目指すところでもあるんですよね。
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ハイリスクハイリターンから、ローリスクハイリターン、さらにはノーリスクなプレーが要所で出せるようになりたいものですね。 

 

頑張ります。




ジュニアを教え出して、今ほとんどそっちがメインになりつつある中で、なんとか県代表の権利を取る事ができました。

ダブルスとミックス

1秒でも長い時間コートに立てる事を目標に、少しずつ身体を元に戻していきたいと思います。
中学生が、練習相手になってくれるぐらい強くなってくれると嬉しいのですが、それはまだ先の話かな。
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といいながらも、この間5分だけ相手してもらって腰痛1週間抜けなくなったのは内緒です。。。

疲労感が全然違いますね。




年齢かもしれませんが、疲れやすくなりました。
プレー中に足がもつれるような事はありませんが、集中力はところどころ切れやすくなってきたようです。

大会での1試合と練習での1試合の疲労感も、昔はこんなに違わなかったような気がするのですが、今日もふらふらしています。何故か捻挫、痙攣等の故障にはまったく見舞われずにこの年齢まで過ごしてしまいましたが、筋肉痛はおそらく水曜日がピークでしょうね。悲しい限り。
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シニアの権利取りの時期ですが、皆さんはどうでしょうか。私はなんとなかなりそうな状況ですので、東京、行けると思います。お邪魔します。

ほんとにやばかったんですわ。




結構大事な大会での出来事。
羽根が追えていない状況に陥りました。

羽根が追えないというのは、通常、相手から放たれる羽根に対して、準備して、羽根を打ち返します。全てのショットでこれを行っていきます。身体の近くのシャトルはこの準備がとても大事で、打たれた瞬間にもう羽根を打ち始めている、そんな状況になっています。飛んできていない羽根に対して準備を行っているのです。

ただ、その日はこの「準備」で非常につまずきました。

羽根が身体の近くにくるまで準備をする事ができていないのです。そんな状態だから、羽根に対して面を作ることすらできない。羽根が来てから反応してもダブルスでは到底間に合いません。そんなラリーのままし11点越えて試合は終盤を迎えてしまいました。

その時に行ったのが、「無意識の呼吸から有意識の呼吸へ変える」というもの。
普段呼吸は無意識に行っていると思います。これを、サーブ前に、意識的に呼吸をしてみたのです。息の吸い方、吐き方は適当だったかと。ちょっとゆっくり目だったかもしれませんが、鼻と口から息を吐き出し、そして吸い込む、それだけで頭の中が覚めてきたようです。多分、息を吸う方が意識が強かったように思いますが、注意したいのは、呼吸は吐かなければ吸えないということ、ある程度吐いて、意識的に吸う、そんなイメージの方がいいかもしれません。
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ともかく、急に思いついたその方法で、頭の中のもやもやが消えて、飛んでこない羽根に集中する事ができました。

これはあくまで私の方法ですが、プレイヤーの方はこんな経験は無いでしょうか。
何かおかしいと思ったら、深呼吸ほどではなくても、ちょっと意識を変えてみて、自分の身体のチェックから見直してみてはどうでしょうか。

私は呼吸でなんとかなりました。皆さんはどうでしょうか?

ってことは、



今年はがんばらなければいけないですね。

がんばります。

予行練習で草試合に出るも、足ぱっつんぱっつんで肩も回らず。
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これじゃ権利とるのすら怪しい。。。

選考会の大会も近づいてきたので、体調整えてがっつりいきたいと思います。

ノーアップながら、久々にマジで打ちこんでみました。




15点で終了。息が上がり足が止まる。

足が止まると、2球目が打ちきれない。

1点取らなければいけないプレーで失点が続く為、貯金はあっという間になくなってしまう。

点数を見ればそれなりの点数だが、内容からしたらどうしようもない。
ただ、前半はゲームが作れただけマシといえるだろう。

0〜5点のスタートの入り、10〜15点での加速、今最も考えなければいけない15〜21点の体力と筋持久力の向上。
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勝ちきるには15点まで善戦しても意味が無い。21点取りきる力をつけなければ。力が無いなら技術で勝負しなければ。




