バドミントンぷれいやーず





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よそぎる バドミントン用品の「ROOM」 
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過去の記事へのコメントや、ブログ以外の質問や雑談がありましたら、どんどんとご利用ください。

リンクフリーです。バドミントン関係なら相互リンクします。



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201-その他

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おそらくデザインが対応していないんでしょうね。

全て階層にしたのにまったく表示が変わっていません。
デザインどうするかは今後かんがえようと思ってますw

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カテゴリをいろいろといじってみました。

あんまり見やすくなっていないかもしれませんが、始めてきた方には少し優しくなったかもしれません。



まとめてみると、だいぶ気にしていないカテゴリもあるんだなぁと思って見たりするわけですが、一所懸命は長続きしないので、いい加減に適当にいきたいと思います。

何か質問、要望、その他カテゴリ分けについても、コメント等頂けると幸いです。

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練習試合をするのに、クラス分けと対戦表を作るのがまず最初にひっかかると思う。


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クラス分けは、同じ地域であればなんとなく可能かもしれないが、他の地域からでは物差しが無い。人数が多ければ多いほど対戦表は先に作っておきたいが、途中でレベル分けするとなるとその対戦表を生かすのも難しい。


それと、1か所で全てを運営するよりも、コート数が増えれば増えるほど、各コートで対戦を割り振ってしまった方が楽できる。楽できるということは試合がよく見られるということになり、練習試合の意義という意味でもいいだろう。



途中で修正しながら、各コートで運営していく良い方法がみつかればいいのだけど。



途中の入れ替えを考えるなら、3~4人リーグ戦で早めにリーグ戦を終わらせてクラスを入れ替えながら組むのがいいのかもしれないが、これだと同じ人と相当数当たってしまう可能性がある。

ん?そうか、これをうまく使えば、もしかすると良い方法がみつかるかもしれない。
試合をした人はもう勝敗付けが済んでいるものとして、上と下の人数を徐々に増やして8クラス(4人)ぐらいから4クラス(8人)ぐらいにしていく事ができれば面白いか?






後はそれをいかにして自動化するか。。。

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・選手
チーム名
選手名
学年
チーム内順位
勝数
負数
引き分け数
対戦数
ランクポイント
練習試合ランク

・対戦
対戦相手チーム
対戦相手選手
対戦相手学年
対戦相手チーム内順位
対戦ランクポイント
勝敗
点数

チーム内順位、もしくは任意に最初の持ちポイントを決めて、近いポイント同士の対戦カードを表示。
勝てばポイントプラス。負ければマイナス。

なんて感じでデータベースソフトで組めないかなーと考えてはみたけれど、練習試合なんて1日3試合から6試合だし、そんなにきっちりやらなくても手動でリーグ戦入れ替えながらの方が現実的なのかも。

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もともと適当に始めてしまい、まさかここまでいろいろ書くとは思ってもいなかった当ブログ、いい加減ほったらかし過ぎの項目を少しは救い上げてみようと思った今日この頃。

そんな訳で小説を目指すカテゴリである。2007年1月31日からさっぱりと手付かず。もともとは「スマッシュ!がマガジンで巻末に近づいているんじゃね?このままじゃやばいんじゃね?」ってつもりで挑戦しようと思っていたが、思いのほか頑張るスマッシュ!。恋愛路線をからめつつ、玄人好みの技術ネタを若干交えつつ、生き延びております。期待しています。


というわけでカテゴリ自体の存続の意味が無くなった訳だが、実は個人的にこういうくだらない事を考えるのが好きで、今でもいろいろと考えたりしています。もっとも、プロの書き物屋さんではないので読んでもらえるレベルにはおそらくならないとは思いますが、ちょっと本気で半年ぐらいかけて少しづつ書いてみようかなと思っている、、、今日この頃w

基本的には、考え事があると良く眠れるタイプなので、こういう作業って苦じゃないんだよね。布団の中で作業が進んで、朝それを書き出し、夜修正。また布団で進めて、みたいなサイクルは以前某所でやっていたりもしたもので。


