バドミントンぷれいやーず





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51- バドミントン大会情報

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快挙!




松友美佐紀/高橋礼華がワールドスーパーシリーズファイナルズを制覇!

素晴らしい!



ちょっと前に見ていたものだと、だいたいが高橋が打ち疲れて松友がフォローするもどうにもならない事が多く合ったように感じましたが、今回は高橋も無理攻めはせずにクリアで逃げつつ、松友も早めにロブで切り替えていたのではないかと。そうすることで余裕あるラリーができ、精神的に常に優位に立ち続けられたのかもしれません。想像ですが。




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じゃあなんで総合で負けたのか・・・。やっぱり先を考えたかなぁ。

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アクセス数稼ぎですが何か?




第31回全日本シニアバドミントン選手権大会

来年は行けるかなぁ。行きたいなぁ。

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変な話が伝わっていたみたいです。




例の韓国で開催されているアジア大会の風疑惑。
一時、
「韓国に謝罪した」
というような情報が流れましたが、実際は

逆風問題で“渦中”の舛田コーチが説明 バド選手団帰国/アジア大会


のようです。

もう少ししたら、会見やブログ等で詳細が明かされるのではないかと思います。

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まだまだ後引きそうです。


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高校2年生以下の大会。来年のインターハイレースのスタート、ですかね。




富岡高校同士の決勝
川上 2-1 仁平

ここにインハイでは山口茜が入ってくること、そして仁平は1年、と考えると、川上は絶対に取っておきたいタイトルだったでしょう。
実は酔っぱらいながら見てたので細かくは見てなかったのですが、

川上のクロススマッシュ

これが非常に特徴がありました。
打つポイントで必ずクロススマッシュを放ち、ほぼエースを取る事に成功しています。極度に無理な体勢では打たず、相手のドリブンクリア、もしくはアタックロブほど低くは無いものの低めのロブに対し、ある程度前の位置で触れた時にクロススマッシュを打ちこんでいました。勝手な想像ではありますが、川上はクロススマッシュに絶対の自信をもっているのではないかと思います。

ちょっとでも苦しい体勢だったり、奥に押し込まれた時はクロススマッシュは使わず、確実にラリーをしにいっていました。このメリハリが素晴らしい点。仁平が攻めようとすると低い羽根が飛んでくる確率が増えますが、それをさせないのがこのクロススマッシュ。受けに回れば今度は逆に攻められてしまいます。ファイナルは、身内ということもありますが仁平は打つ手が無くなってしまったのではないでしょうか。

問題なのは、このクロススマッシュがどこまで通用するか、というところです。現段階での普通の高校2年生以下には通用していますが、例えば全日本総合、そしてあの山口茜に通用するかどうか。通用しなかった時にどう立て直せるかが今後の課題となるでしょう。
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パッと見山口よりもシングルス体型。突き詰めて良い勝負を期待したいところです。

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殺されたね。




まずは準優勝おめでとうございます。

しかし、アジア大会で銀メダル、凄いはずなのにこの感覚はなんだろう?やっぱり、期待が大きすぎたのかもしれない。何故か試合前から楽観視をしてしまった私がここにいます。このレベルで楽な相手などいないはずなのに。


さてさて。試合内容ではありますが、

狙われたのは高橋。
普通想像されるのは、狙われるというと攻撃をされるという事になる。弱い為狙われる。では高橋が弱いのかといえばそうではない。攻撃されたのかと言えばそうではない。

高橋が後衛なら、それは得意パターンのはず。高橋が後ろからスマッシュを打つ事が攻撃の起点となっていたのだが、逆を言えば、高いロブを打てばほぼ高橋はスマッシュを打つ。このスマッシュに対して、次の選択はさらにきっちりとロブを上げる事。確実なチャンスが来るまでは高橋は打たされることになる。

高橋のスマッシュは相当高いレベルにあると思う。だからこそ前衛の松友が前で仕事できる。だが、今大会、準決勝でもそうだったが、スマッシュの威力は明らかに落ちていた。疲労ともいえるが、うわさの風の影響がかなりあるのではないだろうか。

相手からのロブに対して、全力スマッシュは軽いスマッシュよりも構えるタイミングが早くなる。その準備が早く終わった後に羽根が風でぶれたとしたら、そこから準備を修正しなければいけない。つまり、構えなおさなければいけない。そんな状態で全力で打ちこもうとすれば、当然ミスが増えてくる。