ついでに、セキが3週間ほど続いており、ここ数日なぞの体調不良に悩まされています。ついに禁酒を決意しました。
といっても今までも週末だけ、しかも缶1本程しか飲んで無かったのですが、ちょっとだるさが抜けないもので。
何もなければいいんですけどもねー。

休む時は休んで、しっかり睡眠とっていきたいと思います。

もうだめねw



軽くやったシングルス。

膝が笑いだしました。


やっていたつもりだったけど、よく考えたらシングルスなんて数カ月振りでした。

継続は力なり、やらなきゃだめだね。
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典型的な疲労による脛の痛み、たった1ゲームでこうなるようじゃだめだなぁ。

追いこまんと駄目ね。





手首位置の修正を行いました。

楽な練習、とりあえず羽根を打つ練習を繰り返していたこの約1年、よく言えば脱力状態で構える癖がついていました。力が抜けているからラケットが自然に出る、というはずで、この構えを肯定していたわけですが、ふと、それなりのレベルで試合をしていた時に徐々に遅れて来ている事に気が付きました。

この「脱力」は決して悪い考えでは無く、脱力からの緊張でスイングスピードを上げる事ができますし、構え変え(フォアからバック等)に対してもスムーズに行うことができるのです。


ですが、思い返せば徐々に、「身体正面の羽根に対してフォアで入る」事が増えて来ているような気が、確かにしていました。それを「なぜ?」とは思いつつも、とりあえずスルーしていたのは、きっと私の向上心の問題でしょう。打ててるからいいという甘い考えが、ここまで状況を悪化させてしまったと考えています。


今、手首位置の修正に取り組んでいます。どんな配球であろうと、手首を喉の前付近まで上げて構えるようにし、そこからスマッシュだろうとドライブだろうとレシーブだろうと、そこを起点にスイングを行っています。スマッシュレシーブでは下に構えておきたいところですが、このスタート位置固定の意識付けで体勢を低くしてそれに対応するように考え方を変えてみました。手首の位置だけで高さを変えるのではなく、身体の高さごと変えて、予測のショットに高さを合わせるようにしています。
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今年の全日本シニアは福井なのでスルーせざるを得ませんでしたが、来年、そして数年後、身体を戻しながらまた全国へ向けて練習してみたいと思います。練習時間は質でカバー、ちょっとがんばっていいとこ見せられるようにしたいと思います。

なんかわかった気がする。



その前に、「STORONG ZERO」シリーズ、大好きなんですが、アルコール分9%のチューハイとかちょっとやばいです。

今日の練習にて。サーブがここ1年ぐらいスランプだったのですが、もしかしたら脱出できるかもしれません。


いままでいろんな事やってみました。スタンス変えたり、ラケットの角度変えたり。引き方を変えたりシャトルの持ち方を変えたり。


で、今日やってみたのは、「シャトルの当て方を変える」というもの。



今までは基本に忠実に(だと思うのですが)、普通に打っていたのですが、今日は、フェイスの端っこでサーブを出してみたのです。すると、とても安定してくれたもので。

正確に言うと、私の場合ラケットを立て気味に構えるので、フェイスの先端部分でシャトルを捕えるようにしてみました。何がいいって、高さがとても安定するのがいいですね。


デメリットとして考えられるのは、ラケット位置が上がるので、もしかしたらフォルトが取られやすくなるかもしれません。実際は、シャトルがヒットしたシャトルの位置なので変わらないはずですが、やっぱり審判から見れば印象というものは仕方が無いもの。ラケットの位置が上がっていれば、もしかしたらフォルトが取られやすくなるかもしれません。

今後ロングとの兼ね合いも含めて調整は必要ですが、しばらくはサーブ時のフェイスの当て方、注意していきたいと思います。
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あくまでも私の感覚なので、真似される方は自己責任でお願いします。

笑えねェ、リアルに笑えねェ(笑)