ただ、問題は、いつもどおりの「更新意欲」なんだよなぁ。。。

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ライブドアブログ(フリー)で、ブログの横幅を広げてみました。

お金を払っていないフリーのライブドアブログでできないことがお金を払えばできるようになります。

1.作成したデザインを複数保存できる
2.FTPでファイルをアップロードできる

私はフリーなので有料版を体験したことがありませんが、今回のカスタマイズではこの2点が非常に不便に感じました。この為にPROに移行してもいいかなぁと思えるぐらいの機能ですが、ま、デザイン気にしなければ特には問題無いでしょうしね。で、ちょっと説明を。

1.作成したデザインを複数保存できる
WEB作成と同じようにローカルで確認するのは、面倒(できるという話がちらほらありますが、特有のタグであったり画像のファイル名が変わってしまったり)なので、結局は

エディタに保存→再構築→失敗なら戻す

という作業を繰り返す必要がありますが、PROであれば、複数のデザイン保存が可能なので、その都度ブラウザで保存しながらの作業ができます。楽。

2.FTPでファイルをアップロードできる
やってみたのですが、どうやらブログでは外部サイトのファイルはブログパーツにはできないようです(ここで言うブログパーツは、罫線とかタイトル背景とか。<TABLE>で線をつけているわけではなく、画像ファイルを繰り返し表示して罫線を形成)。ということは

画像修正→画像アップ→デザイン修正(画像URL)→再構築→失敗であれば画像修正からやり直し

普通のWEBであれば、画像が違っていれば画像だけを修正できますが、FTPでのアップができず、ブログでのファイルアップロードは、それごとにファイル名が変わってしまいます。つまり、画像を変更するということは、デザイン(CSS)もいっしょに変更しなければなりません。もう何度もいったりきたり。

そんなこんなでできたサイトが現在のサイトです。横幅を大きくしただけですがwww
所要時間は2時間ぐらい。触ったのはCSSだけです。あとは画像のアップロード。

ざっと手順を説明します。

1.デザインのカスタマイズ・・・スタイルシート(CSS)

2.修正個所を探す
#container{
width:960px;
margin:0 auto;
text-align:center;
background:url(http://parts.blog.livedoor.jp/img/usr/〜〜) repeat-y 50% 0;
word-break:break-all;

2-1
このURLを直接コピーして、ブラウザで開いてみる。現在のブログと合わせて、画像幅の修正が必要そうなら画像をダウンロード。
2-2
ペイントブラシ等で画像を修正。幅を広くし(上記では960pxに)保存する。
2-3
ブログの投稿・・・ファイルのアップロードで、修正したファイルをアップする。
2-4
アップロードした画像ファイルのURLを確認する。
2-5
上記の,髻2-4で確認したURLに変更する。一緒に△凌値を広く(上記では960pxに)変更する。
2-6
更新→再構築

これがうまくいかなかったら、2-2から2-6まで順にやり直し。失敗が画像なら、その都度アップしたファイルを削除していくことをお勧めします。2-1で画像を見れば、ほとんどがどこに使われている画像なのかわかるので、それが確認できれば、widthを広げ、同じだけ画像を広げていければなんとかなるのではないかなと思います。

フリーでも頑張ればいろいろできそうですね。追記で、当サイトのCSSを掲載しておきます。参考までにどうぞ。修正個所も、覚えている範囲でマークしてみます。


元デザインはシンプルの「Liquid Pearl(3カラム)」です。手順はどのデザインでもいっしょだと思うのですが。
もし、ブログパーツが、他サイトではなくライブドアの画像データなら呼び出しが可能となっていれば追記のCSSをそのままコピーするだけでデザインはこのサイトになると思います、たぶん。
ただ、私が勝手にいじった場合は画像データのURLが変わってしまいますし、他の元デザインで行った場合はどうなるかわかりませんのでお勧めはしませんがwww 【【横幅を広げる】ブログの横幅を960pxに広げてみた【フリーは面倒】】の続きを読む

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ブログパーツの画像データが外部サーバから呼び出せないと、不便なことこの上ないな。

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登録したんだけど、ソフトテニスはまだわかる。けど、ブログ炎上ってなんやねん!