準決勝の最初のラリーがそうだった。高橋のスマッシュがネットに突き刺さる。難しいショットでもなく、高橋の苦笑いから考えるとやはり風の影響だったのではないだろうか。ここからは松友のカバーが多くなりラリーで勝負していった。力の差もあり勝利は得たが、果たしてこれがこのペアの強い形だっただろうか。この勝利方法が決勝の敗戦を暗示していたのかもしれない。
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高橋は、1ゲーム目インターバル付近ですでに殺されていた。
どんなにトレーニングをしていたとしても、あれだけ動かされて、あれだけ打たされたら持つ訳が無い。残念ではあるが、良い形に持ち込めなかった高橋松友の力負け。良いところを伸ばしていくか、それとももっと応用力をつけていくのか、今後のさらなる飛躍に期待したい。

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なんだかな。




田児 怒りあらわ「事前に打ち合わせしてたんじゃないの」

だそうだ。

どう記事にしたらいいのやら、もう怒りやらあきれやらってんじゃなくて、どうでもいいやって感じ。

韓国なんて韓国だから別に何したって驚かないけど、希望としては、韓国選手団の知らないところで行われた事であることを望みます。

韓国という国はこういう国であることと、韓国人にも普通の人はいるという事。これは私の中では変わりません。

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まずはこの記事の信憑性をJOCは深く追求して欲しい。本当の事が分かれば、今更どうでもいい。だって韓国だから。

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見ましたよー。テレビで(泣)




松友 美佐紀 / 盒 礼華(日本ユニシス) 21-9 / 21-17 ジャン・イェナ / キム・ソヨン(韓国)


松友の前衛の発想は面白い。高橋を生かすなら私が何もしなければいい、そんな感情が伝わってくる。届きそうな羽根でもスルーして高橋に任せる。その中で自分の仕事に徹していた。こういう仕事ができるから、高橋も思い切って打ちにいく事が出来るのだろう。特に前衛でのラリー力は素晴らしい。相手からのネットに切ってきたシャトルは、ヘアピンにいけるならきっちりと相手に上げさせるし、プッシュに行ける羽根も、勝負に行くというよりは、確実に相手に上げさせる羽根を出すようにしているという印象だった。リスクを上げて点数を取りにいくよりも、正確にラリーしてより確実な高橋のスマッシュから点数を取るプランを選択しているのかもしれない。

さらに上手さを感じたのは、逆のパターンである松友が後衛に回った時である。松友は打てない、といったイメージはあるかもしれないが、決してそんなことはない。スピードは劣るが、角度とコースを最大限に使い、松友の後衛の場面でもしっかりとラリーを優位にもっていく。そして最終的には無理する事無く、極自然に松友が前衛、高橋が後衛の場面を作っていく。

このゲームでは、レシーブ力という点だけを見れば特に目立つものではなかった。レシーブからサイドに振ってのサイドアウトも目立っていたし、特別レシーブがいいというわけではないのかもしれない。だが、それも印象の問題で、単純に分母が少なかっただけの可能性もある。ほとんどのラリーの時間を松友は前衛で過ごす事に成功している為、レシーブの場面自体が少なかった。相手に攻め込まれる場面が増えたゲームでいかに得意パターンにもっていけるか、は他のゲームを参考にしたい。
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高橋のアタック力、松友のラリー力とスルーの判断力、これにより相手の韓国ペアを圧倒したゲームとなった。


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MS1
田児 0-2 Chong Wei LEE

観戦できず。残念。途中の10連続ポイントで何が起こったのか。

MD1
早川/遠藤 2-1 Boon Heong TAN/
Thien How HOON
1ゲーム目のあっさり感はさておき、2ゲーム目から変化したのは早川の前衛タッチ。急にアグレッシブになりだし、リスクを追っておかしなタッチの連続で相手にプレッシャーをかける。抜けた羽根の遠藤の処理も素晴らしい。そして何より、しっかりロブを上げたラリーで相手に攻めきらせない。打って決まらないというフラストレーションから普通のアタックでもネットにかけてしまう場面が目立った。途中早川の前衛は止まったものの、すぐに動き出し、安定感あるレシーブでプレッシャーをかけ続け2−1で勝利。最後のラリーは圧巻。言葉では説明できないほど熱いものだった。