大会で4試合。

今日がピークだと良いんですが、明日もう一波ありそうで怖い筋肉痛。

全身ではなく、今回は腹筋が相当痛んでます。笑えません、咳もくしゃみもきついのです。背筋よりは腹筋、他の部分では股関節回りも痛みはありますが、なんなんでしょうね、この腹筋の痛みは。。。

選手には「背筋大事だぞ」なんて言っておきながら、自分の試合の後は腹筋が筋肉痛になるなんて。私自身のプレーでは腹筋を酷使しているのか、もしくは腹筋がただ弱いだけなのか。
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一つ言えるのは、「コア」は重要ということ。腹筋背筋股関節回りのトレーニング、ストレッチは普段から継続して行うべきでしょう。

痛めてからでは遅いですよー(笑)イテテ

首が痛いんです。



寝違えたような感じで数日前から首痛に悩まされています。
なのに明日試合という。。。どーしましょう。

平日は仕事で安静にできないし、土曜日もノック上げ3時間以上やってりゃ、そりゃよくなるわけないですよね。

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明日の朝、少しは良くなっている事を期待します。がんばれおれ。

絶対歳のせい。



前からその兆候はあったんですが、夜練がきつくなってきました。ここのところ激しくだるいんです。

平日練習はだいたい19時過ぎからスタート。この時間、仕事の疲労を引きずったまま体育館に行く事になり、爺には本当にきつい。アップをする気力も無いからなんとなく羽根打って身体の調子を見るも、肩が痛い腰が痛い膝が痛い。故障の痛みではなく、とりあえずなんか痛い感じがするんですよね。プレーにはまったく支障は無いんですが、それでもいつかこの痛みがひどくなったら、と考えると恐怖心からプレーが小さくなってしまったり。

そして夜の練習で最もきついのは、「目」。

レベルにもよりますが、羽根を打っているのがなんとなくになっちゃっているんです。本当ならこの羽根をここに返して、なんて考えながら、羽根を大事に打っているはずが夜の練習ではイメージと視界がリンクしていないのです。プレーはできててもなんで決まったのかを視界が確認していない、なんてことがよくあります。
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見えてないんでしょうね、感覚だけで羽根を打つのは非常に気持ちが悪いものです。

歳をとると真っ先に目にくるとはよくいったもの。目のトレーニングもしっかりやって、少しでも老化を遅らせたいと思ってます。

膝とか特にね。




今日の練習では、膝回りがプレー中から暖まり具合がハンパ無く感じられた。

練習後は股関節付近にじわーっと。


おそらく、不安定な状態とプレーにより相当インナーとアウターを含め筋肉が使われたんだと思う。


一歩間違えば、ひねったり、炎症を起こしてもおかしく無いのかもしれない。でも、経験からか故障には至らなかった。これが大会で目一杯なら怪我をしている可能性もあるが、練習では今までの経験から勝手にセーブしているのだろう。

こういう練習を繰り返す事で、体幹は鍛えられていくのだろうけど、これって怪我にもとても近づいているような気がしてならない。軽い負荷で器具を使えば怪我のリスクも減るかもしれないが、トレーニング強度は低い。負荷を上げてトレーニングを意識するのであれば、どんなに安全に気を付けていても怪我のリスクは増えていく。

怪我をしてはまったく意味が無いどころか、後退してしまう。かといってこのリスクは避けて通れない。確実なリスク管理の元、できるだけ身体を追いこまなければ。

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なんて文章を書いてみたんですが、実は体育館の床がスゲー滑る状態でゲームやっていたっていうだけなんですけどね(笑)

2/3が終了。あと一つ。



前に書いた、団体戦3連続。3試合のうち、2試合が終了しました。
あと一つ、怪我無く乗り切れるようにがんばります。

団体戦の緊張感は、野球なら中継ぎピッチャーの心境に似ているのでしょうか。

自責点というものがあって、前のピッチャーが出してしまったランナーが返っても、その投手の自責点には入らないのです。
団体戦、自分が負けても次が勝ってくれればいい。逆に自分が勝ってもチームが負ける事もある。
これらを常にポジティブに考えるなら、「自分が勝ったからチームが負けてもいいや」「自分が負けたけど、チームが勝ったからいいや」と考えられる人って、結構団体戦向きの性格のように思えるんですけどどうでしょうか。