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今日はリアルタイムで見てみたんだが、実のところ今日と最終回は経験者にとっては見る価値があるのか微妙だな。

パターン練習がでてきたが、意味不明なタレント、よくがんばったね。あれだけのラリーをしっかりと続けられるようになっていたとは。タレント根性か、さすが石黒さんなのか。

あのおばちゃんは、まあ最初から打ててたし、リーグ戦では妥当な結果だけども、ほんとあのタレントがんばってた。
おじちゃん、やっぱり腕力ある男性になると、理論を実行しなくても羽根は飛ばせるわけだからしっかりとした技術がさっぱり身についていない感じ。腕力で勝負できるからフットワークもぜんぜんできない。本当なら、こうならないように技術をしっかり教え込まなければならないんだろうな。石黒さんは相当難しいことをやっていると改めて思った。

次回はダブルス。あの黒いTシャツのねーちゃんはいったい誰だったのだろうか。来週のお楽しみだな。

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相変わらず一週遅れなわけだが、この回はフットワーク。

スピリットジャンプという言葉を使っていたが、これを行うことによりプレローディングされ、最初の一歩のスピードが上がる。つまりは、常にこれを行っていく必要がバドミントンのゲームにはあるということだ。
私個人はリアクションステップという言葉を使っていたのだが、皆さんはどうだろうか。

で、この行動のタイミングを説明したあの映像、あれが最も大事な部分だ。あれをどれだけ言葉で説明したところで伝わらない。それは、自分のタイミングをそれぞれもっているからで、それを言葉でこのタイミングで、といったところで体はそう動いてくれない。結局はあの映像こそがこの回の最重要ポイントである。相手のラケットの動きに合わせてジャンプし、着地をインパクトの瞬間に合わせる。フェイントをかけられた場合は、そこからさらに沈み込むか、ジャンプするか、一歩目を思いっきりフェイントにひっかかり、その足を蹴っ飛ばして逆方向に方向転換するか、やり方はいろいろあるが、とにかくあのインパクトに合わせるということをしっかりと意識して欲しい。

次に、4方向へのフットワークだが、とりあえず大きな基本で三歩、右左右を教え込むという方法はいいかもしれない。最初からチャイニーズステップやらシャセやらは初心者には荷が重いか。これをしっかりとできるようになってから他のステップを行うか、もしくはトレーニングの一貫で練習にとりいれておいて、後で引出しを開けるか。

フットワークはとにかく基本。繰り返し反復練習を飽きることなく行わなければならない。がんばっていこー。

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なんで第5回かって?そりゃ再放送を見たからなんですよ。。。。。

そんなわけで、再放送分第5回。これがこんなに突っ込みどころ満載だとは。

最初にヘアピン。
肘が伸びきっている事に何も言わない石黒先生。それもそのはず、石黒さんも伸び気味に打ってた。
あれだと、打点の高さを上に持っていく事がつらくなってしまう。変なタレントもそうだったが、とことん下で打つようになってしまう。きっちり打点を上にして、肘を少し下げながら余裕を持って足を出す方がいいと思うのだが。
あんなふうにはいると、もうまっすぐにしかヘアピン打てないような気がするんだけどな。

次にドライブ。
面を相手に向かって
| → □ → |
というように教えていたが、これだと相手に対して面を見せるのが一瞬になってしまい、初心者には当てるのが難しい。相手に面を向けて構え、肘を前に出し、そのまま回内、もしくは回外を使ってラケットを押し込みながら振りぬいた方が、面が最初から相手に向かうからエラーが減ると思う。ちなみにこれはプッシュレシーブでもそうだった。
それと、しきりに引いて、体をよけて打つ事を教えていたが、とにかく体の前で触れるようになってから引くのは覚えればいい。引くということは、コースが非常に限定されてしまう。よけてドライブを打つのは誰でもできるのだから、一歩足をシャトルの方へ出して、その延長で前で叩く練習が大事だと思うのだが。