MS2
桃田 2-0 
Wei Feng CHONG
圧倒。点差以上の安心感。特にヘアピンでは相手を確実に追いこんでいた。相手のストレートヘアピンに対して、さらにライン際へストレートヘアピンをコントロールする精神力は驚愕と言える。

MD2
園田/嘉村 1-2 
V Shem GOH/Wee Kiong TAN
マレーシアペアの安定感は最後まで変わる事が無かった。もしここに勝てるとすれば、根拠のない勢いによって相手の微妙な感覚のずれを生む事。それがうまくいったのが1ゲーム目。スマッシュが浮こうがヘアピンが甘くなろうがおかまいなし。羽根の勢いと嘉村の声帯で確実に相手の何かを狂わせた。それが残念ながら2、3ゲーム目と続かなかった。プレッシャー、体力、いろいろあるだろうが、最終的には相手から逃げるクロスショットでサイドアウトを重ねて点差が広がっていく。もしボディのみを狙ったらどうなっただろうか。想像でしかできないし、決して良い方向へ転がるかもわからないが、相手の手元を狂わせるにはそれしかなかったのではなかろうか。

MS3
上田 2-1 
Daren LIEW
1ゲーム目は格の違いを見せつけた。ラリーとアタックで常に優位に立つ。しかし、その圧勝の1ゲーム目で少し何かが変わったか、2ゲーム目の序盤は1ゲーム目のようにはいかない。決めに行く羽根を狙われ、そして追えない。しかし中盤からはラリーを支配し始め、それによって相手は攻め手が無くなる。無茶を繰り返すのはこの状況ではしょうがないが、ここからプレッシャーを感じてしまったのは上田。得点差はみるみるなくなり、ずるずると失点繰り返す。1ゲーム目が嘘のような展開で2ゲーム目を落としてしまった。
ファイナルも一進一退。抜け出せない。お互いがプレッシャーとの勝負。中盤まで若干優位に立ったのは上田。スマッシュレシーブを確実に返球したのが功を奏したようだ。11-8で折り返すが、あっという間の12-12.もう展開が行ったり来たり。両者の精神状態がいったりきたりで展開がまったく読めない。もうラリーがどうとか、決め手がどうとか、フットワークがどうとか、問題はそんなところではない。いかに相手に数多く羽根を返せるか、ジュニアにも散々指導するあれ、だ。拾って、おっかけて、打ち返して、愚直に繰り返せるかどうか。
死闘。持っていったのは・・・・・・上田。


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日本優勝!


これ、凄い快挙。歴史的にとんでもない事。明日の朝刊の1面は全部これでいいぐらい、それぐらいの素晴らしい結果なんですよ。凄いんですってば。

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出場はできませんでしたが、この大会だけはどうしたって結果が気になります。



第30回全日本シニアバドミントン大会

PDFで一通りの結果が掲載されています。


今年は推薦枠が前回大会のベスト8以上でした。
来年はどういった扱いになるのでしょう?

ところで来年は、千葉?神奈川?東京?

相変わらずいろんな噂が飛び交いますね、この大会はw

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第30回全日本シニアバドミントン選手権松山大会



大会名は松山大会なんですが、選手からの認識は愛媛大会ですね。
組み合わせが発表されました。選手の方、は追い込み時期です。怪我の無いようにがんばりましょう。
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私は今年は一休み。来年は東京大会とのうわさなので、パートナー探して出場目指してがんばります。

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WS決勝はなんと日本人同士!

日本人としては嬉しい事この上ないが、試合を見る側としては総合でも見れるわけだし。。。




ヨネックスオープンジャパン2013

とはいっても喜ばない訳にはいきません。日本人同士のWS決勝、打田選手対山口選手。
実は、山口選手の動画はまだそんなに見た事が無く、ハイライトで数ラリーみるばかり。今回はテレビ放送もあるので、良いところをしっかりと見たいと思います。

昨日のNHKサタデースポーツでのシーン。

クロスヘアピンも良かったが、その前のクリアのバック奥ラウンド側。一歩出遅れるも、
左足踏みつつ、両足を巧みに使ったフットワーク
お手本にしたいプレーです。
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山口選手はまだ16歳。発展途上だと信じつつ、東京五輪の頃にはどう仕上がっているのか、良い方向へ少しずつでも進んでくれる事を期待しています。

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日本選手はWS2名、MS1名、WD1ペアがベスト4進出です。