私は団体戦になると、「負けられない」と思って硬くなって負けるタイプですw苦手なんですよ、団体戦。

高校以来の肩故障。



・故障
肩が上がりませんでした。
40肩なのか?と思いつつも、なんとなくですか快方に向かっているようです。本当に良かった。週末からの団体戦3連発にラケットが振れないかも?と思ったりもしたのですが、どうやら、本当にどうやら間に合いそうな感じです。

・心配事
今、必死にまとめているダブルスポジション、このまま続けていったらどこかでとんでもない矛盾をやらかしそうで、それを突っ込まれたらわたしゃどうしたらいいのでしょう?
だいたい、ポジションなんて次に羽根が来そうな所にいるだけで、この記事ってそれを思い出しながら理由付けしているだけ、という突貫工事状態。自分の動きとブログに書いている動きは違う事もあったり、むしろ説明しきれない事の方が多いんです。
まとめるのはいいけど、うまくいかなかったらどうすっかねー。
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忘れてましたw




ここ数年でこれだけ練習していない事は無いかもしれません。

羽根は打ってますが、選手への球出しだったり、軽い練習相手だったり。
ラケットが折れたのも適当に打っている時で、余計ショックを受けたものでした。

全日本シニアがモチベーションになっていたのですが、遠地ゆえに出場が難しく、予選すら出ていない事が余計に羽根を打たなくしていっていのでしょう。
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10月には地域の大会が何故か重なるので、そろそろ羽根を打ちこんでいかないと怪我に繋がりそうで怖いです。
身体の為にも、いい加減に気持ちを入れていかないといけませんね。

折れたラケットの代わりは現在検討中。ミズノのルミナかなぁ。




・ロング
・トップライト〜イーブン
・硬め〜やや硬め
・3U5

そして、、、

ヨネックス以外!




だいたいこんなとこですかねー。おやすみなさーい。 にほんブログ村 その他スポーツブログ バドミントンへ

爺、筋肉痛。




体が痛いです。
たかだか数試合でこの全身筋肉痛は、衰えなんでしょうね。情けない。

おそらく平日ぐらいはきっちりと痛み取れる事は無いでしょう。


この筋肉痛の原因の大会では、もう課題ばかり。
・右サイドへのスマッシュのずれ(サイドアウト多発)
・ストレートスマッシュの角度(エンドアウト多発)
・ドロップミス(数発)
・カットミス(球足がまだまだ長い)
・クロススマッシュへの対応の遅れ(トップアンドバック時)
・バックハンドでのドライブ、スマッシュにまったくキレが無い

良かった点は、探すのは難しいですが、
・ショートサーブ(ショートアウトも合ったが、ネットに絡んだ為)
・ロングサーブ(ほぼ有効打となった)
・右奥からのクロスカット

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こんなところでしょうか。
ひとまずバックハンドショットの威力は復活させるぐらい打ちこみたいと思います。頑張ります。

書いてて意味わからん。



団体戦でした。
結果
個人的には3勝0敗
チームも3勝0敗
優勝


試合はとても楽しめました。本当です。

ただ、試合が終わって、家に帰って、仕事して、今になって自分の存在価値がわからなくなりました。

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いやいや、そんなたいしたことじゃないんですが、ダブルスでパートナーと力を合わせてゲームしていくその過程において、私の存在価値っていったいなんなんだろうと考え出したら、なんだかよくわからなくなってしまったのが今日の夜、たった今なんです。

前に来た羽根を触って前に落として、延々と後衛にスマッシュ打たせて、勝ったとしてもそれでいいのかどうか、例えばそれってバドミントンのダブルスではルール違反ではないにしても禁じ手だったりしないのだろうか。実際はそんなわけはないんですが、今日の練習でゲームをしてて、自分のプレーが果たして外から見てどう映っているのか、なんだかそんな事を気にしだしてしまったのです。

こういう時は無理せず休んだ方がいいんだろうな、というのが長年羽根を打ってきて学んだ事。自分練習、ちょっとお休みしますかね。

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