プッシュでは、足を前に出させるのを怠っていた。足を出さないで打つと、大概はネットに引っかかる癖がつく。きっちり右足を前にだし、さらに体の前で面を作るようにした方がいい。

プッシュレシーブは、いわゆる防御一辺倒のレシーブ方である。レシーブは少しでもラケットヘッドを立てて入るべきであり、のんびりと下で取るのは実践的ではなく練習の為の練習のようなものである。シャトルに対して重心を移動し、きっちりと重心を低くし、ヘッドを立てながら肘→手首→ラケットヘッドという風に振りぬいていく。


練習するレベルにもよるかもしれないが、気になる点が多かったので書いてみた。これは、あくまで私の主観であることをお忘れなく。

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すまぬ。スマッシュが恋愛路線なだけに唯一の定期更新ネタだったというのに。。。

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更新遅れてすまんかった。



え?なんでかって?



すいません。。。。。。見逃してしまいました。。。。。。。。ゴメンナサイ。


家に着いたときにはもうクライマックス近くて。。。。。

ってわけで、人づてに聞いた話とギリギリ間に合った場面の要点チェック。

1.サービスは上にではなく水平方向へ打ち出すイメージを。
2.サービスを安定させる為に、持ったシャトルは投げ上げない。
3.スマッシュレシーブは、まずはショートリターンから練習。

特にスマッシュレシーブは、ラケットで打ちに行くのではなく、体の重心を移動するようにして押し込む
イメージを持ちながら、というのは持論w

再放送録画忘れないようにしなければ、、、、、、、。

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今日は急にハイレベル。ハイクリア、スマッシュ、ドロップ、カットまで。

やはり初心者は、グリップを巻き込むように振ってしまう。面を返さなければ当てるのがとても簡単になるからだ。それに慣れると、強いシャトルは打てなくなってしまう。と思っていたら、さすが石黒さん。すぐさま指摘するあたり素晴らしいやね。指摘する際、

「肘を外に向けて・・・」

という言葉。これもあまり意識して使ったことが無かった。いつも、手のひらを外にと伝えていたが、これだとどこをどうすれば面が外に向くのか確かにわからない。肘を外へ。今日で一番大事な一言かなw

それと、カゴを胸の前に構える練習。よく小学生に頭に当たるように動かさせたり、左手で取らせたりといろいろやらせてみたが、どれも姿勢作りにはならなかった。胸でトラップするようなイメージを持たせるといい姿勢作りになりそうだ。

唯一、納得いかなかったのが、ドロップショットである。私としては、どうしても基本スマッシュであり、他のショットはそれの変形と考えている。つまり、クリアなりカットなりは、スマッシュに近い形で打てれば打てるほど相手にプレッシャーをあたえると思う。だからこそ、ドロップの教え方は、ラケットを止めるのではなく、スイングの遅いスマッシュと言うようにしている。スマッシュだからラケットはしっかり振り切るし、手首もしっかりと返す。それでいて、シャトルをネット前にコントロールしていく。石黒さんもプレイヤーの増茂さんもそうだが、ラケットを打点で瞬間に止めていた。これを最初に教えると、ドロップはスイングじゃなくなってしまう。しっかり振るという行為がおろそかになってしまう可能性があると考えている。

それに加えて増茂さんのスイングである。ラケットを振り切った反動でスッと構える位置まで戻している。やはり初心者にはラケットを戻す事ではなく、振り切る中でシャトルを捕らえることを覚えてもらいたい。そういう事を考えると、あの増茂さんのラケットの戻し方は、早い展開のゲームで対応する為に構える事をやっているので、初心者にあの戻し方を見せるのはあまりよろしく無いのではないだろうか。現に、あれを変に勘違いして、フォロースルーでラケットを回して構える選手をよく見かける。あのような回し方は、スイングスピードの半減と、スイング方向のブレを生む。増茂さんのように、反動ですばやく戻すからこそ大きな意味を持つスイングになるわけで、これを真似したところでデメリットが大きい。