最大の注目はなんといってもWS、山口茜選手。格上相手にどのような試合を見せてくれるのか、楽しみだ。
余談だが、どうみても、ミア・アウディナを思い出してしまうのは私だけだろうか。今流行りの中国系シングルス体型とは違い、言い方は悪いがずんぐりむっくり型。これでシングルスができるのならば、それこそ中国選手を東京五輪でやぶるのは山口選手しかいないのではないだろうか。
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男子ダブルスが残っていないのが残念でならないが、決勝に、この5名のうち何名が残れるか、応援しましょう。

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第43回全国中学校バドミントン大会

第43回全国中学校バドミントン大会 速報ページ




URL見ると、まだ各地区で自主的にHPを自主的に作成しているようですね。全国でまとまらないものなのだろうか。。。
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全日程終了しました。

埼玉栄中、そして猪苗代中が非常に目立ってます。もう進学先は決まっているのでしょうか。

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第30回全日本シニアバドミントン選手権松山大会



参加できないと、大会情報に疎くなってしまうのは、ちょっと問題ですよね。。。

メンテナンス中、臨時との事ですが、おそらく間違いは無いのではないかと思います。

会場追加、締切日変更等いろいろあるようですのでご注意ください。
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参加数の多い大会をまとめるのは一苦労かと思いますが、中の方、頑張ってください。

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第14回全国小学生ABCバドミントン大会 結果




大会終了、結果が公開されています。
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Aクラス6年生以下
Bクラス4年生以下
Cクラス2年生以下

のシングルスのみの大会です。各県代表1名の狭き門。Cクラスでもレベルの高い戦いが繰り広げられました。



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【大会情報】第19回ヨネックス埼玉オープンジュニアバドミントン大会 最終結果


最終結果でました。

最終日?行ってませんが何か?(号泣)


と言う事で、予選リーグ(女子)での観戦記を少しだけ。

ツイッターではちょっとだけ触れたのですが、2年生のレベルの高さには驚きました。予選で注目していた2年生は優勝とまではできなかったようです。恐るべし2年生。

メインアリーナの試合でも、パワフルでいいスイングをしていて足もしっかり動いている6年生を見ていたのですが、試合ではあっさりと負け。その対戦相手の選手は見ても特筆する点は無し。明らかに技術的にも上回っているのにも関わらず開いていく点差。ダブルス向きとしていしまうには惜しいぐらいの選手でしたが、相手選手のラケットワーク、ゲームメイクにおそらく点数の取り方がわからなくなってしまったのかもしれません。
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そうそう、今ブログで進めているマナーの話、また別途触れていきたいと思います。どうにもあの行動は好きにはなれないんですが、なんであんなに一般化してしまっているのでしょう。不思議でしょうがない。


どのコートでも熱戦が繰り広げられていましたが、早々に会場を後にしたのは悲しい限り。出直します。

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第19回ヨネックス埼玉オープンジュニアバドミントン大会


関係する大会はやっぱり気になるもので、着々と更新されていっています。

練習時間は5分。何ができるかなぁ。短いのはしょうがないところですが、むしろ大会前に予定がわかるのはとてもありがたいことです。

審判も各コート手伝いがいるんですね。敗者は線審かな?どうなんだろ?

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気になるところもありますが、これだけ公開されているなら後はいきあたりばったりでなんとかなりそうです。一安心。
では皆様、会場でお会いしましょう。

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第19回ヨネックス埼玉オープンジュニアバドミントン大会



気が付いたら出ていました。

タイムテーブルを見てみたのですが、予選が理解できず。上から流し込んでいくという事なのでしょうか。リーグ戦の試合順もまだわからず。

というのも、実は今回初参加でさっぱりなんですよね。大会慣れをまったくしていないものでして。敗者審判?
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とりあえず、行ってみて様子を見ながらこっそり試合して、静かに予選で帰ってこようと思ってますw

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日本バドミントン協会2013年度大会カレンダー

気が付くと発表されていた大会情報。

シニアは愛媛!!!




レディースが神奈川と岐阜。

全小は山形ですか。


北は北海道、南は宮崎まで、今年は全国大会、見事に散りました。



お近くでの試合は是非とも観戦を!

そして遠くても出場を目標に!

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皆様それぞれがんばりましょう!!!

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本当にいい世の中になったものです。



第21回全国小学生バドミントン選手権大会 ライブ配信

全小がライブ配信されています。
14コート、15コートが配信されているようで、運よくそこでの試合は後からでも確認できるようになっています。
ライブで見れかなった方は是非確認してみてください。

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