教え方とは十人十色であるが、基本部分は同じでなくてはならないと思う。もちろん私などでは石黒さんの足元にも及ばないことは100も承知だ。だが、納得できない部分はどうしても気になってしまう。もしテレビで見た方がいれば、ぜひ感想を聞かせて欲しい。

最後に一つだけ付け加えておく。他の人の指導法は、疑問の部分も含めて大変勉強になるものである。皆さんにも広く吸収してもらって、役立ててもらいたい。

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毎週一回のこの番組。これ楽しいやねw

前回はグリップの持ち方だったわけだが、今回はスイング。
スイングといっても大きなスイングでは無く、あくまで基本を覚える為の練習なので、肩から先のみのスイングである。時間があって教える人が少なければ、じっくりとこういった形で教えていくのがいいんだろうな。

回内、回外をしっかりと覚えこませるためにリストスタンドを無視して話を進める。ラケットのイメージではなく、手のひらで面を作らせるイメージ作りはいい方法だろう。

実際問題リストスタンドは、体を使って足を踏み込んでいかなければならないわけだから、こういうスイングの練習ではあまり必要ないのかもしれない。床にラケットをつけて、こするようにするスイング練習方法、相変わらず勉強になった。

ハイバックなんていきなりやるのかよって思ったけど、実際肩から上しか動かさない練習だから、何度かやればこれもしっかり当たるようになるのだろう。おばちゃんがしっかり飛ばせていたことからも、やはりハイバックのイメージ作りにはいい練習方法だ。


それともう一つ、この番組の前にインナーマッスルのストレッチという番組をやっていたらしい。5分程しか見られなかったが、この内容も非常に興味深い。なかなかやるなNHK。タレント枠を除k(ry)。

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趣味悠々 中高年のための楽しいバドミントン入門

見てみた。っていうか、バドミントンがテレビでやってるんだから見ろよ、よい子のみんな。

感想を率直に言うと、小中学生の選手に見せるとしたら、大事な要点を編集する必要があるかもしれないが、指導者、レディース、そして中高年の方々、自分で考えて修正していきたいと思える人ならこれは非常にいいかもしれない。

今日はグリップの持ち方。ラケットの使い方云々はおいといて、この持ち方、最も勘違いしやすい場面をしっかりと映像中で指摘していた。
それは、あのおじさんのグリップ。初心者にイースタングリップを説明するときに

・包丁を持つように
・握手をするように

等表現はいろいろあるが、これを単純に言葉だけで説明してイースタングリップとして持たせると、必ずといっていいほど一度はこういう握り方になるのだ。それは、

ウエスタングリップで手首を丸めてイースタンのように見せる

というもの。このおじさんはまさにそれで、グリップを遊び無く握りしめていた為そのような事になってしまった。それを途中石黒さんにしっかりと指摘されていたわけだが。

そうならないように、たぬ吉も気にして「親指と人差し指でグリップの広い部分をつまんで・・・」という表現はよく使っていた。が、今回の放送では、それをさらに、ラケットを下向きにさせていた。これはいいね。必然的にグリップ部分に遊びができる。このゆとり、遊びを作るという表現を、たぬ吉は「やわらかく、力をいれずに、グリップを握りすぎずに」という抽象的な表現しか使えなかったが、確かにラケットを下向きにすれば言葉なしでも自然にそうならざるをえない。これはぜひ使っていこうと思う。ぱくるよ、俺はwww

あと7回、非常にゆっくりな放送だが非常に楽しみだ。

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もちろんいつ進むかもわからんしかなり適当ではあるけども、序盤は

「覚醒してない頭文字D」

なんかどうかなーと。
それにしたってゲーム描写はきっついなwww企画倒れ可能性大だわ。。。

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主人公設定はおいておくとして、やはり登場する選手の個性を大きく出したい。例えばスマッシュ!ではそれがあまりにも描かれておらず、いきなり主人公が覚醒するも何が凄いのかよくわからない状態になってしまった。その相方もヒロインでさえも、何が凄くて世界一を目指せるのかまったく不明である。

スラダン・・・花道は最初ダンク、リバウンドのみ。そこから技術を仕込まれ・・・
キャプツバ・・オールラウンダーの翼君、パサーの岬君、ドリブラーの日向君、顔面(ry
アメフトの・・足が速かったりデブでパワーがあったり、キャッチ専門だったり
一歩・・・・・カウンターパンチャーやらアウトボクサーやら、インファイターやら

とまあ、これだけキャラに技術的な特徴があり、それがポンポン浮かんでくる。やはり、そういう図式を作るためにも、キャラに個性をつけるのには必要不可欠だろう。それをバドミントンでやるとすると、

1.スマッシャー
2.フットワークとヘアピンがスゲー奴
3.右利きだけど、バック奥を左手で打つ奴
4.スゲーフェイントばっかの奴
5.とにかくカットしまくる奴
6.ネットインマスター
7.曲芸師

結構面白いのでてくるなwこれをダブルスプレイヤー限定技術とすれば、

1.双子w
2.ミックスのような、トップアンドバック主体
3.拾いまくり
4.フロントコートストッパー
5.スマッシュ遅いが必ず後衛スマッシュ→前衛プッシュで決めてくるペア
6.前衛を影にしながら後衛が羽根を打ったり
7.全部攻めてくるやつら

今のところこれぐらいだけど、考えればいくらでもでてきそうだwwwこういう設定をメモしつつ、要所で小出しにしていければ面白そうだなw

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これが以外に難しいかな。醍醐味はやっぱりダブルスのローテーションだと思うんだけどもさ、そうなると、一人だけ特別というわけにはいかない。

キャプテン翼の岬君にするか、もしくは両親が仲いい同級生二人にするか、思い切って双子にするとか。

と考えているのも、やっぱり特殊な、通常で部活を進めるのじゃありきたりだと思うし、ならば、やっぱり「誰だコイツ」的なシーンを作ってみたい。その設定の一つとして、「中1中2は試合経験無し、学校にも部活無し、親、もしくはそれに付随するクラブで徹底的にしごかれて、中3で学校から大会出場の許可が出る」というストーリーを二人特殊にしなきゃならない。とするとその二人は少し特殊にしなきゃならないのかもなぁと。二人特殊って難しい。一人、まあシングルスならなんとでもなりそうなんだけど、そっかぁ、シングルスかぁ。シングルスでいくなら親にしごかれていた、って設定でなんとでもなるよなぁ。

うーん、最初のとっかかりを、シングルスで攻めるか,ダブルスで攻めるか考える必要がありそうだ。。。ということで、また次回持ち越しの方向でwww

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キャプテン翼・・・小学生
メジャー・・・小学生
P2・・・中学校
テニスの王子様・・・中学校
俺はキャプテン・・・中学校
アイシールド21・・・高校生
スラムダンク・・・高校生
あひるの空・・・高校生
シュート・・・高校生
ダイヤのA・・・高校生
はじめの一歩・・・高3

めんどくせぇからこの辺で。ざっと調べただけだけど、小、中よりも高校の方が多いんだな。
高校ではじめるパターンでは、何かに特化した主人公がそれを生かして上り詰めるような形。
逆に小学生は、その素質に気がついたり、もともとそれが大好きだったり。

そうすると、バドミントンで高校生はなかなか難しいかもしれない。野球、サッカー、バスケ等メジャーなスポーツに挑戦するタイプ、それと身体能力を生かすタイプな為、マイナーなバドミントンは不向きと思われる小学校、中学校あたりが自然。


オープニング→中3
そのまま小学校6年か中1ぐらいから始めようと思うwww

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